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雪印メグミルク(2270)・施策前進

磯分内工場におけるバター等生産設備の新設

FY2018-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「主に、当社の磯分内工場にて新棟建設を含むバター生産設備等に大型投資を実施いたしました。」

    乳製品セグメントの設備投資額が16,521百万円、前期比38.6%増となり、磯分内工場のバター生産設備等への大型投資が進行している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「磯分内工場 北海道 川上郡標茶町 乳製品 バター等生産設備 20,790 7,808 自己資金及び借入金 2018年2月 2020年9月 生乳処理能力210,000t/年」

    磯分内工場の設備計画について、既支払額が1,662百万円から7,808百万円へ増加し、2020年9月完了予定の計画が進行している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「磯分内工場 北海道 川上郡標茶町 乳製品 バター等生産設備 20,790 1,662 自己資金及び借入金 2018年2月 2020年9月 生乳処理能力210,000t/年」

    磯分内工場のバター等生産設備計画について、既支払額1,662百万円を開示し、2020年9月完了・生乳処理能力210,000t/年の計画を継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「磯分内工場 バター等生産設備 20,790 - 自己資金及び借入金 2018年2月 2020年9月 生乳処理能力210,000t/年」

    磯分内工場のバター等生産設備について、総額20,790百万円、2018年2月着手・2020年9月完了、生乳処理能力210,000t/年という計画を継続して記載している。
  5. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「磯分内工場 バター等生産設備 総額20,790百万円 着手2018年2月 完了2020年9月 生乳処理能力210,000t/年」

    当第2四半期累計期間に新たに確定した主要設備計画として、磯分内工場にバター等生産設備を新設し、総額20,790百万円を投資、生乳処理能力210,000t/年を追加する計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「ヨーグルト、チーズ、機能性食品、海外事業の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ヨーグルト、チーズ、機能性食品、海外事業の拡大3回
  3. 2機能性素材を活用した機能性食品事業の拡大3回
  4. 3乳の新しい価値を創造する研究開発とカテゴリー戦略商品の育成3回
  5. 4監査等委員会設置会社への移行と監督・監査機能の強化2回
  6. 5戦略投資設備の最大活用2回
  7. 6低コストかつ安定的な資金調達とグループファイナンス2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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