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井村屋グループ(2209)・施策前進

どら焼きシリーズの販路拡大

FY2016に初出。16回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
焼菓子・米粉パン・業務用商品の周辺市場開拓4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「「カステラ」や「どら焼き」は前年同期の鶏卵不足が解消したことから販売数量が回復し、日本国内の売上が増加するとともに米国への「カステラ」の輸出も伸長しました。」

    鶏卵不足による生産調整後、どら焼き・カステラの販売数量と売上が回復し、カステラ輸出も伸長した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「カステラ」や「どら焼き」は前年同期の鶏卵不足が解消し、販売数量の回復にて売上が増加しました。」

    前年同期に鶏卵不足で生産調整を行ったカステラ・どら焼きについて、鶏卵不足の解消により販売数量と売上が回復した。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「「片手で食べられる小さなようかん」や「もっちりぷるんわらびもち」シリーズが順調に推移しましたが、鳥インフルエンザの影響による鶏卵不足から生産調整を行った「どら焼き」や「カステラ」の売上が減少しました。 以上の結果、菓子カテゴリーの売上高は36億2百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」

    どら焼き・カステラは鶏卵不足による生産調整の影響で売上が減少し、菓子カテゴリーも前年同期比1.1%減となった。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、「どら焼」シリーズの「小ぶりでおいしいどら焼き」も堅調に推移しました。」

    どら焼シリーズの新商品を含む堅調な推移を再確認している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「どら焼」シリーズや冷凍和菓子も順調に推移しましたが、夏物商品の「水ようかん」の売上が減少しました。」

    どら焼シリーズと冷凍和菓子の順調な推移を再確認している。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「どら焼」シリーズでは「煮小豆どら焼」や新商品の「3コ入和菓子屋のもっちり餅入りどら焼」の売上が伸長しました。」

    どら焼シリーズで新商品を投入し、煮小豆どら焼等の売上が伸長した。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「煮小豆ようかん」や「煮小豆どら焼」の売上が伸長し、新商品「煮小豆水ようかん」も好評をいただきました。」

    煮小豆ようかん・煮小豆どら焼の売上が伸長し、煮小豆水ようかんを新たに発売して好評を得た。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズが着実に売上を伸ばし、新商品の「煮小豆どら焼」が好評をいただきました。」

    どら焼きシリーズの売上伸長に加え、「煮小豆どら焼」を投入し好評を得た。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズが着実に売上を伸ばしました。」

    どら焼きシリーズの売上伸長を再確認しているが、新たな数値は示されていない。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズが着実に売上を伸ばしました。」

    どら焼きシリーズの売上伸長を再確認しているが、新たな数値は示していない。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「菓子カテゴリーについては、新商品の「煮小豆ようかん」や「和菓子屋の黒糖わらびもち」「和菓子屋の柚子くずもち」の導入が順調に進み、焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズが着実に売上を伸ばしました。」

    どら焼きシリーズの売上伸長に加え、複数の新商品の導入が順調に進んだ。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズ、カステラ類の「クリームチーズカステラ」が順調に推移しました。」

    どら焼きシリーズとカステラ新商品の順調な推移を再掲している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズが着実に伸長し、カステラ類は新商品の「クリームチーズカステラ」が好評をいただいております。」

    どら焼きシリーズの伸長とカステラ新商品の好評を継続して記載している。
  14. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「焼き菓子では、「和菓子屋のどら焼き」シリーズが前年同期比40%増と着実に伸長し、「カステラ類」は新商品の「クリームチーズカステラ」が好評をいただいております。」

    どら焼きシリーズの売上が前年同期比40%増となり、新商品も好評を得ている。
  15. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「焼き菓子では、成長戦略商品として販路拡大に取り組んでいる「和菓子屋のどら焼き」シリーズが着実に売上を伸ばしました。」

    どら焼きシリーズが成長戦略商品として着実に売上を伸ばした。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「国内事業において、菓子カテゴリーでは重点商品として成長している「どら焼き」シリーズの販路拡大を図ります。」

    どら焼きシリーズを成長商品・重点商品と位置づけ、販路拡大を進める。
一緒に動いた変遷

「営業利益を重視した経営基盤の強化」は、この変遷が動いた16回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益を重視した経営基盤の強化7回
  3. 2あずきバー、やわもち、コラボ商品の冷菓成長戦略7回
  4. 3海外事業の加速と井村屋ブランドの国際展開6回
  5. 4ODM・OEM・ハラールを活用した調味料事業の拡大6回
  6. 5中国カステラ事業の業務用販路・輸出拡大6回
  7. 6調味料事業の黒字転換6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井村屋グループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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