2016年3月期から2020年3月期までの4つの基本方針
FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
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- 2026-08-07再掲決算
「2027年3月期は4年間の「中期経営計画2025-28」の2年目に当たります。」
中期経営計画2025-28を2年目の計画として継続している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当中期経営計画では成長戦略、構造改革、組織風土改革の3つの基本方針を定めています。」
中期経営計画2025-28の初年度について、成長戦略、構造改革、組織風土改革の3方針のもとで実績と次年度見通しを開示した。 - 2026-05-13再掲業績予想の修正
「森永乳業グループにおいては「中期経営計画2025-28」のもと、ヨーグルト、アイス、ビフィズス菌をはじめとする菌体、海外育児用ミルクなど、当社グループの強みを最大限活かせる成長領域へ経営資源を集中し収益拡大を図っています。」
中期経営計画2025-28のもとで成長領域への集中を進める方針を継続して記載している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「2029年3月期までの4年間の「中期経営計画2025-28」では、「森永乳業グループ10年ビジョン」の実現を目指し、さらにもう一歩先のありたい姿である「大きな特徴を持ち、利益率の高い企業へ」に向かって取り組みを進めてまいります。」
2025年3月期までの中期経営計画から、2029年3月期までの「中期経営計画2025-28」へ移行し、成長戦略・構造改革・組織風土改革の3つの基本方針を定めている。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度(2025年3月期)の数値目標については、売上高5,700億円、営業利益300億円、親会社株主に帰属する当期純利益190億円、売上高営業利益率5.3%、ROE(自己資本利益率)7.0%、海外売上高比率12.3%としています。」
2025年3月期の最終年度目標について、売上高5,400億円から5,700億円、営業利益250億円から300億円、当期純利益160億円から190億円、営業利益率4.6%から5.3%、ROE6%から7%へ引き上げた。一方、海外売上高比率は13%から12.3%へ変更されている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「この考えのもと、2025年3月期までの3年間の「中期経営計画 2022-24」では、社会課題の解決と収益力向上の両立を目指し、「事業の高付加価値化を通じた持続的成長の実現」「将来を見据えた経営基盤のさらなる強化」「効率性を重視した財務戦略」の3つを基本方針に定め、取り組んでいます。」
2025年3月期を最終年度とする中期経営計画、3つの基本方針、社会課題の解決と収益力向上の両立を継続している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「この考えのもと、2025年3月期までの3年間の「中期経営計画 2022-24」では、社会課題の解決と収益力向上の両立を目指し、「事業の高付加価値化を通じた持続的成長の実現」「将来を見据えた経営基盤のさらなる強化」「効率性を重視した財務戦略」の3つを基本方針に定め、取り組んでいます。中期経営計画の最終年度(2025年3月期)の数値目標については、売上高5,400億円、営業利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益160億円、売上高営業利益率4.6%、ROE(自己資本利益率)6%、海外売上高比率13%としています。」
2025年3月期の最終年度目標を継続して掲げる一方、親会社株主に帰属する当期純利益の目標が、前回開示の154億円から160億円に引き上げられている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「中期経営計画の最終年度(2025年3月期)の数値目標については、売上高5,400億円、営業利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益154億円、売上高営業利益率4.6%、ROE(自己資本利益率)6%、海外売上高比率13%としています。」
前期まで公表が延期されていた「中期経営計画2022-24」の最終年度数値目標を策定・公表した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、当期から開始した新たな「中期経営計画2022-24」のもと、当社グループならではの「健康価値」と「おいしさ・楽しさ価値」の提供に努め、特に、国内外での健康ニーズの高まりを背景に、ヨーグルトや機能性素材をはじめさまざまな健康課題に配慮した「健康5領域」商品の拡大に取り組みました。」
2025年3月期までの「中期経営計画2022-24」を開始し、健康価値・おいしさや楽しさの提供、健康5領域商品の拡大など、前期に策定した計画に沿った取り組みを進めている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「新たに策定いたしました、2025年3月期までの3年間の新中期経営計画では、社会課題の解決と収益力向上の両立を目指し、「事業の高付加価値化を通じた持続的成長の実現」「将来を見据えた経営基盤のさらなる強化」「効率性を重視した財務戦略」の3つを基本方針に定め、取り組んでまいります。」
2022年3月期までの中期経営計画から、2025年3月期までの新中期経営計画へ移行し、基本方針を3項目に再編した。 - FY2022-Q32022年3月期業績予想の営業利益を310億円から300億円に変更有価証券報告書
「売上高6,300億円、営業利益300億円を数値目標とする中期経営計画を策定し、取り組んでいます。(上記数値目標は計画策定時。2022年3月期の業績予想は売上高5,000億円、営業利益300億円(2022年2月9日業績予想修正))」
中期経営計画の策定時目標は維持しつつ、2022年3月期の業績予想について、前回の営業利益310億円から300億円へ変更している。 - FY2022-Q22022年3月期業績予想の売上高を5,020億円から5,000億円に変更有価証券報告書
「(上記数値目標は計画策定時。2022年3月期の業績予想は売上高5,000億円、営業利益310億円)」
中期経営計画の基本方針と計画策定時の数値目標は維持しつつ、2022年3月期の業績予想として示す売上高を前四半期の5,020億円から5,000億円へ変更している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当期は3年間の中期経営計画の最終年となります。さらなる企業体質ならびに事業の強化に努めてまいります。」
2022年3月期までの中期経営計画を最終年として継続し、企業体質・事業の強化に取り組む方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「以上のビジョン・方針のもとで、中期経営計画の最終年となる次期(2022年3月期)も取り組んでまいります。」
2022年3月期を中期経営計画の最終年と位置付け、3つの基本方針のもとで継続することを確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2019年4月より「森永乳業グループ10年ビジョン」のもと、2022年3月期までの3年間を確固たる事業基盤づくりの期間と位置付け、「4本の事業の柱横断取り組み強化による持続的成長」「経営理念実現に向けたESGを重視した経営の実践」「企業活動の根幹を支える経営基盤の更なる強化」の3つを基本方針に定め、売上高6,300億円、営業利益300億円を数値目標とする中期経営計画を策定し、取り組んでいます。」
2022年3月期を期限とする中期経営計画、3つの基本方針、売上高6,300億円・営業利益300億円の数値目標を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当期は中期計画達成に向けた最重要の1年と位置付け、激変する環境に対応しながら、さらなる企業体質ならびに事業の強化に努めてまいります。」
2022年3月期までの中期経営計画、3つの基本方針、売上高6,300億円・営業利益300億円の目標を維持しつつ、当期を計画達成に向けた「最重要の1年」と位置付けている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この考えのもと、2022年3月期までの3年間を確固たる事業基盤づくりの期間と位置付け、3年間の中期経営計画に取り組んでおります。」
2022年3月期までの中期経営計画と、事業基盤づくりを進める計画を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、「森永乳業グループ10年ビジョン」のもと、2022年3月期までの3年間を確固たる事業基盤づくりの期間と位置付け、「4本の事業の柱横断取り組み強化による持続的成長」「経営理念実現に向けたESGを重視した経営の実践」「企業活動の根幹を支える経営基盤の更なる強化」の3つを基本方針に定め、売上高6,300億円、営業利益300億円の数値目標とする中期経営計画を策定し、取り組んでいます。」
2022年3月期を期限とする3年間の中期経営計画、3つの基本方針、売上高6,300億円・営業利益300億円の目標を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、「森永乳業グループ10年ビジョン」のもと、2022年3月期までの3年間を確固たる事業基盤づくりの期間と位置付け、「4本の事業の柱横断取り組み強化による持続的成長」「経営理念実現に向けたESGを重視した経営の実践」「企業活動の根幹を支える経営基盤の更なる強化」の3つを基本方針に定め、売上高6,300億円、営業利益300億円の数値目標とする中期経営計画を策定し、取り組んでいます。」
2022年3月期までの3年間、3つの基本方針、売上高6,300億円・営業利益300億円の目標を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、「森永乳業グループ10年ビジョン」のもと、2022年3月期までの3年間を確固たる事業基盤づくりの期間と位置付け、「4本の事業の柱横断取り組み強化による持続的成長」「経営理念実現に向けたESGを重視した経営の実践」「企業活動の根幹を支える経営基盤の更なる強化」の3つを基本方針に定め、売上高6,300億円、営業利益300億円の数値目標とする中期経営計画を策定し、取り組んでいます。」
2022年3月期までの新中期経営計画、3つの基本方針、売上高6,300億円・営業利益300億円の目標を当四半期も継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「そこで、当初5年間で策定した計画を見直し、当社グループが更なる持続的成長を実現するための成長戦略として改めて検討し、新たに2020年3月期より3年間の中期経営計画をスタートすることといたしました。」
2016年3月期から2020年3月期までの中期経営計画を見直し、2020年3月期から3年間の新たな中期経営計画へ移行した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、中期経営計画の4年目となる当期も経営課題への取り組みを引き続き実施して、経営基盤の強化を進めております。」
中期経営計画の4年目において、経営課題への取り組みと経営基盤の強化を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、中期経営計画の4年目となる当期も経営課題への取り組みを引き続き実施して、経営基盤の強化を進めております。」
中期経営計画の4年目において、経営課題への取り組みと経営基盤の強化を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、中期経営計画の4年目となる当期も経営課題への取り組みを引き続き実施して、経営基盤の強化を進めております。」
中期経営計画の4年目において、経営課題への取り組みと経営基盤の強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年3月期より平成32年3月期までの中期経営計画においては、「成長に向けた事業ドメインの再構築」「資産効率の改善および合理化の推進」「経営基盤の強化」「社会への貢献」の4つを基本方針としております。」
計画期間と4つの基本方針を継続して記載し、当期も経営課題への取り組みと経営基盤の強化を進めたとしている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、中期経営計画の3年目となる当期も経営課題への取り組みを実施し、経営基盤の強化を進めております。」
中期経営計画の3年目において、経営課題への取り組みと経営基盤強化を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは中期経営計画の3年目となる当期も経営課題への取り組みを実施し、経営基盤の強化を進めております。」
中期経営計画の3年目において、経営課題への取り組みと経営基盤の強化を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「このような環境のもとで、当社グループは、中期経営計画の3年目となる当期も経営課題への取り組みを実施し、経営基盤の強化を進めております。」
中期経営計画の3年目において、経営課題への取り組みと経営基盤強化を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年3月期より平成32年3月期までの中期経営計画においては、「成長に向けた事業ドメインの再構築」「資産効率の改善および合理化の推進」「経営基盤の強化」「社会への貢献」の4つを基本方針としております。」
中期経営計画の期間と4つの基本方針を継続して掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年3月期より平成32年3月期までの中期経営計画においては、「成長に向けた事業ドメインの再構築」「資産効率の改善および合理化の推進」「経営基盤の強化」「社会への貢献」の4つを基本方針としております。」
計画期間と4つの基本方針を明示している。