雪印メグミルク(2270)・目標前進
2030年度再生可能エネルギー電力比率30%以上
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「さらに2026年4月から北海道地区7工場で使用電力量の50%を再生可能電力に切替えます。」
2030年度再エネ電力比率30%以上の目標に向け、太陽光発電の稼働拡大と北海道7工場での再エネ電力50%利用を開始している。 - FY2025前進有価証券報告書
「再生可能エネルギーの利用拡大に向け、太陽光発電設備の導入を進めており、2024年度は京都工場と阿見工場で稼働を開始しました。2025年度は大樹工場、磯分内工場、野田工場、豊橋工場での稼働を予定しています。」
2030年度再エネ電力比率30%以上の目標に向け、京都工場・阿見工場で太陽光発電を稼働させ、2025年度の追加導入計画も示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「2030年度に再エネ電力比率を全社で30%以上とする環境目標を新たに定めました。」
再生可能エネルギー電力比率について、2030年度30%以上という新たな環境目標を設定している。