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エプコ(2311)・施策再掲

初期費用ゼロ円型省エネ機器サービス「エネカリ」の全国展開

FY2018に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-06。直近の記載は2026-09-04。

8記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20212019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 52026
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初期費用ゼロ円型省エネ機器サブスクリプション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「E-Saving事業 省エネ機器と電気料金をセットにした省エネ機器のサブスクモデルを提供することで、電化住宅の普及に貢献し脱炭素社会の実現と自然災害に強い住まいを提供する。」

    省エネ機器と電気料金をセットにしたサブスクリプション型サービスを通じ、電化住宅・脱炭素社会を目指す方針を継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「この「エネカリ」は、省エネ機器(エコキュートや太陽光パネル、蓄電池、電気自動車の充電設備など)を初期費用ゼロ円で設置でき、電気料金とセットで「エネカリ」の利用料をお支払いただくモデルです。」

    初期費用ゼロ円で省エネ機器を設置し、電気料金と利用料をセットで受け取る定額利用モデルを継続して販売している。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「省エネ事業につきましては、2018年5月より電力グループ会社ならではの看板商品である「エネカリ」を市場投入し、全国で「エネカリ」の販売活動を強化しております。この「エネカリ」は、省エネ機器(エコキュートや太陽光パネル、蓄電池、電気自動車の充電設備など)を初期費用ゼロ円で設置でき、電気料金とセットで「エネカリ」の利用料をお支払いただくモデルです。」

    2018年5月に、省エネ機器を初期費用ゼロ円で設置し、電気料金と利用料をセットで支払う商品を市場投入し、全国販売を強化している。
一緒に動いた変遷

「CAD・積算システム等のソフトウェア強化による作業効率向上」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CAD・積算システム等のソフトウェア強化による作業効率向上4回
  3. 2高機能住宅設備の普及に対応したカスタマーサポート体制の充実3回
  4. 3東京電力エナジーパートナーとの省エネリフォーム事業に関する業務提携・共同出資会社の検討3回
  5. 4システムハウスエンジニアリング株式会社の子会社化による省エネ施工機能の補完3回
  6. 5配当支払いと自己株式取得の実施3回
  7. 6E-Saving事業セグメントの新設による省エネ施工事業の事業化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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