現金及び現金同等物の17.4%減少
FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載は2026-07-31。
ユタカフーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
- 2026-07-31対処決算
「現金及び預金が1,477百万円、売掛金が159百万円、商品及び製品が90百万円増加し、その他流動資産の未収消費税等が1,469百万円、関係会社短期貸付金が200百万円、建物(純額)が122百万円、機械及び装置(純額)が359百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末の354百万円から1,832百万円へ増加し、直近の減少基調が反転した。 - FY2026悪化有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は354百万円となり、前事業年度末と比べ2,175百万円(86.0%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は2,529百万円から354百万円へ減少し、減少率は86.0%となった。 - 2026-05-15悪化決算
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は354百万円となり、前事業年度末と比べ2,175百万円(86.0%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は2,529百万円から354百万円へ減少し、減少がさらに進んだ。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ1,732百万円減少し、796百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末の2,529百万円から796百万円へ減少し、減少額は前中間期の975百万円から拡大した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,529百万円となり、前事業年度末と比べ2,993百万円(54.2%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の5,523百万円から2,529百万円へ減少し、減少率は前年度の40.5%から54.2%へ拡大した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ975百万円減少し、4,547百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末の5,523百万円から4,547百万円へ975百万円減少し、減少が続いている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は5,523百万円となり、前事業年度末と比べ3,756百万円(40.5%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末の9,279百万円から5,523百万円へ減少し、減少率は40.5%となった。 - FY2024-Q3第3四半期末現金残高の減少幅縮小有価証券報告書
「現金及び預金が575百万円、固定資産その他(純額)が140百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から575百万円減少して8,928百万円となった。第2四半期末の962百万円減少から、減少幅は縮小した。 - FY2024-Q2第2四半期末残高の減少拡大有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ962百万円減少し、8,316百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末の9,279百万円から8,316百万円へ962百万円減少した。 - FY2024-Q1第1四半期末残高の減少有価証券報告書
「現金及び預金 9,503 9,385」
現金及び預金は前事業年度末の9,503百万円から当第1四半期会計期間末には9,385百万円となり、118百万円減少した。 - FY2023年度末残高の微増有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は9,279百万円となり、前事業年度末と比べ49百万円(0.5%)の増加となりました。」
現金及び現金同等物は9,230百万円から9,279百万円へ0.5%増加した。 - FY2023-Q3第3四半期末現金及び預金の減少有価証券報告書
「現金及び預金 9,454 9,370」
現金及び預金は前事業年度末の9,454百万円から9,370百万円へ84百万円減少した。 - FY2023-Q2第2四半期末現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ261百万円(2.8%)増加し、9,492百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から261百万円、2.8%増加し、9,492百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期末現金及び預金の微増有価証券報告書
「現金及び預金 9,454 9,481」
現金及び預金は前事業年度末の9,454百万円から9,481百万円へ27百万円増加した。 - FY2022年度末残高の増加継続有価証券報告書
「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は9,230百万円となり、前事業年度末と比べ835百万円(9.9%)の増加となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から835百万円、9.9%増加した。 - FY2022-Q3現金及び預金の増加継続有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が384百万円増加し、売掛金が167百万円、建物(純額)が98百万円、機械及び装置(純額)が159百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から384百万円増加し、9,003百万円となった。第2四半期末までの増加基調が続いている。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物の増加継続有価証券報告書
「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ351百万円(4.2%)増加し、8,746百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前事業年度末から351百万円増加し、8,746百万円となった。 - FY2022-Q1第1四半期末の現金及び預金減少有価証券報告書
「現金及び預金 8,619 8,568」
現金及び預金は前事業年度末の8,619百万円から8,568百万円へ51百万円減少した。 - FY2021-Q3第3四半期末の現金及び預金増加有価証券報告書
「これは主に、流動資産において現金及び預金が909百万円増加し、売掛金が124百万円、固定資産において機械及び装置(純額)が239百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から909百万円増加し、第3四半期会計期間末には8,020百万円となった。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は7,732百万円となり、前年同期と比べ1,460百万円(23.3%)の増加となりました。」
現金及び現金同等物は7,732百万円となり、前年同期比23.3%増加した。 - FY2021-Q1四半期末現金残高の増加有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産の部は22,683百万円となり、前事業年度末と比べ166百万円減少しました。これは主に、流動資産において現金及び預金が350百万円増加し、売掛金が334百万円、その他が122百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から350百万円増加した。一方、売掛金等の減少により総資産は166百万円減少している。 - FY2020年度末残高の減少転換有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は6,887百万円となり、前年同期と比べ173百万円(2.5%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年度の7,060百万円から6,887百万円へ減少し、前年度の増加から減少に転じた。 - FY2020-Q3四半期末残高の小幅増加・年度末比減少継続有価証券報告書
「これは主に、流動資産において現金及び預金が960百万円、固定資産においてその他(純額)が572百万円減少し、建物(純額)が614百万円、機械及び装置(純額)が396百万円増加したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末から960百万円減少し、当第3四半期末は6,323百万円となった。前四半期末の6,272百万円からは小幅に増加している。 - FY2020-Q2前年同期比減少継続有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は6,272百万円となり、前年同期と比べ564百万円(8.3%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は6,272百万円となり、前年同期比8.3%減少した。前年同期比での減少が続いている。 - FY2020-Q1四半期末残高の減少有価証券報告書
「当第1四半期会計期間末における資産の部は22,363百万円となり、前事業年度末と比べ347百万円減少しました。これは主に、流動資産において現金及び預金が481百万円、売掛金が155百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末の7,284百万円から6,803百万円へ481百万円減少し、四半期末の資産減少要因となった。 - FY2019年度末残高の増加転換有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は7,060百万円となり、前年同期と比べ1,213百万円(20.7%)の増加となりました。」
前年度の1.3%減少から、現金及び現金同等物は20.7%増加に転じ、期末残高は7,060百万円となった。 - FY2019-Q3四半期末残高の増加継続有価証券報告書
「これは主に、現金及び預金が761百万円増加し、売掛金が231百万円、投資有価証券が1,171百万円減少したことによるものであります。」
現金及び預金は前事業年度末の6,071百万円から6,832百万円へ761百万円増加した。 - FY2019-Q2現金及び現金同等物の増加有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は6,836百万円となり、前年同期と比べ1,375百万円(25.2%)の増加となりました。」
現金及び現金同等物は6,836百万円となり、前年同期比25.2%増加した。前年度第2四半期累計の減少から増加に転じている。 - FY2019-Q1四半期末残高増加有価証券報告書
「現金及び預金 6,071 6,162」
現金及び預金は前事業年度末の6,071百万円から当第1四半期会計期間末には6,162百万円となり、91百万円増加した。 - FY2018年度末残高の減少幅縮小有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は5,847百万円となり、前年同期と比べ76百万円(1.3%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高は減少したが、前年度の22.5%減から減少率は1.3%へ縮小している。 - FY2018-Q3四半期末残高の減少継続有価証券報告書
「現金及び預金 6,148 5,501」
現金及び預金は前事業年度末の6,148百万円から当第3四半期会計期間末には5,501百万円となり、647百万円減少している。 - FY2018-Q2四半期末残高の減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は5,460百万円となり、前年同期と比べ395百万円(6.8%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比6.8%減となった。前年度第2四半期累計の17.4%減と比べ、前年同期比の減少幅は縮小している。 - FY2018-Q1四半期末残高減少有価証券報告書
「現金及び預金 6,148 5,430」
現金及び預金は前事業年度末の6,148百万円から当第1四半期会計期間末には5,430百万円となり、718百万円減少している。 - FY2017年度末残高の減少拡大有価証券報告書
「当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は5,924百万円となり、前年同期と比べ1,717百万円(22.5%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物は前年同期比22.5%減となり、第2四半期累計時点の17.4%減から減少幅が拡大している。 - FY2017-Q3残高減少の継続有価証券報告書
「現金及び預金 7,925 6,027」
現金及び預金は前事業年度末の7,925百万円から当第3四半期会計期間末には6,027百万円となっている。ただし、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は5,856百万円となり、前年同期と比べ1,230百万円(17.4%)の減少となりました。」
現金及び現金同等物が5,856百万円となり、前年同期比17.4%減少したことを新たに記載している。