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エヌアイデイ(2349)・事実前進

システムマネジメント事業の減収減益

FY2020-Q1に初出。26回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-07。

26記載
8年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY2026-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は1,524百万円(同4.2%増)、営業利益は130百万円(同12.9%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は売上高・営業利益とも前年同期比で増加し、営業利益の増加率が売上高を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は6,056百万円(同3.9%増)、営業利益は674百万円(同12.1%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の売上・利益増加により、売上高3.9%増、営業利益12.1%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は3,015百万円(同7.0%増)、営業利益は314百万円(同10.3%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の増加により、売上高7.0%増、営業利益10.3%増の増収増益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「運輸・通信、官公庁・団体、建築・製造等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は5,829百万円(同10.7%増)、営業利益は602百万円(同17.8%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は運輸・通信、官公庁・団体、建築・製造等の増加により、売上高10.7%増、営業利益17.8%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「運輸・通信、官公庁・団体、建築・製造等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は2,817百万円(同9.7%増)、営業利益は285百万円(同13.6%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は運輸・通信、官公庁・団体、建築・製造等の増加により、売上高9.7%増、営業利益13.6%増の増収増益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は5,265百万円(同6.6%増)、営業利益は511百万円(同15.7%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の増加により、売上高6.6%増、営業利益15.7%増となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は3,920百万円(同7.7%増)、営業利益は401百万円(同16.2%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の増加により、売上高7.7%増、営業利益16.2%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の分野の売上が増加した結果、売上高は2,567百万円(同6.6%増)となりました。利益面では、システム開発事業同様に売上高の増加に加え、一部案件の採算性改善等により営業利益は250百万円(同11.3%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は売上高6.6%増、営業利益11.3%増となり、一部案件の採算性改善が利益増加要因として記載された。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は1,254百万円(同4.7%増)、営業利益は104百万円(同6.0%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険、建築・製造等の増加により、売上高4.7%増、営業利益6.0%増の増収増益となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は4,938百万円(同8.6%増)、営業利益は441百万円(同29.5%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は前期の減収から増収増益へ転じ、売上高8.6%増、営業利益29.5%増となった。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は3,640百万円(同10.5%増)、営業利益は345百万円(同46.9%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険、官公庁・団体等の売上・利益増加により、増収増益を継続している。
  12. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「運輸・通信、官公庁・団体、建築・製造等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は1,198百万円(同10.9%増)、営業利益は98百万円(同189.0%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、前年度通期の減収減益から変化し、運輸・通信、官公庁・団体、建築・製造等の増加により増収増益となった。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険等の分野の売上・利益が減少した結果、売上高は4,546百万円(同8.0%減)、営業利益は341百万円(同30.0%減)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険等の売上・利益減少により、通期でも減収減益となった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険等の分野の売上・利益が減少した結果、売上高は3,295百万円(同11.9%減)、営業利益は235百万円(同38.3%減)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険等の売上・利益減少により、減収減益が継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険等の分野の売上・利益が減少したことにより、売上高は2,168百万円(同13.3%減)、営業利益は119百万円(同50.8%減)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険等の売上・利益減少により、第2四半期累計期間も減収減益となった。
  16. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「運輸・通信、金融・保険等の分野の売上・利益が減少したことにより、売上高は1,080百万円(同13.8%減)、営業利益は33百万円(同67.6%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から変化し、システムマネジメント事業は運輸・通信、金融・保険等の売上・利益減少により減収減益となった。
  17. FY2021再定義有価証券報告書

    「当事業では、運輸・通信、官公庁・団体等の分野の売上が増加したものの、金融・保険、建築・製造等の分野の売上が減少した結果、売上高は4,943百万円(同1.9%減)となりました。一方で、AWS環境構築案件の獲得等により、営業利益は487百万円(同5.6%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、売上高が1.9%減少した一方、AWS環境構築案件の獲得等により営業利益は5.6%増加した。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業では、運輸・通信、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は3,739百万円(同1.1%増)、営業利益は381百万円(同25.6%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信、官公庁・団体等の売上・利益増により、第2四半期累計に続いて増収増益となった。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業では、運輸・通信、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加した結果、売上高は2,500百万円(同2.1%増)、営業利益は243百万円(同30.6%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、FY2021-Q1に続き増収増益となり、売上高2.1%増、営業利益30.6%増を確保した。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当事業では、運輸・通信、官公庁・団体等の分野の売上・利益が増加しました。その結果、売上高は1,253百万円(同3.0%増)、営業利益は104百万円(同47.7%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から変化し、運輸・通信、官公庁・団体等の売上・利益増により増収増益となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「また、スポット案件やAWS環境構築案件等の獲得により、営業利益は461百万円(同13.6%増)となりました。」

    システムマネジメント事業は、通期で売上高5,040百万円(0.7%増)、営業利益461百万円(13.6%増)となり、スポット案件・AWS環境構築案件の獲得が利益増加要因として示された。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「②システムマネジメント事業 当事業では、官公庁・団体、建築・製造業等の分野の売上が増加したものの、運輸・通信等の分野の売上が減少した結果、売上高は3,698百万円(同1.9%減)となりました。また、好条件の案件が収束したこと等により、営業利益は303百万円(同10.4%減)となりました。」

    官公庁・団体、建築・製造業等の売上増があったものの、運輸・通信等の減少と好条件案件の収束により、第3四半期累計でも減収減益となった。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「②システムマネジメント事業 当事業では、運輸・通信等の分野の売上が減少した結果、売上高は2,449百万円(同2.8%減)となりました。また、好条件の案件が収束したこと等により、営業利益は186百万円(同13.7%減)となりました。」

    システムマネジメント事業は、運輸・通信等の売上減少と好条件案件の収束により、引き続き減収減益となった。
  24. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「②システムマネジメント事業 当事業では、運輸・通信業、金融・保険業等の分野の売上が減少した結果、売上高は1,216百万円(同1.7%減)となりました。また、好条件の案件が収束したこと等により、営業利益は71百万円(同27.0%減)となりました。」

    新たな報告セグメントであるシステムマネジメント事業は、運輸・通信、金融・保険等の売上減少と好条件案件の収束により、減収減益となった。
一緒に動いた変遷

「システム開発事業の増収・営業減益」は、この変遷が動いた26回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1387555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム開発事業の増収・営業減益13回
  3. 2収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる8回
  4. 3総資産の増加と負債の減少7回
  5. 4景気・為替・政治・自然災害等による受注減少5回
  6. 5第1四半期の増収増益5回
  7. 6純資産の増加と自己資本比率の上昇5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイデイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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