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アスクル(2678)・目標再定義直近の月次(2026-10-01)では「悪化」

全ての仕事場で圧倒的No.1を目指す

FY2016に初出。37回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-10-01。

37記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2019-Q1 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 102026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「中期経営計画で掲げた「Beyond Retail ~小売を超えて、働くを革新する~」の実現に向け」

    従来の「全ての仕事場で圧倒的No.1」という表現は、本 filing では「小売を超えて、働くを革新する」という中期経営計画の構想へ置き換えられている。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「システム障害の発生を受け、当社WEBサイト「ASKUL」および「ソロエルアリーナ」等のご注文の受付を一時的に停止したことにより前年同期比15.5%の減少」

    ASKUL事業は、ランサムウェア攻撃による注文受付停止と手作業出荷への切替の影響で、前年同期比15.5%減収となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「生活用品、メディカルは堅調に推移し、2.3%の伸長」

    BtoB事業に相当するASKUL事業は前年同期比2.3%増の1,782億94百万円となった。一方、お客様数は前年同期比で減少しており、成長の内容には強弱がある。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、BtoB事業の売上高は、前期比で352億75百万円増収の4,091億43百万円(前期比9.4%増)となりました。」

    BtoB事業の売上高が4,091億43百万円、前期比9.4%増となり、全ての仕事場での圧倒的No.1を目指す事業成長が進展した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「主力商品の一部の価格改定等による購入単価の上昇や2022年7月の新アスクルWEBサイト構築に関連する一部機能(中堅大企業向けのWEBサイトであるソロエルアリーナサイトのオープン化)のリリースの効果等により、当社サービスによる中小企業向け、中堅大企業向け売上高は、ともに増加しております。…この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で263億2百万円増収の3,039億10百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    価格改定による購入単価上昇、新アスクルWebサイトの一部機能リリース等を背景に、BtoB事業売上高が3,039億10百万円、前年同期比9.5%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で192億円増収の2,006億17百万円(前年同期比10.6%増)となりました。」

    全ての仕事場での圧倒的No.1を目指すBtoB事業で、売上高が2,006億17百万円、前年同期比10.6%増となった。AP67傘下のフィード等とアルファパーチェスの業績も売上成長に寄与した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で83億43百万円増収の977億76百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」

    BtoB事業の売上高が977億76百万円、前年同期比9.3%増となり、全ての仕事場で圧倒的No.1を目指す事業成長が進展した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「生活用品、戦略的に強化しているMRO商材が二桁伸長したことで、当第3四半期連結累計期間は大幅な増収となりました。…この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で193億20百万円増収の2,776億7百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    全ての仕事場で圧倒的No.1を目指すBtoB事業で、生活用品・MRO商材が伸長し、売上高は前年同期比7.5%増の2,776億7百万円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で118億23百万円増収の1,814億17百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    BtoB事業の売上高が前年同期比7.0%増の1,814億17百万円となり、全ての仕事場で圧倒的No.1を目指す事業成長が進展した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で60億26百万円増収の894億32百万円(前年同期比7.2%増)となりました。」

    全ての仕事場での圧倒的No.1を目指すBtoB事業で、売上高が前年同期比7.2%増の894億32百万円となった。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「グループの総力を結集して、オフィス通販からすべての仕事場とくらしを支えるインフラ企業へとトランスフォーメーションを図ってまいります。」

    「全ての仕事場で圧倒的No.1」という従来の目標は、オフィス通販を超えて仕事場とくらしを支えるインフラ企業へ転換する構想へと表現が広がった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「お客様基盤も順調に拡大基調にあることから、戦略的に強化する医療・介護業種および製造業を中心に、それぞれの業種で必要となる専門商材の品揃えを拡大することで、当社サービスを継続してご利用いただけるように取り組んでおります。この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で19億68百万円増収の2,582億87百万円(前年同期比0.8%増、実質前年同期比2.0%増)となりました。」

    医療・介護業種および製造業向けの専門商材拡充と顧客基盤拡大を進め、BtoB事業売上高は2,582億87百万円、前年同期比0.8%増となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、取扱い商材数が891万アイテムを超え品揃え強化に注力するロングテール商材等の売上高が伸長したことから、当第1四半期連結累計期間は増収となりました。お客様基盤も順調に拡大しており、戦略的に強化する医療・介護業種および製造業を中心に、それぞれの業種で必要となる専門商材の品揃えを拡大し、当社サービスを継続してご利用いただけるように取組んでおります。この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で22億84百万円増収の834億6百万円(前年同期比2.8%増、実質前年同期比3.9%増)となりました。」

    全ての仕事場での圧倒的No.1を目指すBtoB事業で、取扱商材数が891万アイテムを超え、医療・介護および製造業向けの専門商材と顧客基盤が拡大した。売上高も前年同期比2.8%増となった。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「中堅・大企業のお客様のオフィス用品の需要も回復基調にあり、またeコマース需要の増加による梱包資材等のMRO(注1)商材や、取扱い商材数が830万アイテムを超え品揃え強化に注力しているロングテール商材の売上高も伸長したことから、当第3四半期連結累計期間は増収となりました。 この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で93億54百万円増収の2,563億19百万円(前年同期比3.8%増)となりました。」

    BtoB事業では取扱い商材数が800万アイテム超から830万アイテム超へ増加し、売上高も前年同期比3.8%増の2,563億19百万円となった。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「従来からの手指消毒液やマスクに加え、使い捨てグローブやパーティションなどの感染対策商品に対する需要増が継続しており、またeコマース需要の増加による梱包資材等のMRO(注1)商材や、取扱い商材数が800万アイテムを超え品揃え強化に注力しているロングテール商材の売上高も伸長したことから、当第2四半期連結累計期間は増収となりました。」

    BtoB事業では取扱い商材数が800万アイテムを超え、感染対策商品、MRO商材、ロングテール商材の売上高が伸長した。売上高は1,689億15百万円、前年同期比3.0%増となった。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、BtoB事業の売上高は、前年同期比で15億70百万円増収の811億22百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    全ての仕事場での圧倒的No.1を目指すBtoB事業について、売上高が前年同期比2.0%増の811億22百万円となった。ロングテール商材、MRO商材、感染対策商品、新規顧客の拡大も進んでいる。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「通期では、前期比で132億57百万円増収の3,290億72百万円(前期比4.2%増)となりました。」

    BtoB事業は通期売上高3,290億72百万円、前期比4.2%増となり、全ての仕事場で圧倒的No.1を目指す事業成長が進展した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「BtoB事業合計では、消費税増税前の駆け込みによる需要増や新型コロナウイルス感染症予防のための衛生用品等の急激な需要増もあり、売上高は前年同期比で125億54百万円増収の2,469億64百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    BtoB事業の売上高は2,469億64百万円、前年同期比5.4%増となり、全ての仕事場での圧倒的No.1を目指す事業成長が進展した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、BtoB事業の売上高は、消費税増税前の駆け込みによる需要増の効果もあり、前年同期比で84億52百万円増収の1,640億40百万円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    BtoB事業の売上高が1,640億40百万円、前年同期比5.4%増となり、全ての仕事場での圧倒的No.1を目指す事業成長が進展した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「商品の種類別でみると、店舗等で頻繁にご利用される日用消耗品や消耗紙、オフィスでご利用される飲料等の生活用品が成長を牽引し、MRO商材(注2)、医療・介護施設向け商材の売上高も拡大しました。注力分野であるロングテール商品も順調に拡大等しており、前年同期比で31億91百万円増収の795億51百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    BtoB事業では生活用品、MRO、医療・介護施設向け商材、ロングテール商品が拡大し、売上高795億51百万円、前年同期比4.2%増となった。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「注力分野であるロングテール商品は取扱い数が610万を超えて売上高が順調に拡大していること等から、BtoB事業の売上高は、前期比で132億12百万円増収の3,158億14百万円(前期比4.4%増)となりました。」

    BtoB事業の取扱商品拡大が進み、ロングテール商品の取扱数が610万超、売上高が前期比4.4%増となった。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「主力分野であるeコマース事業のBtoB事業は、前年同期比5.0%の増収と順調に推移し」

    BtoB事業は前年同期比5.0%増収となり、全ての仕事場での圧倒的No.1を目指す事業成長が継続した。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「主力分野であるeコマース事業のBtoB事業においては、前年同期比6.6%の増収と順調に推移し」

    全ての仕事場での圧倒的No.1という目標に対し、BtoB事業が前年同期比6.6%増収となった。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「様々な施策の実行により、「収穫逓増、全ての仕事場での圧倒的No.1」を目指してまいります。」

    BtoB事業における全ての仕事場での圧倒的No.1という目標を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「MRO商材を中心に取扱商材の飛躍的な拡充、ビッグデータ等のテクノロジーを活用したマーケティング施策の実行により、「収穫逓増、全ての仕事場で圧倒的No.1」を目指してまいります。」

    全ての仕事場で圧倒的No.1という目標を維持し、商材拡充とビッグデータ等の活用を手段として示している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「BtoB事業は「ECテクノロジーと商材拡大によりすべての仕事場で圧倒的No.1へ」」

    全ての仕事場で圧倒的No.1を目指す方針と、ECテクノロジー・商材拡大という手段を継続して掲げている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「BtoB事業は「ECテクノロジーと商材拡大によりすべての仕事場で圧倒的No.1へ」」

    全ての仕事場で圧倒的No.1を目指す方針を継続し、ECテクノロジーと商材拡大を手段として掲げている。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「BtoB事業は「ECテクノロジーと商材拡大によりすべての仕事場で圧倒的No.1へ」」

    全ての仕事場で圧倒的No.1という目標を維持し、ECテクノロジーと商材拡大を達成手段として明示している。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「BtoB事業は「収穫逓増、全ての仕事場で圧倒的No.1」」

    BtoB事業の重点施策として、全ての仕事場における圧倒的No.1を掲げている。
一緒に動いた変遷

「売上高3,000億円突破と増収増益」は、この変遷が動いた37回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231815151413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高3,000億円突破と増収増益23回
  3. 2収穫逓増とKAIZEN活動による収益性向上18回
  4. 3LOHACOを第二世代のeコマースNo.1へ成長させる15回
  5. 4戦略分野とBtoCカテゴリーの取扱商材を拡充する15回
  6. 5水事業の通期営業黒字達成14回
  7. 6ロジスティクス事業の黒字化13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アスクルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-01の月次で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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