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雪印メグミルク(2270)・目標中期経営計画2022の目標未達・計画終了

グループ中期経営計画2022の経営指標

FY2020に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY2022-Q2再掲FY2022-Q3 – FY20232020: 320202021: 420212022: 320222023: 22023
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売上高・EBITDA・ROEによる業績管理38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023中期経営計画2022の目標未達・計画終了有価証券報告書

    「「グループ中期経営計画 2022」の最終年度となる、当連結会計年度における連結売上高は5,843億円、連結営業利益は前年同期比27.7%減の130億円、連結EBITDAは前年同期比13.7%減の302億円となり、目標経営指標を達成することができませんでした。」

    中期経営計画2022の売上高6,400億円、営業利益220億円、EBITDA410億円の最終年度目標について、実績未達を確定させ、中計2025へ移行している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は440,302百万円(前年同期比3.0%増)、営業利益は11,095百万円(前年同期比32.5%減)、経常利益は11,011百万円(前年同期比39.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,908百万円(前年同期比48.6%減)となりました。」

    中期経営計画2022の4事業分野における収益基盤確立を継続している。売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は289,064百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は7,348百万円(前年同期比39.8%減)、経常利益は6,883百万円(前年同期比48.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,301百万円(前年同期比73.2%減)となりました。」

    中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を継続している。一方、当第2四半期累計は売上高が前年同期比0.8%増となったものの、営業利益39.8%減、経常利益48.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益73.2%減となった。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は141,344百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は3,980百万円(前年同期比39.0%減)、経常利益は4,668百万円(前年同期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,343百万円(前年同期比72.0%減)となりました。」

    中期経営計画2022の4事業分野における収益基盤確立を継続している。一方、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、売上高は427,651百万円(前年同期比-)、営業利益は16,439百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益は18,111百万円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,501百万円(前年同期比0.3%減)となりました。」

    グループ中期経営計画2022の実行を継続しているが、当第3四半期累計の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  6. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、営業利益は12,210百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は13,277百万円(前年同期比10.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,575百万円(前年同期比19.2%増)となりました。」

    グループ中期経営計画2022の実行を継続する中、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を開示している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。以上の結果、当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、営業利益は6,523百万円(前年同期比29.8%増)、経常利益は7,242百万円(前年同期比32.3%増)となりました。」

    中期経営計画2022の2年目に入り、4事業分野の収益基盤確立に向けた施策を継続する中で、営業利益・経常利益の前年同期比増加を開示している。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「「グループ中期経営計画 2022」の1年目となる、当連結会計年度における連結売上高は前年同期比0.3%増の6,151億円、連結営業利益は前年同期比9.9%増の197億円、連結EBITDAは前年同期比0.5%増の356億円となりました。」

    中期経営計画2022の1年目について、売上高6,151億円、営業利益197億円、EBITDA356億円の実績を開示し、2年目予想として売上高5,700億円、営業利益205億円、EBITDA378億円を示している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を、当第3四半期も継続して実行している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは新たに策定した「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めました。」

    グループ中期経営計画2022に基づく4事業分野の収益基盤確立を、当第2四半期も継続して実行している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは新たに策定した「グループ中期経営計画 2022」に基づき、「4つの事業分野(乳製品事業分野、市乳事業分野、ニュートリション事業分野、飼料・種苗事業分野)における収益基盤の確立」に向けた取り組みを進めております。」

    グループ中期経営計画2022の4事業分野における収益基盤確立を、当四半期も実行している。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「最終年度の連結売上高は6,400億円、連結営業利益は220億円、連結EBITDAは410億円を目指します。」

    2020年度から2022年度までの第2ステージ実行計画として、売上高6,400億円、営業利益220億円、EBITDA410億円を最終年度目標として新たに設定している。財務指標としてROE8%以上、自己資本比率50%以上、配当性向20%~30%、有利子負債残高780億円、3年間の投資総額860億円も示している。
一緒に動いた変遷

「ヨーグルト、チーズ、機能性食品、海外事業の拡大」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ヨーグルト、チーズ、機能性食品、海外事業の拡大3回
  3. 2機能性素材を活用した機能性食品事業の拡大3回
  4. 3市乳事業の収益柱化とニュートリション・飼料種苗事業の成長モデル構築3回
  5. 4事業構造改革による収益性向上3回
  6. 5収益認識・時価算定等の新会計基準の適用準備3回
  7. 6飲料・デザート類事業の黒字化と収益性改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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