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ヱスビー食品(2805)・リスク悪化

保有株式の市場価格変動

FY2016に初出。33回の記載のうち16回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021。直近の記載は2026-10-30。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3悪化FY2023-Q3 – FY2024悪化FY2025 – 2026-10-302016: 120162017: 220172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損245社が書いているテーマ・逆風242社・追い風3社

ヱスビー食品がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。142社中66社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの247件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 15,585 20,660」

    投資有価証券残高は前期末の155億85百万円から206億60百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大した。
  2. 2026-05-13悪化決算

    「これは主に、現金及び預金の増加108億40百万円、投資有価証券の増加50億75百万円などがあったことによるものであります。」

    投資有価証券残高が前期末の155億85百万円から206億60百万円へ増加している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 15,585 17,657」

    投資有価証券残高は前期末の155億85百万円から176億57百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 15,050 19.4 15,585 19.4 上記のうち評価差額 10,018 13.4 10,759 13.4」

    投資有価証券残高は150億50百万円から155億85百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 15,050 13,941」

    投資有価証券残高は前期末の150億50百万円から139億41百万円へ減少し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが低下した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 10,100 7.7 15,050 10.7 上記のうち評価差額 5,031 3.9 10,018 7.1」

    投資有価証券残高は101億円から150億50百万円へ増加し、総資産構成比も7.7%から10.7%へ上昇した。市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 10,100 12,998」

    投資有価証券残高は前期末の101億円から129億98百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 10,100 12,970」

    投資有価証券残高は前期末の101億円から129億70百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 10,100 11,638」

    投資有価証券残高は前期末の101億円から116億38百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 9,436 7.3 10,100 7.7 上記のうち評価差額 4,314 3.3 5,031 3.9」

    投資有価証券残高は94億36百万円から101億円へ、総資産構成比は7.3%から7.7%へ上昇し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大した。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 9,436 9,997」

    投資有価証券残高は前期末の94億36百万円から99億97百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券 9,436 8,943」

    投資有価証券残高は前期末の94億36百万円から89億43百万円へ減少し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーは小幅に低下している。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 9,436 9,258」

    投資有価証券残高は前期末の94億36百万円から92億58百万円へ減少し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーは小幅に低下している。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 7,344 5.9 9,436 7.3 上記のうち評価差額 3,691 2.9 4,314 3.3」

    投資有価証券残高は前期末の73億44百万円から94億36百万円へ増加し、総資産に占める構成比も5.9%から7.3%へ上昇した。市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  15. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 7,344 7,482」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の73億44百万円から74億82百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーは前期末比で拡大している。一方、前四半期末の76億03百万円からは減少している。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 7,344 7,603」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の73億44百万円から76億03百万円へ増加し、市場価格変動リスクへのエクスポージャーが拡大している。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,608 7,344」

    投資有価証券残高は前期末56億08百万円から73億44百万円へ増加し、評価差額も19億49百万円から36億91百万円へ増加した。
  18. FY2021-Q3投資有価証券残高は前期末比増加・前四半期比減少有価証券報告書

    「投資有価証券 5,608 6,429」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の56億08百万円から64億29百万円へ増加した一方、前四半期末の67億05百万円からは減少している。
  19. FY2021-Q2投資有価証券残高増加有価証券報告書

    「投資有価証券 5,608 6,705」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の56億08百万円から67億05百万円へ増加している。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループは、安定的・中長期的な取引関係の維持・強化を目的として主要取引先の株式を所有しており、前連結会計年度末及び当連結会計年度末現在の投資有価証券の状況は下記の通りであります。」

    保有株式の市場価格変動リスクは継続しているが、投資有価証券残高は67億85百万円から56億08百万円、評価差額は31億23百万円から19億49百万円へ減少した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、株式相場の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    主要取引先株式等の保有に伴う市場価格変動リスクを継続している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後、株式相場の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有株式の市場価格変動リスクを継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後、株式相場の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    保有株式の市場価格変動リスクを継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    保有株式の市場価格変動リスクについて、新たな発生や重要な変更はないと記載している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「今後、株式相場の状況によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    投資有価証券は6,104百万円、評価差額は2,385百万円。主要取引先株式等を長期的な取引関係維持目的で保有している。
一緒に動いた変遷

「原材料価格上昇・調達量不足のリスク」は、この変遷が動いた33回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1196665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原材料価格上昇・調達量不足のリスク11回
  3. 2金利変動による有利子負債負担9回
  4. 3有利子負債の削減による財務体質の強化6回
  5. 4退職給付債務・費用の見積り変動6回
  6. 5収益性・地価低下による減損損失6回
  7. 6海外経済減速・為替相場・株式市場変動による先行き不透明5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヱスビー食品の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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