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カンロ(2216)・施策前進

グミの大幅な売上拡大と新規性の高い商品開発

FY2016に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY2026-H12017: 120172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
高付加価値菓子商品の開発・品揃え強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「グミは、国内での他社との競争が激化する中、柔らかなグミとハードグミとが二層になった「カンロ ザ・ストロング」シリーズや小売業との取組みグミの好調により、86億90百万円となりました。」

    新たな食感の商品である「カンロ ザ・ストロング」シリーズや小売業との取組みグミが好調となり、当中間期のグミ売上高は86億90百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「グミは、国内での他社との競争が激化する中、主力ブランドである「ピュレグミ」シリーズが販売増となりました。5月に米国に設立したKanro America Inc.においても、同シリーズをカリフォルニア州を中心に販売しております。また、直営店舗ヒトツブカンロ、デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」での高価値商品「グミッツェル」も生産工程の改善により供給量が増加、引続き好調に売上を伸ばしたことにより、168億60百万円となりました。」

    グミカテゴリーは通期168億60百万円となり、ピュレグミ、グミッツェルの販売増に加え、米国子会社でのピュレグミ販売開始と生産工程改善による供給量増加を報告している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「グミでは、他社との競争が激化する中、主力ブランドである「ピュレグミ」シリーズ及び「カンデミーナグミ」シリーズが販売増となりました。また、直営店舗ヒトツブカンロ・デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」での高価値商品「グミッツェル」も生産工程の改善により供給量が増加、引続き好調に売上を伸ばしたことにより、前中間会計期間比4億97百万円(6.4%)増収の82億71百万円となりました。」

    主力グミブランドの販売増に加え、生産工程の改善によりグミッツェルの供給量が増加し、グミカテゴリーは前年同期比6.4%増収となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「グミは、9月末に松本工場グミ棟の拡張も完了し、前期比19億23百万円(14.5%)増収の152億17百万円となりました。製品別では、輸入商品販売が減少したものの、主力ブランドである「ピュレグミ」シリーズが、「ピュレグミプレミアム」の伸長やTVCMによるプロモーション効果と3月からの価格改定が相俟って大きく販売増となりました。更に、直営店舗ヒトツブカンロ・デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」にて販売の高付加価値商品「グミッツェル」も依然好評を博しています。」

    松本工場グミ棟の拡張完了という生産面の進展と、主力ブランド、TVCM、価格改定、直営店・デジタルプラットフォームでの高付加価値商品の販売増を報告している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「グミは、前中間会計期間比11億21百万円(16.9%)増収の77億74百万円となり、中間会計期間として初めて飴の売上高を上回りました。製品別では、「マロッシュ」の伸び悩みや輸入商品販売の減少があるものの、主力ブランドである「ピュレグミ」シリーズが、「ピュレグミプレミアム」の伸長やTVCMによるプロモーション効果と3月からの価格改定が相俟って大きく販売増となりました。更に、直営店舗ヒトツブカンロ(4月に2店舗目の常設店を東急プラザ原宿「ハラカド」にオープン)・デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」での高付加価値商品「グミッツェル」も依然好評を博しています。」

    グミ売上が前年同期比16.9%増となり、中間会計期間として初めて飴を上回った。主力ブランド、TVCM、価格改定、直営店・デジタルプラットフォームでの高付加価値商品の販売が具体的に記載されている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「グミでは、主力ブランドである「ピュレグミ」シリーズが3月からの価格改定効果もあり大きく販売増となり、直営店舗ヒトツブカンロ・デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」での高付加価値商品「グミッツェル」も依然好評を博しています。これにより、「マロッシュ」の伸び悩みや輸入商品の販売が減少するも、前年同期比1億20百万円(3.5%)増収の35億38百万円となりました。」

    価格改定を行ったピュレグミと高付加価値商品グミッツェルの販売が寄与し、グミカテゴリーは前年同期比3.5%増収となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年の昨年に大きく伸長した主力ブランド「ピュレグミ」シリーズが、テレビコマーシャルも功を奏し販売増となり、ハード系の「カンデミーナグミ」、直営店舗ヒトツブカンロ・デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」での高付加価値商品「グミッツェル」の伸びとも相俟って前期比23億21百万円(21.2%)増収の132億93百万円となりました。」

    ピュレグミ、カンデミーナグミ、グミッツェルなどの主力・高付加価値商品と販売チャネルの伸長により、グミカテゴリーが前期比21.2%増収となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年の昨年に大きく伸長した主力ブランド「ピュレグミ」シリーズが、テレビコマーシャルも功を奏し販売増となり、「カンデミーナグミ」、直営店舗ヒトツブカンロ・デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」での高付加価値商品「グミッツェル」の伸びとも相俟って前年同期比14億7百万円(17.1%)増収の96億54百万円となりました。」

    ピュレグミ、カンデミーナグミ、グミッツェルの販売増により、グミカテゴリーが前年同期比17.1%増収となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年の昨年に大きく伸長した主力ブランド「ピュレグミ」が、テレビコマーシャルも功を奏し販売増となり、「カンデミーナグミ」の伸びとも相俟って前年同期比11億41百万円(20.7%)増収の66億52百万円となりました。」

    ピュレグミへのテレビコマーシャルとカンデミーナグミの伸びにより、グミカテゴリーが前年同期比20.7%増収となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年の昨年に大きく伸長した主力ブランドである「ピュレグミ」が牽引し、堅調な「カンデミーナグミ」の成長とも相俟って前年同期比8億30百万円(32.1%)増収の34億17百万円となりました。」

    主力ブランドのピュレグミとカンデミーナグミの成長により、グミカテゴリーは前年同期比32.1%増収となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年を迎えテレビコマーシャルを実施した主力ブランド「ピュレグミ」が大幅に伸長し、「カンデミーナグミ」、2021年に発売した「マロッシュ」(マシュマロ商品)の増加に加え、高付加価値商品「グミッツェル」が直営店舗並びに自社デジタルプラットフォーム「Kanro POCKeT」でのオンライン販売にて好評を博しました。加えて10月からの価格改定もあり、前期比21億50百万円(24.4%)増収の109億72百万円となりました。」

    ピュレグミ、カンデミーナグミ、マロッシュに加え、グミッツェルの直営店・オンライン販売が寄与し、グミカテゴリーが前期比24.4%増収となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年を迎えテレビコマーシャルを実施した主力ブランド「ピュレグミ」が大幅に伸長し、「カンデミーナグミ」、昨年発売の新製品「マロッシュ」(マシュマロ商品)の増加と相俟って、前年同期比21億38百万円(35.0%)増収の82億46百万円となりました。」

    ピュレグミ発売20周年のテレビコマーシャル、カンデミーナグミ、マロッシュの増加により、グミ売上が前年同期比35.0%増となった。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「グミは、発売20周年を迎えテレビコマーシャルを実施した主力ブランド「ピュレグミ」が大幅に伸長し、「カンデミーナグミ」、昨年発売の新製品「マロッシュ」(マシュマロ商品)の増加と相俟って、前年同期比17億4百万円(44.8%)増収の55億11百万円となりました。」

    ピュレグミ発売20周年のテレビCM、カンデミーナグミ、マロッシュの増加により、グミ売上が前年同期比44.8%増となった。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「グミは、前期比大幅な増収となりました。リニューアルした「ピュレグミ」や親子向けの「ピュレリング」、主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」が好調に推移するとともに、新製品「マロッシュ」(マシュマロ商品)も好評を博しており、」

    グミを成長分野とする従来の取り組みについて、主力ブランド、リニューアル商品、新製品の好調と大幅増収を通期で再確認している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これに対し、グミは、前年同期比大幅な増収となりました。主力ブランドである「カンデミーナグミ」、リニューアルした「ピュレグミ」や親子向けの「ピュレリング」が好調に推移するとともに、新製品「マロッシュ」(マシュマロ商品)も好評を博しており、グミの増収が、飴・素材菓子の減収を上回る結果となりました。」

    カンデミーナグミ、リニューアルしたピュレグミ、ピュレリング、新製品マロッシュの好調により、グミの大幅増収が飴・素材菓子の減収を上回った。既に前四半期までに示されたグミ成長の動きを再確認している。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これに対し、グミは、前年同期比大幅な増収となりました。主力ブランドである「カンデミーナグミ」、リニューアルした「ピュレグミ」や親子向けの「ピュレリング」が好調に推移し、グミに空気を閉じ込める技術により新たな食感を実現した新製品「マロッシュ」(マシュマロ商品)も好評を博しており、グミの増収が、飴・素材菓子の減収を上回る結果となりました。」

    グミ市場が前年同期比大幅増収となり、既存主力ブランド、リニューアル商品、親子向け商品、新製品マロッシュの好調が増収に寄与した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「グミは、リニューアルした「ピュレグミ」や親子向けの「ピュレリング」が好調に推移し、新製品のプラスオンもあり、コロナ禍においても前年同期比増収となりました。」

    グミについて、ピュレグミのリニューアル、親子向けのピュレリング、新製品の投入により、前年同期比増収となったことを報告している。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「グミカテゴリーは、主力ブランドの一つである「カンデミーナグミ」の増加や家庭内消費を捉えた「あそぼん!グミ」等の新製品の発売に加え、「ピュレグミ」でのキャラクターとのコラボ商品が好調に推移したことにより、コロナ禍でも前期比増加となりました。」

    感染症下で市場が減少する中、主力ブランド、新製品、キャラクターコラボ商品によりグミ売上が前期比増加となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「グミは、主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」の増加や「あそぼん!グミ」等の新製品の発売に加え、「ピュレグミ」でのキャラクターとのコラボ商品が好調に推移したことにより、コロナ禍でも前年同期比増加となりました。」

    市場が減少する環境下で、カンデミーナグミ、新製品、ピュレグミのキャラクターコラボ商品の寄与により、グミ売上が前年同期比増加となった。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「グミは、主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」の増加や「あそぼん!グミ」等の新製品発売があったものの、コンビニエンスストアチャネルでの市場縮小の影響を大きく受ける結果となりました。」

    主力ブランドの増加や新製品発売を進めた一方、コンビニエンスストアチャネルの市場縮小の影響により、グミの販売全体は前年同期比減少となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「グミは、市場が減少する状況下、主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」が引続き好調に推移するとともに、「あそぼん!グミ」「100%GUMMYりんご」等の新製品発売により前年同期比増加となりました。この結果、当第1四半期の売上高は前年同期比1億68百万円(2.8%)増収の61億12百万円となりました。」

    グミ市場が減少する環境下で、カンデミーナグミの好調継続と「あそぼん!グミ」「100%GUMMYりんご」等の新製品発売により、グミ売上が前年同期比増加となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「生産体制が拡充したグミは、「ピュレグミ」に次ぐ主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」が引続き売上を拡大したことなどにより、前期比10%を超える増加となりました。」

    松本工場の生産体制拡充を背景に、カンデミーナグミを含むグミ売上が前期比10%超増加した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「生産体制が拡充したグミでは、「ピュレグミ」に次ぐ主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」が前年比4割を超える売上増となりました。」

    グミの生産体制拡充とカンデミーナグミの好調を再確認している。カンデミーナグミの売上は前年比4割超増加した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、工期の遅れはあったものの、2月より松本工場にて新グミラインが稼働し、更なる売上拡大に向けた生産体制が整いました。また、グミでは「ピュレグミ」に次ぐ主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」が好調に推移したことから、売上高は117億88百万円となりました。」

    新グミラインの稼働と「カンデミーナグミ」の好調を再確認している。グミの生産体制は前四半期までに稼働段階へ到達しており、新たな設備マイルストーンは示されていない。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、2月には松本工場において新グミラインが本格稼働し、更なる売上拡大に向けた生産体制が整いました。加えて、グミでは「ピュレグミ」に次ぐ主力ブランドに成長した「カンデミーナグミ」が引き続き好調に推移したことから、売上高は59億43百万円となりました。」

    新グミラインの本格稼働により生産体制が整ったこと、「カンデミーナグミ」の好調継続、売上高59億43百万円を記載している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「特に、近年市場が拡大しているグミ商品の売上拡大を図るため、2019年2月に増設した松本工場新グミラインの本格稼働に合わせ、食感・美味しさ・形態など新奇性の高いグミ商品を積極的に市場に投入してまいります。」

    グミの成長エンジン化について、松本工場の新グミラインを2019年2月に増設し、本格稼働に合わせて新奇性の高い商品を投入する具体計画へ進んでいる。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「飴では「ノンシュガースーパーメントールのど飴」や「金のミルクキャンディ抹茶」、グミでは「ピュレグミ」や「カンデミーナグミ」等の既存主力ブランド商品が伸長したことに加え、昨年9月に発売した新商品「健康のど飴たたかうマヌカハニー」も引き続き好調に推移した」

    グミの主力ブランド商品を含む既存商品群の伸長を再確認している。新たな商品開発や生産設備のマイルストーンは示されていない。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のカテゴリー別売上は、飴、グミとも主力ブランド商品が伸長したことにより、其々前年同期比9.7%及び7.6%の増加となりました。」

    グミを成長分野とする取り組みについて、主力ブランド商品の売上が前年同期比7.6%増加したことを報告している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「グミは「ピュレグミシリーズ」や「カンデミーナグミシリーズ」などが伸長したことにより前年同期比10.5%の増加となりました。」

    グミを成長エンジンとする施策について、ピュレグミシリーズやカンデミーナグミシリーズの売上が前年同期比10.5%増加したことを報告している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「「売上拡大戦略」としては近年市場が拡大しており、成長エンジンの柱としているグミの大幅な売上拡大を狙います。食感、美味しさ、パッケージ形態など、様々な角度で開発を推し進め、新規性の高いグミ商品の開発を目指します。加えて、生産能力増強を図るため、グミ製造ラインを新設し、2019年から稼働を予定しております。」

    グミを成長エンジンの柱と明確化し、新規商品開発に加えてグミ製造ラインの新設・2019年稼働予定を示した。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「「売上拡大戦略」としては近年市場が拡大しているグミの大幅な売上拡大を狙います。食感、美味しさ、パッケージ形態など、様々な角度で開発を推し進め、新規性の高いグミ商品の開発を目指します。」

    売上拡大戦略の具体的対象としてグミを特定し、食感・美味しさ・パッケージ形態を軸に新商品開発を進める施策を初めて詳細に記載している。
一緒に動いた変遷

「主力ブランド商品の売上拡大」は、この変遷が動いた34回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232018181010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力ブランド商品の売上拡大23回
  3. 2利益の拡大20回
  4. 3原価・販売費・物流費の低減と製造改善18回
  5. 4飴の主力品育成・高付加価値商品開発と生産効率向上18回
  6. 5グミの生産量増加に向けた設備投資10回
  7. 6政策保有株式の保有合理性検証と縮減10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カンロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グミの大幅な売上拡大と新規性の高い商品開発|カンロ(2216)の変遷 | Komori