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クエスト(2332)・施策前進

クラウド事業の強化

FY2016に初出。21回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3前進FY2020 – FY2024-Q32016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 020232024: 1
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ITセキュリティ&クラウド事業の収益成長10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、システム開発事業と同じく半導体分野顧客に対するサービス提供が減少したものの、エレクトロニクス分野顧客、金融分野顧客においてそれぞれ11%、7%程度増加したことにより、売上高は41億31百万円(前年同期比2.5%増)、セグメント利益は7億23百万円(前年同期比15.1%増)となりました。」

    クラウド・セキュリティ等を含むインフラサービスについて、エレクトロニクス・金融分野向けサービスの増加により売上高2.5%増、セグメント利益15.1%増となった。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「システム開発事業について、増加額の大きい順に半導体分野顧客(構成比40.0%)、金融分野顧客(17.2%)、エンタテインメント分野顧客(5.9%)からの開発案件の増加及びクラウドERP、デジタルワークプレイス等のソリューションが拡大し、売上高は前年同期比10.5%増の48億75百万円となりました。」

    クラウドERPを含むソリューションが拡大し、システム開発事業の増収として具体化している。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業について、増加額の大きい順に半導体分野顧客(構成比12.7%)、エレクトロニクス分野(半導体を除く。)顧客(26.5%)、公共・社会分野顧客(8.7%)へのネットワークサービスやクラウドサービス、リモート監視等が拡大し、売上高は前年同期比7.8%増の25億77百万円となりました。」

    半導体、エレクトロニクス、公共・社会分野向けのネットワーク、クラウド、リモート監視等のサービスが拡大し、インフラサービス事業の増収として具体化している。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、半導体分野顧客(13.5%)、エレクトロニクス分野(半導体を除く。)顧客(27.4%)、公共・社会分野顧客(8.1%)へのネットワークサービスやクラウドサービス、セキュリティサービス、リモート監視等が拡大し、売上高は前年同期比12.7%増の13億8百万円となりました。」

    ネットワーク、クラウド、セキュリティ、リモート監視等のサービス拡大が、インフラサービス事業の前年同期比12.7%増収として開示されている。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、エレクトロニクス分野顧客、金融分野顧客、公共分野顧客へのクラウドサービスやセキュリティサービス等が拡大し、売上高は前期比9.4%増の50億79百万円となりました。」

    エレクトロニクス、金融、公共向けのクラウド・セキュリティサービス等が拡大し、インフラサービス事業の売上高が前期比9.4%増となった。
  6. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、エレクトロニクス分野顧客、金融分野顧客、公共分野顧客へのクラウドサービスやセキュリティサービス等が拡大し、売上高は前年同期比9.1%増の37億6百万円となりました。」

    エレクトロニクス、金融、公共向けのクラウド・セキュリティサービス等が拡大し、インフラサービス事業の売上高が前年同期比9.1%増となった。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、エレクトロニクス分野顧客、金融分野顧客、公共分野顧客へのクラウドサービスやセキュリティサービス等が拡大し、売上高は前年同期比6.8%増の23億92百万円となりました。」

    エレクトロニクス、金融、公共向けのクラウドサービス・セキュリティサービス等が拡大し、インフラサービス事業の売上高が前年同期比6.8%増となった。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、金融分野顧客、エレクトロニクス分野顧客、公共分野顧客へのクラウドサービスやセキュリティサービス等が拡大し、売上高は前年同期比6.6%増の11億61百万円となりました。」

    金融、エレクトロニクス、公共向けのクラウドサービス等が拡大し、インフラサービス事業の売上高が前年同期比6.6%増となった実績を開示している。
  9. FY2020前進有価証券報告書

    「インフラサービス事業については、エレクトロニクス分野顧客、金融分野顧客、公共(エネルギー)分野顧客へのクラウドサービスやセキュリティサービス等が拡大し、売上高は前期比8.5%増の46億43百万円となりました。」

    クラウド事業について、エレクトロニクス、金融、公共向けのクラウドサービス等が拡大し、インフラサービス売上高が前期比8.5%増となった実績を開示している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「基本的な考え方は、ストック型のクラウドソリューションを拡大していきます。」

    クラウド事業をストック型ソリューションの拡大として進める方針を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「基本的な考え方は、ストック型のクラウドソリューションを拡大していきます。」

    クラウド事業をストック型ソリューションの拡大として進める方針を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「基本的な考え方は、ストック型のクラウドソリューションを拡大していきます。」

    クラウド事業をストック型ソリューションの拡大として進める方針を継続している。
  13. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「基本的な考え方は、成果物型かつストック型のクラウドソリューションを拡大していきます。」

    クラウド事業の強化を、成果物型・ストック型ソリューションの拡大として明確化している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用、モバイル)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用、モバイル)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用、モバイル)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を新中期計画においても掲げている。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「・ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ソリューション事業の拡大(ERP/CRM、ビッグデータ、クラウド、セキュリティ、運用ソリューション、モバイルソリューション)」

    クラウドを含むソリューション事業の拡大を継続している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「クラウド事業強化への取組み」

    インフラ領域とアプリケーション領域の双方でクラウド事業を強化する施策を掲げている。
一緒に動いた変遷

「成長産業への展開と業務領域の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

998866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1成長産業への展開と業務領域の拡大9回
  3. 2ERP・ITサービスマネジメントソリューションの拡大9回
  4. 3売上高・利益の増加8回
  5. 4プロジェクト品質と生産性の向上8回
  6. 5デジタルネットワーク社会向け新技術・新ソリューションへの先行投資6回
  7. 6情報サービス業界の緩やかな回復基調6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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