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ぐるなび(2440)・方針前進

社員が夢を持って働ける職場環境

FY2017に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2020前進FY2021 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
従業員満足度・職場環境の向上111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに44社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2027年3月期から2029年3月期までの「中期経営計画2028」においては、この人事ポリシーのもと、これまでの「Smart Work Shift」による活動成果をより戦略的に深化させてまいります。」

    Smart Work Shiftと2024年制定の人事ポリシーを中期経営計画2028に組み込み、採用、育成、定着、活躍、健康・安心安全の5要素で人的資本施策を強化する方針を示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「加えて、上述の人材育成方針に基づき、当社では全社員を対象とした「全社共通研修」、会社が受講者を選定する「会社指名型研修」、自ら学ぶ意欲がある社員のための「自己啓発支援」、これら3つのテーマで様々なカリキュラムを運営しております。」

    働きがい・人的資本の方針を、人事ポリシーの下で全社共通研修、会社指名型研修、自己啓発支援の3領域に体系化した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「本プロジェクトでは、「Workstyle Shift(個人にあった働き方)」「Ownership Shift(一人ひとりが主役)」「Management Shift(生産性向上、価値創造の促進)」の3つの「シフト」による「Smart Work Shift(生産性高く、主体的かつ効率的な働き方)」をコンセプトに、社員の働きやすさの向上(社内環境整備等)とやりがいの向上(人材育成を含む人事制度の強化等)による働きがいの向上に取り組んでおります。」

    働き方進化プロジェクトを人的資本経営の基礎として整理し、柔軟な勤務、社内公募、eラーニング、評価・報酬制度改定等を継続するほか、2024年4月には人事ポリシーを制定した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「本プロジェクトでは、以下の3つの「シフト」による「Smart Work Shift(生産性高く、主体的かつ効率的な働き方)」をコンセプトとし、社員の働きやすさの向上(社内環境整備等)と、やりがいの向上(人材育成を含む人事制度の強化等)による働きがいの向上に取り組んでおります。」

    社員が働きやすく成長できる職場という従来方針を、「働き方進化プロジェクト」「Smart Work Shift」として体系化し、就業場所拡大、遠隔勤務、フレックスタイム、Hybrid勤務、社内公募、eラーニング等を実施している。2023年4月には評価・報酬制度を改定し、今後は定量的指標・目標の設定と進捗管理も行う方針を示した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当期より着手しているオフィスの在り方や人事制度の見直しに加え、従業員の育成や処遇体系の見直しによる働きがいの向上により事業推進力の向上を図ります。」

    社員が働きやすく成長できる環境という方針に対し、オフィス、人事制度、育成、処遇体系の見直しを具体的な取り組みとして開始した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「「私たちは社員が夢を持って働ける職場環境を考えます。」」

    社員の成長、家族への配慮、公正な評価、自由な提案環境を含む職場環境の理念を引き続き掲げている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「「私たちは社員が夢を持って働ける職場環境を考えます。」」

    社員の成長、家族への配慮、公正な評価、自由な提案環境を含む職場環境の理念を引き続き掲げている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「「私たちは社員が夢を持って働ける職場環境を考えます。」」

    社員の成長、家族への配慮、公正な評価、自由な提案環境を含む職場環境の理念を引き続き掲げている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「「私たちは社員が夢を持って働ける職場環境を考えます。」・常に社員が進化しながら、夢を持って働ける職場をつくります。・家族に対する責任を十分に果たすことができるよう配慮します。・成果と能力が公正に評価され、自由に提案できる環境をつくります。」

    企業理念の一項目として、社員の成長、家族への配慮、公正な評価、提案しやすい環境を継続的な方針として明示した。
一緒に動いた変遷

「検索サービス・社内システム・ネットワークへの投資」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1検索サービス・社内システム・ネットワークへの投資5回
  3. 2飲食店に対する支援領域の拡大4回
  4. 3食材の認知・販路拡大と地域活性化4回
  5. 4飲食店業務のICT化と経営全局面支援4回
  6. 5固定費削減・バックオフィス業務のスリム化による収益体質強化4回
  7. 6「ぐるなび」ユーザー数減少のリスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ぐるなびの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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