SANKO MARKETING FOODS(2762)・施策前進
千葉市場仲卸との資本業務提携による販路・物流強化
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
千葉市場仲卸との資本業務提携による水産販路・物流強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は2024年7月に千葉市地方卸売市場の仲卸である株式会社津田食品(千葉県千葉市)への資本参加及び同社との協業により、当社グループの豊洲の水産商品を中心とした既存の調達リソース及び各飲食店・小売店の販路に、同社が持つ千葉エリア他の販路・物流機能が加わり、水産資源の付加価値を高める加工・流通部門の強化が進みました。」
津田食品との資本参加・協業により、千葉エリア等の販路・物流機能を組み込んだ加工・流通部門の強化が進んだ。 - 2026-05-15前進決算
「当社グループの沼津・下田・伊東・浜松・豊洲の水産商品を中心とした既存の調達リソース及び各飲食店・小売店の販路に、同社が持つ千葉エリア他の販路・物流機能が加わり、水産資源の付加価値を高める加工・流通部門の強化が進みました。」
津田食品との資本業務提携による販路・物流機能の追加と加工・流通部門の強化を記載した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「さらに、当社は2024年7月に千葉市地方卸売市場の仲卸である株式会社津田食品(千葉県千葉市)と資本業務提携契約を締結いたしました。この資本業務提携により、当社グループの沼津・下田・浜松・豊洲の水産商品を中心とした既存の調達リソース及び各所飲食店・小売店の販路に、同社が持つ千葉エリア他の販路・物流機能が加わったことにより、水産資源の付加価値を高める加工・流通部門の強化が進みました。」
津田食品との資本業務提携により、千葉エリア等の販路・物流機能を既存の水産調達・販売網へ追加し、加工・流通部門の強化を進めた。 - FY2024初出有価証券報告書
「さらに、当社は2024年7月に千葉市地方卸売市場の仲卸である株式会社津田食品(千葉県千葉市)と資本業務提携契約を締結いたしました。この資本業務提携により、当社グループの沼津・下田・浜松・豊洲の水産商品を中心とした既存の調達リソース及び各所飲食店・小売店の販路に、同社が持つ千葉エリア他の販路・物流機能が加わり、水産資源の付加価値を高める加工・流通部門を強化してまいります。」
千葉市地方卸売市場の仲卸会社と資本業務提携を締結し、既存の水産調達・販売網に千葉エリア等の販路・物流機能を加える施策を開始した。