エプコ(2311)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
第3の事業の柱の創出と第2フェーズの収益源化
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載は2026-05-14。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
住宅・再エネに続く第3の事業の柱の創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「第2フェーズ 2028-2030 中期経営計画」
第2フェーズについて、売上高100億円、経常利益15億円、経常利益率15.0%、ROE18.0%という2030年の定量目標が示された。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、第2フェーズ(2028年~2030年)にむけて、第3の事業の柱を創出し、①住宅領域、②再エネ領域、③新規事業領域の3本柱で事業成長を果たしてまいります。」
第2フェーズに向けて第3の事業の柱を創出する目標を継続している。新規事業領域では火災保険、非住宅BIM、データ活用などを探索段階として検討している。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、第2フェーズ(2028年~2030年)にむけて、第3の事業の柱を創出し、①住宅領域、②再エネ領域、③新規事業領域の3本柱で事業成長を果たしてまいります。」
2028~2030年の第2フェーズに向け、住宅・再エネに続く第3の事業の柱を新規事業領域で創出し、収益源に育てる目標を初めて独立して示した。