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ヱスビー食品(2805)・方針再定義

安定的・継続的な配当による株主還元

FY2016に初出。37回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3引き上げFY2024 – 2026-05-222016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1154社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1178社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「上記方針に基づき、株主還元につきましては、中長期的に総還元性向35%を目指し一層の充実に努めつつ、配当水準に関しましては、第4次中期経営計画の最終年度に連結配当性向20%以上を目標とした安定的な配当と増配に取り組んでまいります。」

    安定配当方針を維持しつつ、中長期的な総還元性向35%と、第4次中期経営計画最終年度の連結配当性向20%以上という新たな還元目標を示した。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 580 24 2025年9月30日 2025年12月1日 利益剰余金」

    当中間配当は株式分割後の1株当たり24円で決議された。株式分割前換算では48円相当となり、前年同期の分割前37円から配当水準が上昇している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、配当水準に関しましては、連結配当性向30%を目標とした安定的な配当と増配による株主還元強化を図ってまいります。」

    年間配当は中間37円、期末43円の計80円となり、前期の66円から増加した。連結配当性向30%を目標とする方針も継続している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「また、2024年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 1)中間配当金の総額                 447,113,328円 2)1株当たりの金額                          37円 3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   2024年12月2日」

    中間配当は1株当たり37円となり、前年度中間配当の31円から増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「上記方針に基づき、配当水準に関しましては、連結配当性向30%を目標とした安定的な配当と増配による株主還元強化を図ってまいります。」

    従来の安定配当方針に加え、連結配当性向30%を目標として明示した。年間配当は中間31円、期末35円の計66円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月31日取締役会 普通株式 374 31 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり31円、総額374百万円を支払い、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。1株当たり配当額には創業100周年記念配当2円が含まれている。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会 普通株式 374 31 2023年9月30日 2023年12月1日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり31円となり、前年度中間配当の27円から増加した。1株当たり配当額には創業100周年記念配当2円が含まれている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月23日開催の取締役会において、期末配当に関し、次の通り決議いたしました。 1)期末配当金の総額             326,283,201円 2)1株当たりの金額                 27円 3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   2023年6月13日」

    期末配当1株当たり27円、総額326百万円を決議・支払いしており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年5月23日 取締役会決議 326 27」

    期末配当は1株当たり27円となり、中間配当27円と合わせた年間配当は54円となった。前期の年間配当50円から増加している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。1)中間配当金の総額             333,937,809円2)1株当たりの金額                 27円」

    中間配当1株当たり27円、総額333百万円を決議・支払いしており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 1)中間配当金の総額         333,937,809円 2)1株当たりの金額         27円」

    中間配当は1株当たり27円となり、前年度中間配当の25円から2円増加した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月23日開催の取締役会において、期末配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    2022年3月期の期末配当として1株当たり25円、総額309百万円を支払い、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月23日 取締役会決議 309 25」

    当事業年度の期末配当を1株当たり25円と決議し、中間配当25円と合わせた年間配当は50円となった。前期の年間配当46円から増加している。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 1)中間配当金の総額         317,503,675円 2)1株当たりの金額         25円」

    中間配当は1株当たり25円となり、前年同期の22円から3円増加した。安定的・継続的な配当方針に沿う配当水準の引上げが示されている。
  15. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月21日開催の取締役会において、期末配当に関し、次の通り決議いたしました。 1)期末配当金の総額             304,804,560円 2)1株当たりの金額                 24円 3)支払請求の効力発生日及び支払開始日   2021年6月11日」

    期末配当は1株当たり24円となり、前年同期の1株当たり22円から増加した。安定的・継続的な配当方針に沿う配当水準の引上げが示されている。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置付け、今後の事業展開に向けた投資のための内部留保の充実を図りつつ、経営体質の一層の強化と堅実な経営基盤の確保に努めますとともに、純資産配当率や配当性向などの各種指標を勘案し、業績に裏付けられた成果を、安定的な配当として維持、継続いたしますことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、年間配当は前期44円から46円(中間22円、期末24円)へ増加した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり22円、総額279百万円を決議・支払いしており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり22円、総額279百万円を決議しており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置付け、今後の事業展開に向けた投資のための内部留保の充実を図りつつ、経営体質の一層の強化と堅実な経営基盤の確保に努めますとともに、純資産配当率や配当性向などの各種指標を勘案し、業績に裏付けられた成果を、安定的な配当として維持、継続いたしますことを基本方針としております。」

    投資・内部留保とのバランスを考慮しつつ、純資産配当率や配当性向を勘案して安定的・継続的な配当を行う方針を再確認した。当事業年度の中間・期末配当はいずれも1株22円。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり22円、総額279百万円を決議・支払いしており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  21. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会 普通株式 279 22 2019年9月30日 2019年12月2日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり22円、総額279百万円と決議し、当年度の期末配当1株当たり20円から増加した。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月24日開催の取締役会において、期末配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    期末配当として総額254百万円、1株当たり20円を決議・支払いしている。株式分割後の表示であり、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、今後の事業展開に備え長期にわたる堅実な経営基盤の確保に努めますとともに、業績に裏付けられた成果を、安定的な配当として維持、継続いたしますことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当方針を再確認した。中間40円、期末20円の年間60円は、株式分割前後の基準を含む表示であり、配当総額は各254百万円となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。 1)中間配当金の総額              254,012,360円 2)1株当たりの金額                  40円」

    中間配当として1株当たり40円、総額254百万円を決議しており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月31日開催の取締役会 普通株式 254 40 平成30年9月30日 平成30年12月3日 利益剰余金」

    中間配当として1株当たり40円、総額254百万円を決議しており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月23日開催の取締役会において、期末配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    期末配当として1株当たり40円、総額254百万円を決議・支払いしており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、今後の事業展開に備え長期にわたる堅実な経営基盤の確保に努めますとともに、業績に裏付けられた成果を、安定的な配当として維持、継続いたしますことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当方針を維持しつつ、当事業年度の1株当たり配当額は中間40円、期末40円、年間80円となり、前年度の年間70円から増加した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    中間配当1株当たり40円の決議・支払いを記載しており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績が示されている。
  29. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会 普通株式 254 40 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    中間配当を1株当たり40円と決議し、前年度中間配当の35円から増加した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、今後の事業展開に備え長期にわたる堅実な経営基盤の確保に努めますとともに、業績に裏付けられた成果を、安定的な配当として維持、継続いたしますことを基本方針としております。」

    安定的・継続的な配当方針を再確認し、年間配当は1株当たり70円となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり35円、総額230,245,190円を決議し、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当に関する取締役会決議 1)中間配当決議年月日      平成28年10月31日 2)中間配当金の総額         230,245,190円 3)1株当たりの金額             35円」

    中間配当として1株当たり35円、総額230百万円を決議し、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月24日開催の取締役会において、期末配当に関し、次の通り決議いたしました。」

    1株当たり35円、総額230百万円の期末配当を決議しており、安定的・継続的な配当方針と整合する実績を示している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけ、今後の事業展開に備え長期にわたる堅実な経営基盤の確保に努めますとともに、業績に裏付けられた成果を、安定的な配当として維持、継続いたしますことを基本方針といたしております。」

    業績、経営展望、1株当たり利益、配当性向を考慮して配当を決定する方針。当期の年間配当金は70円。
一緒に動いた変遷

「調理済食品における生産性未達と営業損失」は、この変遷が動いた37回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098865★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調理済食品における生産性未達と営業損失10回
  3. 2調理済食品事業の拡大と岩手工場の稼働9回
  4. 3有利子負債の削減による財務体質の強化8回
  5. 4収益性・財務効率指標の向上8回
  6. 5第3四半期累計の増収増益6回
  7. 6金利変動による有利子負債負担5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヱスビー食品の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の経営計画で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定的・継続的な配当による株主還元|ヱスビー食品(2805)の変遷 | Komori