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キャリアデザインセンター(2410)・事実達成直近の決算説明資料(2026-07-31)では「引き上げ」

配当の実施

FY2016-Q3に初出。30回の記載のうち14回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2016。直近の記載は2026-07-31。

30記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2021-Q1 – 2026-07-312016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
株主への配当実施209社が書いているテーマ・逆風4社・追い風278社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの283件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年12月19日 定時株主総会 普通株式 526,158千円 100円 2025年9月30日 2025年12月22日 利益剰余金」

    FY2025に示された1株当たり100円の期末配当を、2025年12月22日に総額526,158千円で実際に支払った。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、株主の皆様への利益還元の姿勢をより明確にするため、目安とする配当性向を普通配当のみで40%以上とし、業績動向や財務状況等を考慮しながら、継続的な配当の実施に努めております。当期の期末配当金につきましては、当社普通株式1株につき100円といたします。」

    普通配当はFY2024の90円から100円へ引き上げられ、普通配当のみを基準とする配当性向40%以上の方針も継続している。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年12月20日 定時株主総会 普通株式 470,512千円 90円 2024年9月30日 2024年12月23日 利益剰余金」

    FY2024に示された1株当たり90円の期末配当を、2024年12月23日に実際に支払った。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「配当金につきましては、株主の皆様に対する利益還元を重要な経営課題と認識しつつ、内部留保充実の必要性と財政状態等を総合的に勘案した上で、経営成績にあわせた利益配分を基本方針としております。また、株主の皆様への利益還元の姿勢をより明確にするため、目安とする配当性向を普通配当のみで40%以上とし、業績動向や財務状況等を考慮しながら、継続的な配当の実施に努めております。当期の期末配当金につきましては、当社普通株式1株につき90円といたします。次期につきましては、現時点での業績予想の通り、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を95円とする予定であります。」

    普通配当は前期の70円から90円へ増加し、次期は95円を予定している。普通配当のみを基準とする配当性向40%以上の目安も明示した。
  5. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年12月15日 定時株主総会 普通株式 388,821千円 70円 2023年9月30日 2023年12月18日 利益剰余金」

    FY2023に予定していた1株当たり70円の期末配当が、2023年12月18日に実際に支払われた。内訳には特別配当5円と創立30周年記念配当15円が含まれている。
  6. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の利益が期初計画を大幅に上回る結果となったことを受け、1株当たりの普通配当を10円増配し50円といたします。また、当期の業績や財政状態等を総合的に勘案し、1株当たり5円の特別配当を実施いたします。加えて、当社は2023年7月8日をもちまして創立30周年を迎え、株主の皆様の日頃の温かいご支援に感謝の意を表するため1株当たり15円の記念配当を実施いたします。この結果、2023年9月期の期末配当金は普通配当に特別配当、記念配当を加えた1株当たり70円となります。次期につきましては、現時点での業績予想の通り、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を80円とする予定であります。」

    普通配当を前期の40円から50円へ増配し、特別配当5円と創立30周年記念配当15円を加えて当期配当を70円とした。次期普通配当は80円を予定している。
  7. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年12月16日 定時株主総会 普通株式 248,218千円 45円 2022年9月30日 2022年12月19日 利益剰余金」

    2022年9月期の期末配当として、1株当たり45円、総額248,218千円を実際に支払った。
  8. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の売上高・利益がともに期初計画を大幅に上回る結果となったことを受け、株主の皆様には感謝の意を表し、1株当たりの普通配当を10円増配し40円といたします。また、当期の業績や財政状態等を総合的に勘案し、株主の皆様の日頃のご支援への感謝の意として、1株当たり5円の特別配当を実施いたします。この結果、2022年9月期の期末配当金は普通配当に特別配当を加えた1株当たり45円となります。次期につきましては、現時点での業績予想の通り、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を50円とする予定であります。」

    2022年9月期の配当は普通配当40円に特別配当5円を加えた45円となり、次期普通配当は50円へ引き上げる予定とした。
  9. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年12月17日 定時株主総会 普通株式 236,251千円 35円 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    2021年9月期の期末配当として、1株当たり35円、総額236,251千円を実際に支払った。
  10. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当事業年度の売上高・利益がともに期初計画を大幅に上回る結果となったことを受け、株主の皆様には感謝の意を表し、1株当たりの普通配当を10円増配し30円といたします。また、広告宣伝費等の投資を強化しながらも2021年9月期には経常利益を計上したことに加え、今期第30期を記念し、株主の皆様に日頃のご支援の感謝の意として、1株当たり5円の特別配当を実施いたします。この結果、2021年9月期の期末配当金は普通配当に特別配当を加えた1株当たり35円となります。」

    前期の普通配当20円から、普通配当30円と特別配当5円を合わせた35円へ増配した。一方、次期の普通配当は引き続き未定とした。
  11. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年12月18日 定時株主総会 普通株式 135,000千円 20円 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    前期の普通配当45円から減配された、1株当たり20円の期末配当を実際に支払った。前期末に示した減配方針が当四半期に実施された。
  12. FY2020後退有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、当期の業績や財政状態等を総合的に勘案し、期初の配当予想から減配することとなり、1株当たりの普通配当は20円となります。次期につきましては、現時点で新型コロナウイルス感染症の収束時期等を具体的に見積ることが難しく、景気は先行き不透明な状況が続いてることから、1株当たりの普通配当を未定とさせていただきます。」

    前期の普通配当45円から当期は20円へ減配し、次期配当を未定とした。利益還元の水準と予見可能性がともに低下した。
  13. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年12月20日 定時株主総会 普通株式 303,753千円 45円 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    2019年9月期の期末配当として、普通株式1株当たり45円、総額303,753千円を実際に支払った。
  14. FY2019達成有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、期初の配当予想の通り、1株当たりの普通配当を2円増配し40円となります。また、当期の業績や財政状態等を総合的に勘案し、株主の皆様の日頃のご支援への感謝の意として、1株当たり5円の特別配当を実施いたします。この結果、2019年9月期の期末配当金は、普通配当に特別配当を加えた1株あたり45円となります。次期につきましては、現時点での連結業績予想の通り、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を45円とする予定であります。」

    前期に示していた次期配当45円を当期に実現した。当期は普通配当40円に特別配当5円を加えた45円で、次期は普通配当45円を予定している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年12月21日 定時株主総会 普通株式 255,154千円 38円 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    2018年9月期の期末配当として、普通株式1株当たり38円、総額255,154千円を支払ったことを記載している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年12月21日 定時株主総会 普通株式 255,154千円 38円 2018年9月30日 2018年12月25日 利益剰余金」

    2018年9月期の期末配当として、普通株式1株当たり38円、総額255,154千円を支払った。
  17. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「次期につきましては、現時点での連結業績予想の通り、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を40円、特別配当を5円とする予定であります。」

    当期の普通配当は38円で、次期は普通配当40円に特別配当5円を加え、合計45円とする予定を示した。
  18. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年12月22日 定時株主総会 普通株式 253,786千円 38円 平成29年9月30日 平成29年12月25日 利益剰余金」

    平成29年9月期の期末配当として、1株当たり38円、総額253,786千円を実際に支払った。
  19. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、期初の配当予想の通り、1株あたりの普通配当を3円増配し33円となります。また、当期の業績や財政状態等を総合的に勘案し、株主の皆様の日頃のご支援への感謝の意として、1株当たり5円の特別配当を実施いたします。この結果、平成29年9月期の期末配当金は、普通配当に特別配当を加えた1株あたり38円となります。次期につきましては、現時点での連結業績予想のとおり、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を38円となる予定であります。」

    普通配当を30円から33円へ増配し、さらに5円の特別配当を加えて当期配当を38円とした。次期の普通配当も38円を予定している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年12月16日 定時株主総会 普通株式 203,825千円 30円 平成28年9月30日 平成28年12月19日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり30円、総額203,825千円の配当を支払ったことを記載している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月16日 定時株主総会 普通株式 203,825千円 30円 平成28年9月30日 平成28年12月19日 利益剰余金」

    普通株式について、1株当たり30円、総額203,825千円の配当を支払ったことを引き続き記載している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年12月16日 定時株主総会 普通株式 203,825千円 30円 平成28年9月30日 平成28年12月19日 利益剰余金」

    当第1四半期連結累計期間に、普通株式について1株当たり30円、総額203,825千円の配当を支払った。
  23. FY2016引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、期初の配当予想の通り、1株当たりの普通配当を10円増配し30円となります。次期につきましては、現時点での連結業績予想のとおり、今後も一定の収益を継続して確保できる見通しであることから、1株当たりの普通配当を33円となる予定であります。」

    当期配当は1株当たり30円で、次期は33円とする予定を示しており、配当水準の引き上げを記載している。
  24. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「平成27年12月18日 定時株主総会 普通株式 205,026千円 30円 平成27年9月30日 平成27年12月21日 利益剰余金」

    当第3四半期連結累計期間に、普通株式について1株当たり30円、総額205,026千円の配当を支払ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「エンジニアマーケットの売上鈍化」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151511111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニアマーケットの売上鈍化15回
  3. 2IT派遣事業の稼働人数・新規案件の拡大15回
  4. 3女性マーケットの広告・SNSプロモーションによる拡大11回
  5. 4営業体制の強化と取引社数の拡大11回
  6. 5新卒メディア事業のイベント集客改善10回
  7. 62019年卒向け新規案件・学生登録の拡大10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キャリアデザインセンターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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