WDBホールディングス(2475)・施策前進
CROサービスプラットフォームによる業務効率化・新規サービス開発
FY2023-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CROサービスプラットフォームによる業務効率化・新サービス創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「CRO事業については、中期的には、プラットフォームとAIを活用して業務の効率化を進め、社員の待遇改善を実現しながら、短期的な利益への影響を最低限に押さえつつ、事業の拡大を図ります。」
CROサービスプラットフォームの開発方針を、AI活用、業務効率化、待遇改善、事業拡大を組み合わせた運用計画として具体化している。 - 2026-05-14前進決算
「国内CRO事業については、受託業務処理プロセスの自動化および標準化を実現するため、自動化ツールのプロトタイプを作成しました。」
CROサービスの効率化・新規サービス開発に関する取り組みを、プロトタイプ作成の段階へ進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は2016年以降、「プラットフォーム運営会社」を目指して様々な取組みを行い、その成果として、派遣サービスをデジタル化するプラットフォーム「doconico」と「ドコ1」、CROサービスをデジタル化するプラットフォーム「CoCopos」を世に送り出しました。」
CROサービスプラットフォームについて、従来の開発計画から、「CoCopos」としてサービスを世に送り出した段階への進展を示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、WDBココでは、CROサービスプラットフォームの開発を引き続き進めました。」
WDBココにおけるCROサービスプラットフォームの開発を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「CRO事業については、WDBココにおいて、CROサービスプラットフォームの開発を進めました。」
WDBココにおけるCROサービスプラットフォームの開発を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「CRO事業については、WDBココにおいて、CROサービスプラットフォームの開発を進め、業務効率化および新規サービスの開始を目指しております。」
WDBココでCROサービスプラットフォームの開発を継続し、業務効率化と新規サービス開始を目指している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「CRO事業については、既存の事業に取り組みながら、人材サービス事業と同様に、プラットフォームを通じたサービスを行えるよう、開発を進めております。」
CRO事業においても、プラットフォームを通じたサービス提供に向けた開発を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「CRO事業についても、人材サービス事業と同様に、プラットフォームを通じたサービスを行えるよう、開発を進めております。」
CRO事業でもプラットフォームを通じたサービス提供を目指し、開発を継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、CROサービスプラットフォームについても開発を進め、業務効率化および新規サービスの開始を目指しております。」
CROサービスプラットフォームの開発を進め、業務効率化と新規サービスの開始を目指す施策を初めて明示している。