Komori
エヌアイデイ(2349)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「再定義」

総資産の増加と負債の減少

FY2020-Q3に初出。24回の記載のうち14回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-08-07。

24記載
7年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2021-Q2 – FY2023-Q1再定義FY2024-Q3 – FY20252020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
総資産増加と負債減少14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再定義決算

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ510百万円増加し、31,234百万円となりました。」

    総資産は増加し、負債合計も前連結会計年度末比285百万円増加して6,731百万円となったため、総資産増加・負債減少の組み合わせから変化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ2,490百万円増加し、30,723百万円となりました。」「この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ257百万円減少し、6,445百万円となりました。」

    総資産は前期末比2,490百万円増加し、負債合計は257百万円減少した。総資産増加と負債減少の組み合わせが継続している。
  3. 2026-05-14前進決算

    「総資産は前連結会計年度末に比べ2,490百万円増加し、30,723百万円となりました。」

    総資産は増加し、負債合計は前期末の6,703百万円から6,445百万円へ減少した。総資産増加・負債減少の構成が継続している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ901百万円増加し、29,134百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比901百万円増加した。また、負債合計は188百万円減少して6,515百万円となり、総資産増加・負債減少の構成となった。
  5. FY2025再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ2,004百万円増加し、28,233百万円となりました。」

    総資産は前期末比2,004百万円増加した一方、負債合計も185百万円増加して6,703百万円となった。総資産増加・負債増加の構成が継続している。
  6. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ554百万円増加し、26,782百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比554百万円増加し、負債合計は58百万円減少して6,460百万円となった。前年度通期の総資産・負債双方の増加から、総資産増加・負債減少の構成へ変化している。
  7. FY2024再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ2,208百万円増加し、26,228百万円となりました。」

    総資産は前期末比2,208百万円増加し、負債合計も409百万円増加して6,518百万円となった。従来の総資産増加・負債減少という組み合わせから、双方が増加する構成へ変化している。
  8. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ953百万円増加し、24,973百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比953百万円増加した一方、負債合計は12百万円減少して6,096百万円となり、前四半期の総資産・負債双方の増加から構成が変化している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ673百万円増加し、24,693百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比673百万円増加して24,693百万円となった。負債合計も148百万円増加して6,257百万円となり、総資産と負債がともに増加する構成が続いている。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ360百万円増加し、24,380百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比360百万円増加し、24,380百万円となった。負債合計も137百万円増加して6,246百万円となり、総資産と負債がともに増加する構成が続いている。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ2,115百万円増加し、24,020百万円となりました。」

    総資産は前期末比2,115百万円増加し24,020百万円となった。負債合計も305百万円増加し6,108百万円となった。
  12. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,210百万円増加し、23,114百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比1,210百万円増加した一方、負債合計も20百万円増加して5,823百万円となり、前四半期までと異なる増減構成が示された。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ578百万円増加し、22,482百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比578百万円増加して22,482百万円となった。また、負債合計は142百万円減少して5,660百万円となり、総資産増加と負債減少の組み合わせが確認された。
  14. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ37百万円増加し、21,941百万円となりました。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ36百万円減少し、5,766百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比37百万円増加した一方、負債合計は36百万円減少した。前年度通期の総資産・負債双方の増加から構成が変化している。
  15. FY2022再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,228百万円増加し、21,904百万円となりました。」

    総資産は前期末比1,228百万円増加した。一方、負債合計も298百万円増加して5,803百万円となり、従来の総資産増加・負債減少という組み合わせから、双方が増加する構成となった。
  16. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ528百万円増加し、21,204百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比528百万円増加し、負債合計も55百万円増加して5,559百万円となった。前四半期の総資産・負債の減少から、双方が増加する構成へ変化している。
  17. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ22百万円減少し、20,652百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比22百万円減少し、前第1四半期報告書の269百万円減少から減少幅が縮小した。負債合計も前連結会計年度末比139百万円減少し、5,365百万円となった。
  18. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ269百万円減少し、20,405百万円となりました。」

    前年度通期の総資産増加から変化し、当第1四半期末の総資産は前連結会計年度末比269百万円減少した。負債合計も357百万円減少している。
  19. FY2021再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,631百万円増加し、20,675百万円となりました。」

    通期では総資産が前期末比1,631百万円増加し、負債合計も48百万円増加して5,504百万円となった。前四半期までの負債減少を伴う構成から変化している。
  20. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ632百万円増加し、19,676百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比632百万円増加した。一方、負債合計は432百万円減少し5,023百万円となり、前四半期の総資産増加・負債増加という組み合わせから変化している。
  21. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ527百万円増加し、19,571百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比527百万円増加した。一方、負債合計は10百万円増加し5,466百万円となり、従来の総資産増加・負債減少という組み合わせから変化している。
  22. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ166百万円増加し、19,210百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比166百万円増加し、19,210百万円となった。負債合計も9百万円減少し、5,446百万円となった。
  23. FY2020前進有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ744百万円増加し、19,044百万円となりました。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ144百万円減少し、5,456百万円となりました。」

    通期では総資産が前期末比744百万円増加し、負債合計は144百万円減少した。
  24. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ682百万円増加し、18,981百万円となりました。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ277百万円減少し、5,322百万円となりました。」

    2019年12月31日時点で、総資産は前連結会計年度末比682百万円増加し、負債合計は277百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「景気・為替・政治・自然災害等による受注減少」は、この変遷が動いた24回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1景気・為替・政治・自然災害等による受注減少8回
  3. 2システム開発事業の増収・営業減益8回
  4. 3純資産の増加と自己資本比率の上昇7回
  5. 4システムマネジメント事業の減収減益7回
  6. 5投資有価証券取得・出資による投資活動支出6回
  7. 6収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイデイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産の増加と負債の減少|エヌアイデイ(2349)の変遷 | Komori