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味の素(2802)・目標引き上げ

安定的・継続的な配当と配当性向30%

FY2016に初出。32回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針309社が書いているテーマ・逆風0社・追い風320社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの322件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当期(2026年3月期)の株主配当は、前期より8円増配となる、1株当たり年間48円(うち中間配当金24円)を予定しております。」

    累進配当政策の下で、2026年3月期は株式分割後ベースで年間48円を予定し、次期2027年3月期は年間50円(中間25円)への増配を予定した。
  2. FY2026-H1中間配当実績更新有価証券報告書

    「中間配当 (1株当たり配当額:24円) 23,350 2025年9月30日 2025年11月6日 2025年12月2日」

    株式分割後ベースで、2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり24円、総額233億50百万円と決議した。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「これらを踏まえ、次期(2026年3月期)の株主配当につきましては、1株当たり年間48円(うち中間配当金24円)(分割前ベースでは96円)と増配を予定しております。」

    累進配当政策の下で2025年3月期の年間80円を実施し、株式分割後ベースで2026年3月期は年間48円、分割前ベースで96円の増配を予定した。
  4. FY2025-H1中間配当実績更新有価証券報告書

    「中間配当(1株当たり配当額:40円) 20,170 2024年9月30日 2024年11月7日 2024年12月3日」

    累進配当政策の下で、2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり40円、総額201億70百万円と決議した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「次期(2025年3月期)の株主配当につきましては、当期より年間で6円増額となる、1株当たり年間80円(うち中間配当金40円)を予定しております。」

    累進配当政策の下で、2024年3月期の年間配当74円を実施し、2025年3月期は80円を予定した。ノーマライズドEPSに基づく配当を標準的な計算方法とし、3か年の総還元性向50%以上も示した。
  6. FY2024-Q2中間配当実績更新有価証券報告書

    「中間配当 (1株当たり配当額:37円) 19,239 2023年9月30日 2023年11月6日 2023年12月4日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり37円、総額192億39百万円と決議し、累進配当政策の下で次期年間配当74円予定の中間分を実施した。
  7. FY2024-Q1期末配当実績更新有価証券報告書

    「期末配当(1株当たり配当額:37円)」

    2023年3月期の期末配当を1株当たり37円として実施し、年間配当68円の実績を構成した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当期(2023年3月期)の株主配当は、前期より16円増配となる、1株当たり年間68円(うち中間配当金31円)としております。また、2023年2月に発表した「中期ASV経営 2030ロードマップ」において「累進配当政策」を宣言し、減配せず、増配又は配当維持の方針を示しました。次期(2024年3月期)の株主配当につきましては、当期より年間で6円増額となる、1株当たり年間74円(うち中間配当金37円)を予定しております。」

    配当性向40%・総還元性向50%以上の方針を背景に、年間配当を68円へ増配し、累進配当政策と次期74円の予定を明示した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「中間配当(1株当たり配当額:31円) 16,643 2022年9月30日 2022年11月7日 2022年12月2日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり31円、総額166億43百万円と決議し、前年同期の24円から増配した。
  10. FY2023-Q1期末配当実績更新有価証券報告書

    「期末配当 (1株当たり配当額:28円)」

    2022年3月期の期末配当を1株当たり28円として実施し、前期の期末配当26円から増配した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当期(2022年3月期)の株主配当は、前期より10円増配となる、1株当たり年間52円(うち中間配当金24円)としております。また、次期(2023年3月期)の株主配当につきましても、当期より年間で6円増額となる、1株当たり年間58円(うち中間配当金29円)を予定しております。」

    配当性向40%、総還元性向50%以上を目途とする方針の下、年間配当を52円へ増配し、次期58円を予定した。
  12. FY2022-Q2中間配当実績更新有価証券報告書

    「中間配当 (1株当たり配当額:24円) 13,066 2021年9月30日 2021年11月4日 2021年12月3日」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり24円、総額130億66百万円と決議し、安定的・継続的な配当の実績を更新した。
  13. FY2022-Q1期末配当実績更新有価証券報告書

    「期末配当(1株当たり配当額:26円)」

    2021年3月期の期末配当を1株当たり26円として実施した。中間配当16円と合わせ、年間配当42円の実績を構成している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当期(2021年3月期)の株主配当は、前期より10円増配となる、1株当たり年間42円(うち中間配当金16円)としております。また、次期(2022年3月期)の株主配当につきましても、当期より年間で2円増額となる、1株当たり年間44円(うち中間配当金22円)を予定しております。」

    配当性向40%、総還元性向50%以上を目途とする方針の下、年間配当を42円へ増配し、次期44円を予定した。
  15. FY2021-Q2中間配当実績更新有価証券報告書

    「中間配当 (1株当たり配当額:16円) 8,784 2020年9月30日 2020年11月4日 2020年12月4日」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり16円、総額87億84百万円と決議し、安定的・継続的な配当の実績を更新した。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「2020-22年の中期経営計画においては構造改革に伴う売上減や費用の発生があるものの連結配当性向を40%に引き上げ(従来は30%)、自己株式取得についてはフリー・キャッシュ・フローの状況、市場環境をふまえ、連結総還元性向50%以上を目途に実施していきます。」

    配当性向の目途を従来の30%から40%へ引き上げ、自己株式取得を含む総還元性向50%以上を2020-2022年の方針として示した。
  17. FY2020-Q2中間配当実績更新有価証券報告書

    「中間配当 (1株当たり配当額:16円) 8,785 2019年9月30日 2019年11月6日 2019年12月4日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり16円と決議し、安定的・継続的な配当の実績を更新した。
  18. FY2020-Q1期末配当実績更新有価証券報告書

    「期末配当(1株当たり配当額:16円)」

    2019年3月期の期末配当を1株当たり16円として実施した。前期の期末配当17円からは1円減少している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「中間配当(1株当たり配当額:16円) 8,789 2018年9月30日 2018年11月7日 2018年12月5日」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり16円と決議し、前年同期の15円から増配した。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「期末配当(1株当たり配当額:17円)」

    2018年3月期の期末配当を1株当たり17円として実施し、前期の1株当たり15円から増配した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当期(2018年3月期)の株主配当は、前期から2円増配し1株当たり年間32円(うち中間配当金15円)としております。また、次期(2019年3月期)の株主配当は、当期と同額の1株当たり年間32円(うち中間配当金16円)を予定しております。」

    安定的・継続的な配当方針の下、年間配当を前期の30円から32円へ増配し、次期も32円を予定した。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「中間配当(1株当たり配当額:15円) 8,536 2017年9月30日 2017年11月7日 2017年12月5日」

    2017年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を実施し、安定的・継続的な配当の実績を示している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「中間配当(1株当たり配当額:15円) 8,536 2017年9月30日 2017年11月7日 2017年12月5日」

    2017年9月30日を基準日とする1株当たり15円、総額85億36百万円の中間配当を決議し、安定的・継続的な配当の実績を示している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「期末配当(1株当たり配当額:15円)」

    2017年3月31日を基準日とする1株当たり15円、総額85億37百万円の期末配当を実施し、安定的・継続的な配当方針の実績を示している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、2017-2019(for 2020)中期経営計画におきまして、創出されるキャッシュ・フローについて、設備投資・R&D・M&Aを三位一体でマネジメントし成長領域へ傾斜配分して投資する一方で、配当性向30%を目処に安定的かつ継続的に配当を行うほか、機動的な自己株式取得を検討し、株主還元水準の向上に努めていく方針としております。」

    新中期経営計画でも配当性向30%を目処とする安定・継続配当方針を維持し、成長投資及び自己株式取得との資本配分方針を併記した。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、中間配当の実施に関し決議いたしました。」

    2016年9月30日を基準日とする1株当たり15円、総額8,537百万円の中間配当を実施し、安定的・継続的な配当の実績を示している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、中間配当の実施に関し決議致しました。」

    2016年9月30日を基準日とする1株当たり15円の中間配当を決議し、継続的な配当方針の実績を示している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額(百万円)8,715 1株当たり配当額(円)15」

    当四半期には1株当たり15円の配当を実施しており、継続的な配当の実績を示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、中長期の経営視点から、「連結業績を勘案した上で、安定的かつ継続的な配当」を行うことを基本方針とし、2014-2016中期経営計画において目標配当性向を30%としております。」

    当期年間配当は28円、次期予定は30円と記載。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元水準と資本効率の改善」は、この変遷が動いた32回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元水準と資本効率の改善11回
  3. 2R&Dのリーダーシップによる成長ドライバー化8回
  4. 3外部研究機関・企業とのオープンイノベーション8回
  5. 4攻めの経営を支えるコーポレート・ガバナンス強化7回
  6. 5政策保有株式の縮減と資本コスト検証7回
  7. 6資本効率と株主価値の向上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
味の素の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-19の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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