双日(2768)・施策前進
早期登用と役割・成果に連動した人事制度
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジョン連動型人事評価・報酬制度の整備85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年度には、個々の挑戦や成長を後押しする観点から、一部管理職層における成果に対する処遇のメリハリを一層強化するなど、より成果に報いる人事制度へと見直しを行いました。」
役割等級・評価・報酬を見直した人事制度について、2025年度に一部管理職層の成果連動的な処遇をさらに強化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月より、役割等級・評価・報酬などを見直した、新たな人事制度をスタートさせました。社員一人ひとりの成長、組織の成長・活性化、会社の成長・企業価値向上を実現させることで、当社らしい人的資本経営を加速させていきます。」
早期登用・役割や成果に連動した人事方針を、新たな役割等級・評価・報酬制度として2024年4月から実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「優秀な人材の早期登用を促す仕組みを導入するほか、役割・成果に見合った処遇により社員の意欲・挑戦心を更に高めるべく人事制度を改定しました。」
人材の早期登用と成果・役割に応じた処遇を人事制度上の施策としている。