キャリアデザインセンター(2410)・施策後退
Webシステムの構築投資
FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
10記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社サイト・システム開発への投資24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社
キャリアデザインセンターがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は、320,575千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資とする方針は継続したが、設備投資総額はFY2024の723,423千円から320,575千円へ減少した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は、723,423千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資として、設備投資723,423千円を実施した。ソフトウェア等のWebシステム構築に係る増加額は合計1,221,091千円と記載されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は、562,691千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資として設備投資562,691千円を実施し、前期の338,820千円から投資額が増加した。 - FY2022後退有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は、338,820千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資とする方針は継続したが、設備投資総額は前期の395,359千円から338,820千円へ減少した。 - FY2021後退有価証券報告書
「当事業年度の設備投資の総額は、395,359千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資とする方針は継続したが、設備投資総額は前期の517,941千円から395,359千円へ減少した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、517,941千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資として、設備投資額は517,941千円となり、前期の398,147千円から増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、398,147千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資として、設備投資総額398,147千円を実施した。前期の247,873千円から投資額が増加している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、247,873千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
Webシステム構築を主な投資として、設備投資247,873千円を実施した。明細ではWebシステム構築に係るソフトウェア等の増加額として計274,392千円を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、245,810千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
設備投資総額245,810千円のうち、Webシステム構築を主な投資として実施した。内訳ではWebシステム構築に係るソフトウェア等の増加額を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資の総額は、251,257千円であり、主な投資として、Webシステムの構築であります。」
当連結会計年度に設備投資総額251,257千円を投じ、主な投資をWebシステム構築としている。