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クエスト(2332)・施策再定義

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2019に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

9記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2026-H12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ663社が書いているテーマ・逆風0社・追い風686社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの686件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年5月13日開催の当社取締役会において、下記のとおり業績連動事後交付型譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入するなど取締役報酬制度を改定することを決議し、当該改定に関する議案を2026年6月24日開催予定の当社第62回定時株主総会に付議することとしました。」

    従来の譲渡制限付株式報酬を、短期業績連動型金銭報酬と、相対TSR・EPS・ROE・従業員エンゲージメントスコアを評価指標とする中長期の業績連動型株式報酬へ再設計する方針を示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月24日開催の取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、2025年7月23日に自己株式6,881株の処分を実施しています。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2025年7月23日に自己株式6,881株を処分した実施実績を開示している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「(注)2024年6月21日開催の取締役会において決議した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に基づき、2024年7月19日に自己株式5,670株の処分を実施しています。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、2024年7月19日に自己株式5,670株を処分した実施実績を開示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度のその他の内訳は、譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分が5,819株4,076,209円です。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に5,819株を処分し、4,076,209円を費用・処分額として開示している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度のその他の内訳は、譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分が7,600株 5,311,640円です。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に7,600株を処分し、5,311,640円を計上した実施実績を開示している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度のその他の内訳は、譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分が8,876株6,202,548円、単元未満株式の売渡請求による売渡50株34,940円が含まれています。」

    前期に導入を決議した譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に8,876株を処分し、6,202,548円を計上した実施実績を開示している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年6月19日開催の第55回定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。以下「対象取締役」という。)を対象に、当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株主の皆様と一層の価値共有を進めることを目的に、譲渡制限付株式報酬制度(以下「本制度」という。)の導入が決議されました。 本制度による報酬は、上記の年額210百万円以内の範囲内で支給され、その総額は年額50百万円以内(ただし、使用人分給与は含まない。)、発行又は処分される当社の普通株式の総数は年50,000株以内」

    中長期的な企業価値・株主価値向上と株主との価値共有を目的として、年額50百万円以内、年50,000株以内の譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議している。
一緒に動いた変遷

「成長産業への展開と業務領域の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長産業への展開と業務領域の拡大5回
  3. 2時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換4回
  4. 3戦略的顧客開拓の強化4回
  5. 4品質不備・プロジェクト損失の発生リスク3回
  6. 5売上高・利益の増加3回
  7. 6情報サービス業界の緩やかな回復基調3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クエストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-01の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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