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雪印メグミルク(2270)・目標再掲

連結配当性向20%以上と安定配当

FY2016に初出。37回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q3引き上げFY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1069社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1093社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1095件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「2027年3月期(予想) - - 100.00 100.00」

    2027年3月期の年間配当予想を1株当たり100円、年間100円として据え置いている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「株主還元方針は、これまでの資産売却益を除く連結配当性向40%以上に加え、新たに配当下限100円を設定し、安定的な配当の継続に努めていきます。」

    資産売却益を除く配当性向40%以上と1株当たり配当下限100円の方針を継続し、当期配当も100円とした。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………6,767百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 100円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年6月5日」

    1株当たり100円、総額6,767百万円の配当を実施し、配当下限100円を設定した方針に沿う安定配当を継続している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「また、配当方針として、配当下限を100円に設定し、資産売却益を除く配当性向は40%以上としています。」

    従来の資産売却益を除く配当性向40%以上に加え、1株当たり配当下限100円を設定し、当事業年度の配当も100円へ増額している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「連結配当性向目標につきましては、連結業績や財務状況等を総合的に勘案し、30%以上から資産売却益を除く40%以上に変更し安定的な配当の継続に努めてまいります。」

    連結配当性向の目標を30%以上から、資産売却益を除く40%以上へ引き上げた。1株当たり配当額も60円から80円へ増加している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり60円、総額4,061百万円の配当支払を再掲しており、引き上げ後の配当水準を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする1株当たり60円、総額4,061百万円の配当支払を記載し、前年度に引き上げた配当水準を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………4,061百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 60円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月8日」

    1株当たり60円、総額4,061百万円の配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を継続している。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めるとともに、自己資本比率が2022年3月期に50%以上を達成したこともふまえ、株主還元の充実を図り、連結配当性向の目標値を30%以上の水準まで引き上げました。」

    従来の連結配当性向20~30%を目処とする方針から、目標値を30%以上へ引き上げている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする1株当たり60円、総額4,061百万円の配当支払を再掲しており、増額後の安定配当を継続している。
  11. FY2023-Q11株配当を40円から60円へ増額有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり60円、総額4,061百万円を支払った。前年の1株当たり40円から増額している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会 普通株式 2,707 40.00 2021年3月31日 2021年6月3日 利益剰余金」

    1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月3日」

    1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月3日」

    1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向 20~30%を目処に、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めてまいります。」

    従来の連結配当性向20%以上から、20~30%を目処とする範囲へ方針を更新し、上限側の還元水準を明示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日取締役会普通株式2,707百万円40.00円2020年3月31日2020年6月4日利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月4日」

    1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月4日」

    2020年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向20%以上を目処に、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めてまいります。」

    連結配当性向20%以上と安定配当の方針を継続し、当事業年度も1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を決定している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日 取締役会 普通株式 2,708 40.00 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,708百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日 取締役会 普通株式 2,708 40.00 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,708百万円の配当を支払っており、安定配当の実績を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,708百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月6日」

    安定配当の実績として、2019年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,708百万円の配当を決議・支払している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「配当につきましては、連結配当性向20%以上を目処に、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めてまいります。」

    連結配当性向20%以上と安定配当の方針を再掲し、当事業年度も1株当たり40円の配当を決定している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年5月10日 取締役会 普通株式 2,712 40.00 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,712百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を継続している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年5月10日 取締役会 普通株式 2,712 40.00 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」

    2018年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,712百万円の配当を支払っており、安定配当の実績を継続している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,712百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年6月7日」

    2018年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,712百万円の配当を決議・支払しており、安定配当の実績を継続している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年5月11日 取締役会 普通株式 2,713 40.00 2017年3月31日 2017年6月29日 利益剰余金」

    2017年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,713百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年5月11日 取締役会 普通株式 2,713 40.00 2017年3月31日 2017年6月29日 利益剰余金」

    2017年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,713百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を再掲している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2017年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,713百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年6月29日」

    安定配当の実績として、2017年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,713百万円の配当を決議・支払している。
  30. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「長期のキャッシュフロー配分方針は、「財務の健全性」、「資本効率」、および「株主還元」の3つを意識することにより、10年後の連結ROE8%以上、連結自己資本比率50%以上、連結配当性向30%以上を目処といたします。」

    従来の連結配当性向20%以上という方針に加え、10年後の長期目処として配当性向30%以上を示しており、長期的な還元目標を引き上げている。一方、中期経営計画2019の配当性向目処は20%以上としている。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日、取締役会、普通株式、2,035、30.00、平成28年3月31日、平成28年6月29日、利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額2,035百万円の配当支払を記載しており、安定配当の継続実績を確認できる。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日 取締役会 普通株式 2,035 30.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額2,035百万円の配当を実施しており、安定配当の継続実績を記載している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    当四半期には、平成28年3月31日を基準日とする1株当たり30円の配当を決議・実施しており、配当継続の実績を記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「連結業績や財務状況等を総合的に勘案し、連結配当性向20%以上を目標として、安定的な配当を継続する方針であります。」

    中長期成長への財務充実と株主還元を両立させる配当方針として、配当性向20%以上を明示している。
一緒に動いた変遷

「乳の新しい価値を創造する研究開発とカテゴリー戦略商品の育成」は、この変遷が動いた37回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1乳の新しい価値を創造する研究開発とカテゴリー戦略商品の育成5回
  3. 2機能性素材を活用した機能性食品事業の拡大4回
  4. 3政策保有株式の合理性検証と保有見直し4回
  5. 4企業価値向上、収益性向上、次なる成長基盤の構築3回
  6. 5ヨーグルト、チーズ、機能性食品、海外事業の拡大3回
  7. 6市乳事業の収益柱化とニュートリション・飼料種苗事業の成長モデル構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
雪印メグミルクの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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