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井村屋グループ(2209)・事実前進

調味料事業の黒字転換

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q1前進FY2022-Q2 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は46億5百万円(前期比4.3%増)となり、セグメント利益は6億62百万円(同4.3%増)となりました。」

    調味料事業は前期から増収増益となり、セグメント利益は4.3%増となった。
  2. 2026-05-12前進決算

    「調味料事業の売上高は46億5百万円(前期比4.3%増)となり、セグメント利益は6億62百万円(同4.3%増)となりました。」

    調味料事業が増収増益となり、前期からの業績改善を継続した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は22億9百万円(前年同期比4.8%増)となり、セグメント利益は3億93百万円(同40.3%増)となりました。」

    調味料事業は増収増益となり、セグメント利益が前年同期比40.3%増となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は44億14百万円(前期比3.9%増)となりました。セグメント利益は6億35百万円(同4.1%増)となりました。」

    中国事業の伸び悩みがある一方、国内の粉末素材・機能性素材の生産強化等により、調味料事業は増収増益となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は21億7百万円(前年同期比0.6%増)となり、セグメント利益は2億80百万円(同10.5%減)となりました。」

    調味料事業はわずかな増収にとどまり、セグメント利益は前年同期比10.5%減となった。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は42億48百万円(前期比1.9%減)となりました。セグメント利益は6億10百万円(同11.8%減)となりました。」

    調味料事業は通期で減収減益となり、売上高は前期比1.9%減、セグメント利益は11.8%減となった。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は32億71百万円(前年同期比1.4%減)となり、セグメント利益は5億32百万円(同5.1%減)となりました。」

    調味料事業は売上高が前年同期比1.4%減、セグメント利益が5.1%減となり、前四半期までの利益減少傾向が続いた。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は20億95百万円(前年同期比0.2%増)となり、セグメント利益は3億13百万円(同5.7%減)となりました。」

    調味料事業はわずかな増収となった一方、セグメント利益は前年同期比5.7%減となった。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は10億62百万円(前年同期比1.2%増)となり、セグメント利益は1億51百万円(同9.0%減)となりました。」

    調味料事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同期比9.0%減となった。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は43億31百万円(前期比1.0%増)となりました。セグメント利益は6億92百万円(同0.3%増)となりました。」

    調味料事業は中国国内売上の減少がある一方、通期では売上高1.0%増、セグメント利益0.3%増となった。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は33億17百万円(前年同期比2.3%増)となりました。セグメント利益は5億61百万円(前年同期比3.5%増)となりました。」

    調味料事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益を記載した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は20億90百万円(前年同期比2.4%増)となりました。セグメント利益は3億32百万円(前年同期比8.5%増)となりました。」

    調味料事業が増収増益に転じ、売上高2.4%増、セグメント利益8.5%増となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業の売上高は10億50百万円(前年同期比2.3%増)となりました。セグメント利益は1億66百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」

    調味料事業は売上高が前年同期比2.3%増、セグメント利益が11.1%増となり、増収増益を記載した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業全体の売上高は、「収益認識に関する会計基準」を適用後32億42百万円となり、セグメント利益は生産性向上活動によるコスト削減が図られ、5億42百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」

    調味料事業では、収益認識会計基準適用後のセグメント利益が5億42百万円、前年同期比13.0%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業全体の売上高は、「収益認識に関する会計基準」を適用後20億41百万円となり、セグメント利益は生産性向上活動によるコスト削減が図られ、3億6百万円(前年同期比6.7%増)となりました。」

    収益認識会計基準適用後の調味料事業で、セグメント利益が3億06百万円、前年同期比6.7%増となった。
  16. FY2021減収下の増益有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業全体の売上高は56億11百万円(前期比5.2%減)となりましたが、生産性向上活動と経費の削減を図り、セグメント利益は6億18百万円(前期比4.3%増)となりました。」

    調味料事業は減収となった一方、生産性向上と経費削減によりセグメント利益は前期比4.3%増となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業全体の売上高は42億98百万円(前年同期比5.1%減)となり、セグメント利益は4億79百万円(前年同期比11.6%減)となりました。」

    調味料事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、前回の減収下の増益から減収減益へ変化した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「以上の結果、調味料事業全体の売上高は、27億29百万円(前年同期比4.1%減)となりましたが、継続したコスト削減により、セグメント利益は2億87百万円(前年同期比2.3%増)となりました。」

    調味料事業は減収となった一方、継続したコスト削減によりセグメント利益は前年同期比2.3%増となり、減収下の増益を再確認している。
  19. FY2021-Q1減収下の増益有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、14億3百万円(前年同期比4.9%減)となりましたが、継続したコスト削減により、セグメント利益は1億48百万円(前年同期比58.5%増)となりました。」

    調味料事業は減収となった一方、継続的なコスト削減によりセグメント利益は前年同期比58.5%増となった。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前期比2億28百万円(4.0%)増の59億19百万円となり、セグメント利益は前期比90百万円(18.0%)増の5億92百万円となりました。」

    黒字転換後の調味料事業で増収増益が続き、売上高4.0%増、セグメント利益18.0%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は45億27百万円(前年同期比6.4%増)となり、セグメント利益は5億42百万円(前年同期比46.7%増)となりました。」

    調味料事業は増収・増益を続け、売上高は前年同期比6.4%増、セグメント利益は46.7%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比1億93百万円(7.3%)増の28億46百万円となり、セグメント利益は前年同期比94百万円(50.6%)増の2億80百万円となりました。」

    調味料事業は増収・増益を続け、売上高が前年同期比7.3%増、セグメント利益が50.6%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比2億5百万円(16.1%)増の14億75百万円となり、セグメント利益は前年同期比28百万円(42.9%)増の93百万円となりました。」

    調味料事業で売上高が前年同期比16.1%増、セグメント利益が42.9%増となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前期比3億42百万円(6.4%)増の56億91百万円となり、セグメント利益は前期比45百万円(10.0%)増の5億1百万円となりました。」

    調味料事業は増収を維持し、売上高6.4%増、セグメント利益10.0%増となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比1億97百万円(4.9%)増の42億54百万円となりました。セグメント利益はコスト上昇により、前年同期比13百万円(3.4%)減の3億69百万円となりました。」

    調味料事業は増収を維持した一方、コスト上昇によりセグメント利益が前年同期比3.4%減となった。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比1億18百万円(4.7%)増の26億53百万円となりました。セグメント利益はコスト削減活動を継続しましたが、原材料価格やエネルギーコストなどの上昇分を吸収するまでには至らず、前年同期比11百万円(5.9%)減の1億86百万円となりました。」

    調味料事業は増収を維持した一方、原材料価格・エネルギーコストの上昇を吸収できず、セグメント利益が前年同期比5.9%減となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比72百万円(6.0%)増の12億70百万円となり、セグメント利益はエネルギーコストなどの上昇分を吸収し、前年同期と同様の65百万円となりました。」

    調味料事業は売上高が前年同期比6.0%増となり、エネルギーコスト等の上昇を吸収してセグメント利益を前年同期並みに維持した。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前期比4億57百万円(9.3%)増の53億49百万円となり、セグメント利益は前期比93百万円(25.6%)増の4億56百万円となりました。」

    調味料事業で売上高9.3%増、セグメント利益25.6%増となり、黒字転換後の改善が継続した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比4億6百万円(11.1%)増の40億57百万円となり、セグメント利益は前年同期比78百万円(25.6%)増の3億83百万円となりました。」

    調味料事業の売上高が前年同期比11.1%増、セグメント利益が25.6%増となり、利益改善が継続した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比2億51百万円(11.0%)増の25億35百万円となり、セグメント利益は前年同期比67百万円(51.5%)増の1億98百万円となりました。」

    調味料事業の売上高が前年同期比11.0%増、セグメント利益が51.5%増となり、利益改善が進んだ。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比64百万円(5.7%)増の11億98百万円となり、セグメント利益は前年同期より23百万円増加し、66百万円となりました。」

    調味料事業で売上高とセグメント利益が前年同期を上回り、利益改善が継続した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比3億29百万円(7.2%)増の48億92百万円となり、セグメント利益は前年同期比1億56百万円(75.7%)増の3億63百万円となりました。」

    調味料事業は売上高7.2%増、セグメント利益75.7%増となり、黒字転換後の利益改善が続いた。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比2億23百万円(6.5%)増の36億51百万円となり、セグメント利益は前年同期比1億35百万円(79.8%)増の3億5百万円となりました。」

    調味料事業で売上高が前年同期比6.5%増、セグメント利益が79.8%増となり、利益改善が進んだ。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比1億26百万円(5.9%)増の22億83百万円となり、セグメント利益は前年同期比84百万円(181.6%)増の1億30百万円となりました。」

    調味料事業は黒字転換後も売上高が前年同期比5.9%増、セグメント利益が181.6%増となった。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、調味料事業の売上高は、前年同期比1億20百万円(11.9%)増の11億33百万円となり、セグメント利益は42百万円となり黒字転換しました。」

    国内ODM・ハラール提案、中国での販路拡大や原価低減を背景に、調味料事業が黒字転換した。
一緒に動いた変遷

「営業利益を重視した経営基盤の強化」は、この変遷が動いた35回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201817161515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益を重視した経営基盤の強化20回
  3. 2あずきバー、やわもち、コラボ商品の冷菓成長戦略18回
  4. 3JOUVAUDブランドの店舗・催事展開17回
  5. 4大連工場の本格稼働と中国調味料事業の成長16回
  6. 5海外事業の加速と井村屋ブランドの国際展開15回
  7. 6「ゴールドまん」シリーズと生産技術による肉まん事業の進化15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井村屋グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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