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エヌアイデイ(2349)・事実前進直近の決算(2026-08-07)では「再定義」

純資産の増加と自己資本比率の上昇

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2023前進FY2024-Q3 – 2026-05-142016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加、配当金の支払による減少等により、前連結会計年度末に比べ1,089百万円増加し22,619百万円となりました。この結果、自己資本比率は77.6%(前連結会計年度末は76.3%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比1,089百万円増加し、自己資本比率も76.3%から77.6%へ上昇した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ612百万円増加し20,322百万円となりました。この結果、自己資本比率は75.9%(前連結会計年度末は75.1%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比612百万円増加し、自己資本比率も75.1%から75.9%へ上昇した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加、自己株式の増加による減少等により、前連結会計年度末に比べ965百万円増加し、18,877百万円となりました。この結果、自己資本比率は75.6%(前連結会計年度末は74.6%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比965百万円増加し、自己資本比率も74.6%から75.6%へ上昇した。
  4. FY2024-Q2純資産増加・自己資本比率上昇に戻る有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ524百万円増加し18,435百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.7%(前連結会計年度末は74.6%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比524百万円増加し、自己資本比率も74.6%から74.7%へ上昇した。前四半期の純資産増加・自己資本比率低下から組み合わせが変化している。
  5. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ222百万円増加し18,134百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.4%(前連結会計年度末は74.6%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比222百万円増加した一方、自己資本比率は74.6%から74.4%へ低下した。従来の純資産増加・自己資本比率上昇という組み合わせから変化している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,810百万円増加し17,911百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.6%(前連結会計年度末は73.5%)となりました。」

    純資産は前期末比1,810百万円増加し、自己資本比率は73.5%から74.6%へ上昇した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,189百万円増加し、17,291百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.8%(前連結会計年度末は73.5%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比1,189百万円増加し、自己資本比率も73.5%から74.8%へ上昇した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ720百万円増加し16,821百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.8%(前連結会計年度末は73.5%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比720百万円増加して16,821百万円となり、自己資本比率も73.5%から74.8%へ上昇した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ73百万円増加し16,174百万円となりました。この結果、自己資本比率は73.7%(前連結会計年度末は73.5%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比73百万円増加し、自己資本比率も73.5%から73.7%へ上昇した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加、自己株式の増加による減少等により、前連結会計年度末に比べ929百万円増加し16,101百万円となりました。この結果、自己資本比率は73.5%(前連結会計年度末は73.4%)となりました。」

    純資産は前期末比929百万円増加し、自己資本比率も73.4%から73.5%へ上昇した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加、自己株式の増加による減少等により、前連結会計年度末に比べ473百万円増加し、15,644百万円となりました。この結果、自己資本比率は73.8%(前連結会計年度末は73.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比473百万円増加し、自己資本比率も73.4%から73.8%へ上昇した。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加、自己株式の増加による減少等により、前連結会計年度末に比べ116百万円増加し15,287百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.0%(前連結会計年度末は73.4%)となりました。」

    前連結会計年度末に比べ純資産が116百万円増加し、自己資本比率も73.4%から74.0%へ上昇した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ87百万円増加し15,258百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.8%(前連結会計年度末は73.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比87百万円増加し、自己資本比率も73.4%から74.8%へ上昇した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,065百万円増加し、14,653百万円となりました。この結果、自己資本比率は74.5%(前連結会計年度末は71.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比1,065百万円増加し、自己資本比率も71.4%から74.5%へ上昇した。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ516百万円増加し14,105百万円となりました。この結果、自己資本比率は72.1%(前連結会計年度末は71.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比516百万円増加し、自己資本比率も71.4%から72.1%へ上昇した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ176百万円増加し13,764百万円となりました。この結果、自己資本比率は71.6%(前連結会計年度末は71.4%)となりました。」

    純資産が前連結会計年度末比176百万円増加し、自己資本比率も71.4%から71.6%へ上昇した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ888百万円増加し13,588百万円となりました。この結果、自己資本比率は71.4%(前連結会計年度末は69.4%)となりました。」

    純資産は前期末比888百万円増加し、自己資本比率は69.4%から71.4%へ上昇した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ959百万円増加し、13,658百万円となりました。この結果、自己資本比率は72.0%(前連結会計年度末は69.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比959百万円増加し、自己資本比率も69.4%から72.0%へ上昇した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ615百万円増加し13,314百万円となりました。この結果、自己資本比率は72.2%(前連結会計年度末は69.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比615百万円増加し、自己資本比率も69.4%から72.2%へ上昇した。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の減少及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ3百万円減少し12,695百万円となりました。この結果、自己資本比率は69.6%(前連結会計年度末は69.4%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比3百万円減少した一方、自己資本比率は69.4%から69.6%へ上昇した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,279百万円増加し12,699百万円となりました。この結果、自己資本比率は69.4%(前連結会計年度末は67.7%)となりました。」

    純資産は1,279百万円増加して12,699百万円となり、自己資本比率は67.7%から69.4%へ上昇した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ626百万円増加し、12,045百万円となりました。この結果、自己資本比率は69.5%(前連結会計年度末は67.7%)となりました。」

    純資産が前連結会計年度末比626百万円増加し、自己資本比率も67.7%から69.5%へ上昇した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ421百万円増加し11,840百万円となりました。この結果、自己資本比率は68.7%(前連結会計年度末は67.7%)となりました。」

    純資産が前連結会計年度末比421百万円増加し、自己資本比率も67.7%から68.7%へ上昇した。
  24. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ57百万円増加し11,476百万円となりました。この結果、自己資本比率は67.6%(前連結会計年度末は67.7%)となりました。」

    純資産は57百万円増加した一方、自己資本比率は67.7%から67.6%へ小幅に低下した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,165百万円増加し11,419百万円となりました。この結果、自己資本比率は67.7%(前連結会計年度末は65.9%)となりました。」

    純資産が1,165百万円増加し、自己資本比率が65.9%から67.7%へ上昇した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ719百万円増加し、10,973百万円となりました。この結果、自己資本比率は67.9%(前連結会計年度末は65.9%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比719百万円増加し、自己資本比率は65.9%から67.9%へ上昇した。
  27. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ341百万円増加し、10,595百万円となりました。この結果、自己資本比率は66.3%(前連結会計年度末は65.9%)となりました。」

    第1四半期の純資産ほぼ横ばい・自己資本比率低下から変化し、純資産は341百万円増加、自己資本比率は65.9%から66.3%へ上昇した。
  28. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末に比べ1百万円増加し10,255百万円となりました。この結果、自己資本比率は65.6%(前連結会計年度末は65.9%)となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比1百万円増の10,255百万円にとどまり、自己資本比率は65.9%から65.6%へ低下した。従来の四半期・通期報告における純資産増加と自己資本比率上昇から変化している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1,211百万円増加し10,253百万円となりました。この結果、自己資本比率は65.9%(前連結会計年度末は64.0%)となりました。」

    純資産の増加と自己資本比率の上昇が通期でも確認されている。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ791百万円増加し、9,833百万円となりました。この結果、自己資本比率は65.8%(前連結会計年度末は64.0%)となりました。」

    利益剰余金等の増加により、純資産は前連結会計年度末比791百万円増の9,833百万円、自己資本比率は65.8%となった。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ378百万円増加し、9,420百万円となりました。この結果、自己資本比率は65.4%(前連結会計年度末は64.0%)となりました。」

    利益剰余金の増加により純資産が378百万円増加し、自己資本比率は64.0%から65.4%へ上昇した。
一緒に動いた変遷

「収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる」は、この変遷が動いた34回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1577665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力を高め、継続的に企業価値を増大させる15回
  3. 2総資産の増加と負債の減少7回
  4. 3エンベデッドソリューション事業の減収減益7回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの増加6回
  6. 5株主名簿の確認不能による議決権状況の開示制約6回
  7. 6システムマネジメント事業の減収減益5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エヌアイデイの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
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