連結配当性向20%以上と安定配当
FY2016に初出。37回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。
- 2026-08-07再掲決算
「2027年3月期(予想) - - 100.00 100.00」
2027年3月期の年間配当予想を1株当たり100円、年間100円として据え置いている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「株主還元方針は、これまでの資産売却益を除く連結配当性向40%以上に加え、新たに配当下限100円を設定し、安定的な配当の継続に努めていきます。」
資産売却益を除く配当性向40%以上と1株当たり配当下限100円の方針を継続し、当期配当も100円とした。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………6,767百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 100円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2025年6月5日」
1株当たり100円、総額6,767百万円の配当を実施し、配当下限100円を設定した方針に沿う安定配当を継続している。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「また、配当方針として、配当下限を100円に設定し、資産売却益を除く配当性向は40%以上としています。」
従来の資産売却益を除く配当性向40%以上に加え、1株当たり配当下限100円を設定し、当事業年度の配当も100円へ増額している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「連結配当性向目標につきましては、連結業績や財務状況等を総合的に勘案し、30%以上から資産売却益を除く40%以上に変更し安定的な配当の継続に努めてまいります。」
連結配当性向の目標を30%以上から、資産売却益を除く40%以上へ引き上げた。1株当たり配当額も60円から80円へ増加している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり60円、総額4,061百万円の配当支払を再掲しており、引き上げ後の配当水準を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2023年3月31日 2023年6月8日 利益剰余金」
2023年3月31日を基準日とする1株当たり60円、総額4,061百万円の配当支払を記載し、前年度に引き上げた配当水準を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1) 配当金の総額………………………………………4,061百万円 (2) 1株当たりの金額………………………………… 60円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月8日」
1株当たり60円、総額4,061百万円の配当を実施し、前年度に引き上げた配当水準を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「配当につきましては、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めるとともに、自己資本比率が2022年3月期に50%以上を達成したこともふまえ、株主還元の充実を図り、連結配当性向の目標値を30%以上の水準まで引き上げました。」
従来の連結配当性向20~30%を目処とする方針から、目標値を30%以上へ引き上げている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする1株当たり60円、総額4,061百万円の配当支払を再掲しており、増額後の安定配当を継続している。 - FY2023-Q11株配当を40円から60円へ増額有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会 普通株式 4,061 60.00 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」
2022年3月31日を基準日とする配当について、1株当たり60円、総額4,061百万円を支払った。前年の1株当たり40円から増額している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会 普通株式 2,707 40.00 2021年3月31日 2021年6月3日 利益剰余金」
1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月3日」
1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月3日」
1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向 20~30%を目処に、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めてまいります。」
従来の連結配当性向20%以上から、20~30%を目処とする範囲へ方針を更新し、上限側の還元水準を明示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年5月13日取締役会普通株式2,707百万円40.00円2020年3月31日2020年6月4日利益剰余金」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月4日」
1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,707百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年6月4日」
2020年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を実施し、安定配当の実績を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向20%以上を目処に、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めてまいります。」
連結配当性向20%以上と安定配当の方針を継続し、当事業年度も1株当たり40円、総額2,707百万円の配当を決定している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年5月13日 取締役会 普通株式 2,708 40.00 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,708百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年5月13日 取締役会 普通株式 2,708 40.00 2019年3月31日 2019年6月6日 利益剰余金」
2019年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,708百万円の配当を支払っており、安定配当の実績を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,708百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年6月6日」
安定配当の実績として、2019年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,708百万円の配当を決議・支払している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「配当につきましては、連結配当性向20%以上を目処に、連結業績や財務状況等を総合的に勘案して、安定的な配当の継続に努めてまいります。」
連結配当性向20%以上と安定配当の方針を再掲し、当事業年度も1株当たり40円の配当を決定している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2018年5月10日 取締役会 普通株式 2,712 40.00 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」
2018年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,712百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2018年5月10日 取締役会 普通株式 2,712 40.00 2018年3月31日 2018年6月7日 利益剰余金」
2018年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,712百万円の配当を支払っており、安定配当の実績を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年5月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,712百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年6月7日」
2018年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,712百万円の配当を決議・支払しており、安定配当の実績を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「2017年5月11日 取締役会 普通株式 2,713 40.00 2017年3月31日 2017年6月29日 利益剰余金」
2017年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,713百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「2017年5月11日 取締役会 普通株式 2,713 40.00 2017年3月31日 2017年6月29日 利益剰余金」
2017年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,713百万円の配当支払を記載し、安定配当の実績を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「2017年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(1)配当金の総額………………………………………2,713百万円 (2)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2017年6月29日」
安定配当の実績として、2017年3月31日を基準日とする1株当たり40円、総額2,713百万円の配当を決議・支払している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「長期のキャッシュフロー配分方針は、「財務の健全性」、「資本効率」、および「株主還元」の3つを意識することにより、10年後の連結ROE8%以上、連結自己資本比率50%以上、連結配当性向30%以上を目処といたします。」
従来の連結配当性向20%以上という方針に加え、10年後の長期目処として配当性向30%以上を示しており、長期的な還元目標を引き上げている。一方、中期経営計画2019の配当性向目処は20%以上としている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年5月12日、取締役会、普通株式、2,035、30.00、平成28年3月31日、平成28年6月29日、利益剰余金」
平成28年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額2,035百万円の配当支払を記載しており、安定配当の継続実績を確認できる。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年5月12日 取締役会 普通株式 2,035 30.00 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」
平成28年3月31日を基準日とする1株当たり30円、総額2,035百万円の配当を実施しており、安定配当の継続実績を記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
当四半期には、平成28年3月31日を基準日とする1株当たり30円の配当を決議・実施しており、配当継続の実績を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結業績や財務状況等を総合的に勘案し、連結配当性向20%以上を目標として、安定的な配当を継続する方針であります。」
中長期成長への財務充実と株主還元を両立させる配当方針として、配当性向20%以上を明示している。