退職給付債務・費用の見積り変動
FY2016に初出。24回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
ヱスビー食品がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より6年遅い。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 5,786 5,889」
退職給付に係る負債は前期末の57億86百万円から58億89百万円へ増加した。 - 2026-05-13悪化決算
「退職給付に係る負債 5,786 5,889」
退職給付に係る負債が前期末の57億86百万円から58億89百万円へ増加している。 - FY2025対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,143百万円 5,786百万円」
退職給付に係る負債は前期末の61億43百万円から57億86百万円へ減少した。退職給付に係る資産も32百万円から335百万円へ増加した。 - FY2024対処有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,373百万円 6,143百万円」
退職給付に係る負債は前期末の63億73百万円から61億43百万円へ減少した。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,373 6,514」
退職給付に係る負債は前期末の63億73百万円から65億14百万円へ増加した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,373 6,417」
退職給付に係る負債は前期末の63億73百万円から64億17百万円へ増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,373 6,440」
退職給付に係る負債は前期末の63億73百万円から64億40百万円へ増加した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「退職給付に係る負債 6,184百万円 6,373百万円」
退職給付に係る負債は前期末の61億84百万円から63億73百万円へ増加した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」といいます。)の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、発生または重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「会計基準や基礎率等、計算の前提条件、退職給付制度や関連する法令等が変更になった場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「会計基準や基礎率等、計算の前提条件、退職給付制度や関連する法令等が変更になった場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「会計基準や基礎率等、計算の前提条件、退職給付制度や関連する法令等が変更になった場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクを継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
退職給付債務・費用の見積り変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「会計基準や基礎率等、計算の前提条件、退職給付制度や関連する法令等が変更になった場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
数理計算上の基礎率、制度、関連法令等の変更が退職給付費用・債務に影響する可能性を記載している。