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エヌアイデイ(2349)・事実前進

システム開発事業の増収・営業減益

FY2020-Q1に初出。27回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-08-07。

27記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2022 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY20252019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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システム開発事業の増収増益・生産性改善5社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「金融・保険、公共・社会インフラ、FA・装置制御等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は4,385百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益は433百万円(同7.5%増)となりました。」

    システム開発事業は売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「金融・保険、公共・社会インフラ、FA・装置制御等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は18,497百万円(前期比7.0%増)、営業利益は2,514百万円(同11.1%増)となりました。」

    システム開発事業は金融・保険、公共・社会インフラ、FA・装置制御等の分野の売上・利益増加により、売上高7.0%増、営業利益11.1%増となった。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「情報・通信、公共・社会インフラ、FA・装置制御等の分野の売上が増加した結果、売上高は8,842百万円(前年同期比6.1%増)となりました。一方で、営業利益は1,055百万円(同7.1%減)となりました。」

    システム開発事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比7.1%減少し、前年同期の増収増益から増収・営業減益へ変化した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「金融・保険、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は17,282百万円(前年同期比10.2%増)、営業利益は2,263百万円(同6.5%増)となりました。」

    システム開発事業は金融・保険、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の増加により、売上高10.2%増、営業利益6.5%増の増収増益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「金融・保険、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は8,332百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益は1,135百万円(同26.1%増)となりました。」

    システム開発事業は金融・保険、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の増加により、売上高15.6%増、営業利益26.1%増の増収増益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「金融・保険、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は15,677百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は2,126百万円(同13.4%増)となりました。」

    システム開発事業は金融・保険、情報・通信、公共・社会インフラ等の売上・利益増により、売上高13.0%増、営業利益13.4%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「金融・保険、情報・通信、FA・装置制御等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は10,960百万円(前年同四半期比12.7%増)、営業利益は1,437百万円(同14.6%増)となりました。」

    システム開発事業は金融・保険、情報・通信、FA・装置制御等の増加により、売上高12.7%増、営業利益14.6%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「金融・保険、情報・通信、FA・装置制御等の分野の売上が増加した結果、売上高は7,205百万円(前年同四半期比15.3%増)となりました。利益面では、売上の増加に加え、一部案件の採算性の改善等により営業利益は900百万円(同26.8%増)となりました。」

    システム開発事業は売上高15.3%増、営業利益26.8%増となり、一部案件の採算性改善も利益増加要因として記載された。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「金融・保険、情報・通信、FA・装置制御等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は3,363百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益は363百万円(同13.9%増)となりました。」

    システム開発事業は、金融・保険、情報・通信、FA・装置制御等の増加により、売上高12.6%増、営業利益13.9%増の増収増益となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は13,869百万円(前年同期比13.9%増)、営業利益は1,874百万円(同11.0%増)となりました。」

    システム開発事業は前期の減収減益から回復し、売上高13.9%増、営業利益11.0%増の増収増益となった。
  11. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は9,726百万円(前年同四半期比11.3%増)、営業利益は1,254百万円(同3.9%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の増収・営業減益から変化し、第3四半期累計期間は売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  12. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上が増加したことにより、売上高は6,252百万円(前年同四半期比9.7%増)となりました。一方で、営業利益は710百万円(同6.6%減)となりました。」

    前第2四半期累計期間の増収増益から変化し、金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の売上増により増収となった一方、営業利益は6.6%減少した。
  13. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上が増加したことにより、売上高は2,987百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。一方で、営業利益は319百万円(同1.2%減)となりました。」

    システム開発事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比1.2%減となり、前年同期の増収増益から増収・営業減益へ変化した。
  14. FY2022再定義有価証券報告書

    「金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上が増加した結果、売上高は12,182百万円(前年同期比7.9%増)となりました。利益面では、売上が増加したことに加え、生産性の改善、開発経費の抑制に努めたこと等により、営業利益は1,689百万円(同35.8%増)となりました。」

    システム開発事業は、前期の減収減益からFY2022は増収増益へ変化した。売上高は7.9%増、営業利益は35.8%増となった。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の分野の売上が増加した結果、売上高は8,736百万円(前年同四半期比6.9%増)となりました。利益面では、売上が増加したことに加え、生産性の改善、開発経費の抑制に努めたこと等により、営業利益は1,207百万円(同47.6%増)となりました。」

    システム開発事業は、金融、情報・通信、公共・社会インフラ等の売上増加に加え、生産性改善と開発経費抑制により、増収増益を継続している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「金融、情報・通信等の分野の売上が増加したことにより、売上高は5,696百万円(前年同四半期比4.2%増)となりました。利益面では、売上が増加したことに加え、生産性の改善、開発経費の抑制に努めたこと等により、営業利益は761百万円(同58.6%増)となりました。」

    システム開発事業は、金融、情報・通信等の売上増加に加え、生産性改善や開発経費抑制により、第2四半期累計期間も増収増益となった。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「金融、情報・通信、カーエレクロニクス等の分野の売上が増加したことにより、売上高は2,696百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。利益面では、金融分野での好条件の案件獲得等により、営業利益は323百万円(同53.6%増)となりました。」

    システム開発事業は、金融、情報・通信、カーエレクトロニクス等の売上増により増収となり、金融分野での好条件案件の獲得等により営業利益も増加した。
  18. FY2021再定義有価証券報告書

    「当事業では、情報・通信、FA・装置制御等の分野の売上が増加したものの、金融、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上が減少した結果、売上高は11,285百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は1,243百万円(同10.9%減)となりました。」

    システム開発事業は、情報・通信等の増加があったものの、金融、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の減少により、通期で減収減益となった。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、公共・社会インフラ、FA・装置制御等の分野の売上が増加したものの、金融等の分野で売上が減少した結果、売上高は8,173百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。一方で、金融分野で好条件の案件が収束したこと等により、利益率が低下し、営業利益は817百万円(同3.2%減)となりました。」

    システム開発事業は、公共・社会インフラ、FA・装置制御等の売上増により増収を維持した一方、金融分野の好条件案件の収束等により営業減益となった。
  20. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当事業では、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス、FA・装置制御等の分野の売上が増加した一方で金融等の分野で売上が減少した結果、売上高は5,465百万円(前年同四半期比0.3%増)となりました。また、金融分野で好条件の案件が収束したこと等により、利益率が低下し、営業利益は480百万円(同11.5%減)となりました。」

    FY2021-Q1の増収増益から変化し、第2四半期累計では増収を維持した一方、金融分野の好条件案件の収束等により営業減益となった。
  21. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業では、情報・通信、公共・社会インフラ、カーエレクロニクス等の分野の売上・利益が増加しました。その結果、売上高は2,670百万円(前年同四半期比5.1%増)、営業利益は210百万円(同5.9%増)となりました。」

    前年度第1四半期の増収・営業減益から変化し、FY2021-Q1は情報・通信、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の増加により増収増益となった。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業では、金融、情報・通信等の分野の売上が減少したものの、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上が増加した結果、売上高は11,535百万円(前年同期比0.6%増)となりました。一方で一部の案件で生産性が低下したことにより、営業利益は1,395百万円(同5.5%減)となりました。」

    システム開発事業は通期で増収となった一方、一部案件の生産性低下により営業減益となった。
  23. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「①システム開発事業 当事業では、情報・通信、FA・装置制御等の分野の売上が減少したものの、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上が増加した結果、売上高は8,083百万円(前年同四半期比1.1%増)となりました。一方で、一部の案件で生産性が低下したこと等により、営業利益は845百万円(同2.3%減)となりました。」

    第2四半期累計の減収・営業減益から変化し、第3四半期累計は公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の増加により増収となった。一方、一部案件の生産性低下により営業減益は継続している。
  24. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「①システム開発事業 当事業では、公共・社会インフラ、カーエレクトロニクス等の分野の売上が増加した一方で、金融、FA・装置制御等の分野の売上が減少した結果、売上高は5,451百万円(前年同四半期比0.3%減)となりました。また、一部の案件で生産性が低下したこと等により、営業利益は542百万円(同9.0%減)となりました。」

    システム開発事業は、第1四半期の増収・営業減益から、第2四半期累計では減収・営業減益となった。公共・社会インフラ等の増加を金融、FA・装置制御等の減少が上回り、一部案件の生産性低下も利益減少要因となった。
  25. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「①システム開発事業 当事業では、金融、情報・通信、社会インフラ・メディカル等の分野の売上が増加した結果、売上高は2,541百万円(前年同四半期比1.4%増)となりました。一方、一部の案件で生産性が低下したこと等により、営業利益は198百万円(同6.4%減)となりました。」

    新たな報告セグメントであるシステム開発事業は、金融、情報・通信、社会インフラ・メディカル等の売上増により増収となった一方、一部案件の生産性低下等により営業減益となった。
一緒に動いた変遷

「システムマネジメント事業の減収減益」は、この変遷が動いた27回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13108766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システムマネジメント事業の減収減益13回
  3. 2収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる10回
  4. 3総資産の増加と負債の減少8回
  5. 4景気・為替・政治・自然災害等による受注減少7回
  6. 5その他事業の減収・営業利益急減6回
  7. 6営業活動によるキャッシュ・フローの増加6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイデイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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