アスクル(2678)・施策再定義
BtoBビジネスの新サービス(メーカー向け広告・中小事業所向け)
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BtoB・BtoC新規ビジネスの開発19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
アスクルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「また、新たな事業・サービスについてはPoCにより市場性や収益性を検証し、有望な案件については事業化を推進してまいります。また、成長投資枠を活用したM&Aや他社との協業を組み合わせることで、新規事業の創出を加速し」
従来のメーカー向け広告サービスや中小事業所向けサービスから、ソリューションビジネス、PoC、M&A、他社協業を組み合わせる新規事業創出へテーマが拡張された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当連結会計年度の重点施策の一つとして、BtoB事業のサービス名称や戦略商材の取扱い認知度向上を目的としたテレビCMの実施とそれと連携したインターネット広告出稿の増加等により」
BtoBの新サービス・戦略商材について、認知度向上を目的とするテレビCMとインターネット広告の実施段階へ進んだ。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年5月期において、オフィス通販からのトランスフォーメーションに向けての新サービスの第一弾として、「LOHACO」で培った広告ビジネスの知見を活かしたBtoB事業におけるメーカー向け広告サービスを開始しました。…2022年10月にはソフトバンク株式会社のグループ各社との連携による中小事業所向け新サービス「ビズらく」を開始しており」
前期に計画していたBtoBメーカー向け広告サービスと、中小事業所向け「ビズらく」が実際のサービス開始段階へ進んだ。 - FY2022初出有価証券報告書
「2023年5月期において、オフィス通販からのトランスフォーメーションに向けての新サービスの第一弾として、BtoB事業におけるメーカー向け広告ビジネスの開始を予定しております。」「また、ソフトバンク株式会社のグループ各社との連携による中小事業所向け新サービスも検討を開始しております。」
BtoB事業の新サービスとして、LOHACOで培った知見を活用するメーカー向け広告ビジネスと、ソフトバンクグループ各社と連携する中小事業所向けサービスの検討を開始した。