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SBSホールディングス(2384)・方針再掲

普通株式への配当実施

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年2月13日開催の取締役会において、2025年12月期の期末配当について次のとおり決議しました。1 配当財産の種類 金銭 2 1株当たり配当金額及び配当金の総額 普通株式1株につき90円   配当総額 3,574百万円」

    2025年12月期の普通株式期末配当として、1株当たり90円、総額35億74百万円を支払ったことを再確認している。前回開示の配当水準からの変更はない。
  2. 2026-05-15引き上げ決算

    「2026年12月期(予想) 0.00 - 105.00 105.00」

    2026年12月期の年間配当予想は105円とされ、2025年12月期の年間配当90円から配当予想水準が上昇した。直近公表予想からの修正はない。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、上記の基本方針のもと、当連結会計年度の業績及び財務状況などを総合的に勘案し、以下のとおり、普通株式1株当たりの期末配当金を90円といたしました。これは、前連結会計年度に比べ20円の増配となります。」

    普通株式の期末配当を1株当たり90円とし、前期の70円から20円増配した。安定配当と業績に応じた配当水準向上の方針に沿った配当水準の上昇が示された。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年2月14日 取締役会 普通株式 2,780 70 2024年12月31日 2025年3月10日 利益剰余金」

    2024年12月期の普通株式期末配当として、1株当たり70円、総額27億80百万円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。前期からの配当水準の変更はない。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績及び財務状況などを総合的に勘案し、以下のとおり、普通株式1株当たりの期末配当金を70円といたしました。これは、前連結会計年度に比べ5円の増配となります。」

    普通株式の期末配当を1株当たり70円とし、前期の65円から5円増配した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月14日開催の取締役会において、2023年12月期の期末配当について次のとおり決議しました。 1 配当財産の種類            金銭 2 1株当たり配当金額及び配当金の総額  普通株式1株につき65円   配当総額 2,581百万円 3 効力発生日              2024年3月11日」

    2023年12月期の普通株式期末配当として、1株当たり65円、総額25億81百万円を実施したことを再確認している。前期からの配当水準の変更はない。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績及び財務状況などを総合的に勘案し、以下のとおり、普通株式1株当たりの期末配当金を65円といたしました。これは、前連結会計年度に比べ4円の増配となります。」

    普通株式の期末配当を1株当たり65円、総額25億81百万円とし、前期の61円から4円増配した。継続的な配当実施と業績に応じた配当水準向上の方針に沿った新たな配当実績が示された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年2月10日 取締役会 普通株式 2,422 61 2022年12月31日 2023年3月10日 利益剰余金」

    2022年12月期の普通株式期末配当について、1株当たり61円、総額24億22百万円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。新たな配当水準の変更は記載されていない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月10日 取締役会 普通株式 2,422 61 2022年12月31日 2023年3月10日 利益剰余金」

    2022年12月期の普通株式期末配当について、1株当たり61円、総額24億22百万円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年2月10日 取締役会 普通株式 2,422 61 2022年12月31日 2023年3月10日 利益剰余金」

    2022年12月期の普通株式期末配当を1株当たり61円、総額24億22百万円として実施した。前期の1株当たり55円から6円増配となった。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年2月21日 取締役会 普通株式 2,184 55 2021年12月31日 2022年3月8日 利益剰余金」

    2021年12月期の普通株式期末配当について、1株当たり55円、総額21億84百万円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月21日開催の取締役会において、2021年12月期の期末配当について次のとおり決議しました。 1株当たり配当金額及び配当の総額 普通株式1株につき55円   配当総額  2,184百万円」

    2021年12月期の普通株式期末配当について、1株当たり55円、総額21億84百万円の支払いを再確認している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績及び財務状況などを総合的に勘案し、以下のとおり、普通株式1株当たりの期末配当金を55円といたしました。これは、前連結会計年度に比べ20円の増配となります。」

    普通株式の期末配当を1株55円、総額21億84百万円とし、前期の35円から20円増配した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月24日 取締役会 普通株式 1,390 35 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当について、普通株式1株当たり35円、総額13億90百万円を利益剰余金から支払った実績を再確認している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月24日 取締役会 普通株式 1,390 35 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当として、普通株式1株当たり35円、総額13億90百万円を利益剰余金から支払った実績を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月24日 取締役会 普通株式 1,390 35 2020年12月31日 2021年3月8日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当について、普通株式1株当たり35円、総額13億90百万円を利益剰余金から支払った実績を再確認している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績及び財務状況などを総合的に勘案し、以下のとおり、普通株式1株当たりの期末配当金を35円といたしました。これは、前連結会計年度に比べ5円の増配となります。」

    普通株式の期末配当を1株当たり35円とし、前期の30円から5円増配した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、親会社株主に帰属する四半期純利益53億63百万円を計上した一方で、一株当たり30円の配当金総額11億91百万円の支払いが生じたことによるものです。」

    普通株式について、1株当たり30円、総額11億91百万円の配当を支払ったことを再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益30億73百万円を計上した一方で、一株当たり30円の配当金総額11億91百万円の支払いが生じたことによるものです。」

    普通株式について、1株当たり30円、総額11億91百万円の配当を支払ったことを再確認している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「財務状況、業績を鑑み、予定しておりました1株あたり28円の期末配当金に2円増配し、普通株式1株当たりの期末配当金を30円とさせていただきました。」

    普通配当を予定の28円から2円増配し、1株当たり30円、総額1,191百万円の期末配当を実施した。前回の22円から配当水準が上昇している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産は523億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億13百万円増加しました。これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益47億27百万円を計上した一方で、1株当たり22円の配当金総額8億73百万円の支払いが生じたことによるものです。」

    1株当たり22円、総額873百万円の普通株式配当の支払いを再確認している。前回記載の配当水準からの変更はない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年2月20日 取締役会 普通株式 873 22 2018年12月31日 2019年3月8日 利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当として、普通株式1株当たり22円、総額873百万円を利益剰余金から支払ったことを再確認している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「これは、主として親会社株主に帰属する四半期純利益22億56百万円を計上した一方で、一株当たり22円の配当金総額8億73百万円の支払いが生じたことによるものであります。」

    2018年12月期の期末配当として、普通株式1株当たり22円、総額873百万円を支払った。前回記載の1株当たり21円から配当額が増加している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 834 21 平成29年12月31日 平成30年3月9日 利益剰余金」

    創業30周年記念配当を含む平成29年12月期の期末配当について、1株当たり21円、総額834百万円を利益剰余金から支払ったことが再掲されている。新たな配当水準の変更は記載されていない。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 834 21 平成29年12月31日 平成30年3月9日 利益剰余金」

    創業30周年記念配当を含む平成29年12月期の期末配当について、普通株式1株当たり21円、総額834百万円を利益剰余金から支払ったことが再掲されている。
  26. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年2月20日 取締役会 普通株式 834 21 平成29年12月31日 平成30年3月9日 利益剰余金」

    平成29年12月期の期末配当として、普通株式1株当たり21円、総額834百万円を利益剰余金から支払った。21円には普通配当18円に加えて創業30周年記念配当3円が含まれる。
  27. FY2017前進有価証券報告書

    「当年度の期末配当につきましては、当社グループの業績に鑑み、普通株式1株当たりの期末配当金を予定金額から1円の増配の18円とさせていただき、これに創業30周年記念配当3円を加えた21円とさせていただきました。」

    普通配当を予定額から1円増配して18円とし、創業30周年記念配当3円を加え、1株当たり21円の期末配当を実施することが決定された。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年2月20日 取締役会 普通株式 675 17 平成28年12月31日 平成29年3月10日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額675百万円、1株当たり17円を利益剰余金を原資として支払ったことが再掲されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年2月20日 取締役会 普通株式 675 17 平成28年12月31日 平成29年3月10日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額675百万円、1株当たり17円の配当を利益剰余金を原資として実施したことを再掲している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額675百万円 1株当たり配当額17円 配当の原資 利益剰余金」

    普通株式について、総額675百万円、1株当たり17円の期末配当を利益剰余金を原資として実施した。
  31. FY2016前進有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要施策のひとつと位置付け、より強固な経営基盤の構築のために内部留保の充実を図るとともに、継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上に努めることを利益配分に関する基本方針としております。当年度の期末配当につきましては、当社グループの業績に鑑み、普通株式1株当たりの期末配当金を17円とし予定金額から1円の増配とさせていただきました。」

    利益還元を重要施策とする方針を再確認し、期末配当を1株17円とし予定金額から1円増配した。第2四半期の1株16円配当と合わせ、通期の配当実績が具体化された。
  32. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 配当金の総額635百万円 1株当たり配当額16円 配当の原資 資本剰余金」

    普通株式への配当支払いを継続しており、当四半期累計期間の配当は総額635百万円、1株当たり16円、原資は資本剰余金と記載されている。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「財務活動の結果、使用した資金は、6億36百万円(前年同期は13億7百万円の収入)となりました。これは主に、配当金の支払いを行ったことによるものであります。」

    当第2四半期累計期間に普通株式の配当金を支払ったことが記載されている。
一緒に動いた変遷

「物流拠点・施設の大規模拡充と立上げ後の安定化・効率化」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1075544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流拠点・施設の大規模拡充と立上げ後の安定化・効率化10回
  3. 2川越物流センター売却による投資資金回収とバランスシート改善7回
  4. 3M&A・資本参加・資本提携による事業規模拡大と新分野進出5回
  5. 4物流料金の適正化と業務効率化による物流事業の収益改善5回
  6. 5太陽光発電事業の規模拡大4回
  7. 6内部統制・コンプライアンス・リスク対策を柱とするガバナンス強化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SBSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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