Komori
味の素(2802)・施策前進

生活者解析とEC・通販市場の拡大

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2023 – FY20252019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社をはじめ他食品メーカーやレシピ動画メディア運営会社など計11社が参画し、栄養バランスのよい食生活を実践する新しい手法「ツジツマシアワセ®」を提案するプロジェクトも全国展開を開始しました。」

    生活者解析・EC・通販の取組みを、栄養バランス提案サービス「未来献立®」の刷新と、11社参加の全国プロジェクトへ拡張した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「KPI①:POND※顧客数(共通ID数) 1,000万人(2030年) KPI②:年間二桁億円以上の新製品数:年間2-3製品(2030年)」

    生活者解析・EC・通販の取組みを、全社顧客基盤PONDの共通ID1,000万人、新製品年間2~3製品という2030年KPIへ具体化した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年1月より、日常の中で新しいおいしさに出会うことで、こだわりある充実した食卓を叶える新たなD2Cサイト「GOOOD GOOOD TABLE(グーグーテーブル)」を公開しました。」

    生活者解析・EC/通販市場への取り組みを、新たなD2Cサイトの開設とデジタル上の体験価値・ユーザーとの共創へ進展させた。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「・2018年4月に生活者解析・事業創造部を発足させ、生活者データの解析やEC/通販市場での拡大を推進しました。」

    2018年4月の専門部署発足を通じ、生活者データ解析とEC・通販市場への事業拡大を進める施策を新たに明示した。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元水準と資本効率の改善」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元水準と資本効率の改善3回
  3. 2次期経営人材の育成と人材の多様性3回
  4. 3攻めの経営を支えるコーポレート・ガバナンス強化3回
  5. 4政策保有株式の縮減と資本コスト検証3回
  6. 5R&Dのリーダーシップによる成長ドライバー化3回
  7. 6バイオサイクルと低資源利用発酵による持続可能な生産3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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