Komori
井村屋グループ(2209)・施策前進

JOUVAUDブランドの店舗・催事展開

FY2016に初出。34回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
既存ブランドの競争力強化と成長45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「また、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」においても、広尾店、KITTE名古屋店、JR京都伊勢丹で売上が前年同期を上回りました。」

    JOUVAUDの複数店舗で前年同期を上回る売上を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」の売上は広尾店、虎ノ門ヒルズ店、JR京都伊勢丹店で前年同期を上回りました。」

    JOUVAUDの複数店舗で売上が前年同期を上回った。
  3. FY2026-H1店舗売上増・催事販売減有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」の売上が、広尾店、虎ノ門ヒルズ店、KITTE名古屋店において前年同期を上回りました。しかし、EC販売や催事販売を含む特別販売においては、催事販売の回数が減少したため、売上が前年同期を下回りました。」

    JOUVAUDの3店舗は前年同期を上回った一方、EC・催事を含む特別販売は催事回数減少により前年同期を下回った。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」の店舗においてギフト商品の販売を強化し、広尾店、京都祇園店、京都伊勢丹店の売上が前年同期を上回りました。」

    JOUVAUDでギフト販売を強化し、複数店舗の売上が前年同期を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、アフターコロナにおいて客数が順調に回復する中で、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」の売上は前期を上回りました。催事販売としても株式会社JR東日本クロスステーションが店舗展開する「コレもう食べた?」(JR新橋駅)に期間限定で出店しました。」

    JOUVAUD各店舗の売上が前期を上回り、11月のJR新橋駅での期間限定催事出店も実施した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、コロナ禍からの社会経済活動の活性化に伴い客数が順調に回復する中で、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」各店舗の売上は前年同期を上回りました。催事販売としても11月に株式会社JR東日本クロスステーションが店舗展開する「コレもう食べた?」(JR新橋駅)に期間限定で出店しました。」

    社会経済活動の活性化に伴う客数回復により、JOUVAUD各店舗の売上が前年同期を上回り、11月にはJR新橋駅で期間限定の催事出店を行った。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、コロナ禍からの社会経済活動の活性化に伴い集客数も増加し、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」各店舗の売上は前年同期を上回りました。」

    社会経済活動の活性化に伴いJOUVAUD各店舗の集客数・売上が回復し、前年同期を上回った。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、コロナ禍からの個人消費の回復とともに集客数も増加し、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」各店舗の売上は前年同期を上回りました。」

    個人消費と集客数の回復に伴い、JOUVAUD各店舗の売上が前年同期を上回った。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「また、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」では各店舗ともコロナ禍から着実に集客数が回復し売上が増加しました。以上の結果、スイーツカテゴリーの売上高は、4億78百万円(前期比17.5%増)となりました。」

    JOUVAUD各店舗の集客回復と売上増加により、スイーツカテゴリー売上高が前期比17.5%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)」では「KITTE名古屋店」や「ジェイアール京都伊勢丹店」の売上が増加し、上質でスタイリッシュな居住地として注目される「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」2階に出店した「虎ノ門ヒルズ店」においても「カヌレ」や「ロカイユ」が好評をいただき、集客数も着実に増加しております。以上の結果、スイーツカテゴリーの売上高は3億73百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    既存店の売上増加と虎ノ門ヒルズ店の集客増加が進み、スイーツカテゴリー売上高は前年同期比26.4%増となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では新たに「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)虎ノ門ヒルズ店」を7月20日にオープンしました。コロナ禍でのスタートとなりましたが、高い技術を活かしたプロヴァンス菓子の数々を提供し、集客数も着実に増加しております。以上の結果、スイーツカテゴリーの売上高は2億66百万円(前年同期比59.6%増)となりました。」

    虎ノ門ヒルズ店を7月20日に開業し、集客数が増加。スイーツカテゴリー売上高も前年同期比59.6%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、「JOUVAUD(ジュヴォー)」では新たに「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)虎ノ門ヒルズ店」を7月20日にオープンいたしました。高い技術を活かしたプロヴァンス菓子の数々をハイセンスで注目の居住地である「虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」2階で提供してまいります。」

    JOUVAUDの新店舗を7月20日に虎ノ門ヒルズで開業し、店舗展開をさらに進めた。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける中、各店舗で品質管理と感染防止対策を徹底し、お客様満足の向上に努めました。行動制限の緩和もあり、各店舗の客数も回復傾向となりました。その中でも「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」では引き続きテイクアウト商品の売上が増加し順調に推移しました。」

    感染防止対策を継続する中、行動制限の緩和により各店舗の客数が回復傾向となり、JOUVAUD広尾店のテイクアウト売上も増加した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受ける中、各店舗で品質管理と感染防止対策を徹底し、お客様満足の向上に努めました。客数も回復傾向となり、売上は前年同期を上回りました。」

    感染防止対策と品質管理を継続する中、店舗客数が回復傾向となり、スイーツ売上が前年同期を上回った。
  15. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、スイーツカテゴリーの売上高は3億51百万円(前期比40.6%減)となりました。」

    店舗での感染防止対策を継続したものの、休業・営業時間短縮等の影響によりスイーツカテゴリー売上高は前期比40.6%減となった。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、スイーツカテゴリーの売上高は2億49百万円(前年同期比44.6%減)となり、苦戦の期間となりました。」

    感染拡大による休業・営業時間短縮と集客減少を背景に、スイーツカテゴリー売上高は前年同期比44.6%減となった。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、新型コロナウイルスの感染拡大の影響を大きく受け、出店している商業施設や百貨店の要請により、休業や営業時間を短縮するなど、集客が大幅に減少しました。そのような状況の中、各店舗で品質管理と感染防止対策を徹底し、お客様満足の向上に努めました。「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」では立地特性を活かしテイクアウト商品が増加し、売上が前年を上回りました。 以上の結果、スイーツカテゴリーの売上高は、1億34百万円(前年同期比52.9%減)となりました。」

    広尾店ではテイクアウト売上が前年を上回った一方、休業・営業時間短縮等によりスイーツカテゴリー全体の売上高は前年同期比52.9%減となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは、新型コロナウイルスの影響を大きく受け、出店している商業施設や百貨店の要請により、休業や営業時間を短縮するなど、集客が大幅に減少しました。そのような状況の中、各店舗で品質管理と感染防止対策を徹底し、お客様満足の向上に努め、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」ではテイクアウト商品が増加し、売上が前年を上回りました。その結果、スイーツカテゴリーの売上高は、49百万円(前年同期比65.6%減)となりました。」

    広尾店でテイクアウト売上が前年を上回る一方、休業・営業時間短縮等によりスイーツカテゴリー全体の売上高は前年同期比65.6%減となった。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」が7月にリニューアルオープンし、集客力の向上により売上が増加しました。」

    広尾店のリニューアルと集客力・売上の向上を再確認している。一方、商業施設や百貨店の営業時間短縮等によりカテゴリー全体の売上は前期並みとなった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」が7月にリニューアルオープンし、集客力の向上により売上が増加しました。前期、京都に出店した「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)京都祇園店」、「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)JR京都伊勢丹店」はクリスマス限定商品を発売し、好評をいただきました。「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、バレンタインデーに向けて、東京、大阪、名古屋、京都、地元の三重県津市で催事販売を行い、認知度の更なる向上を図ります。」

    広尾店のリニューアル後に集客力向上と売上増加が生じ、京都店舗では季節限定商品を投入し、さらに5都市で催事販売を計画している。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」が7月にリニューアルオープンし、お客様満足の向上を図りました。前期、京都に出店した「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)京都祇園店」、「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)JR京都伊勢丹店」は期間限定商品を発売し、好評をいただきました。「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)KITTE名古屋店」においても特長あるメレンゲ菓子の「生ロカイユ」がテイクアウト商品として引き続き人気を集めております。特色ある“アイスクリーム和菓子”を販売している「和涼菓堂 京都店」も高質な商品が高い評価をいただいております。その結果、スイーツカテゴリーの売上高は、前年同期比36百万円(14.8%)増の2億86百万円となりました。」

    広尾店のリニューアル、京都2店舗での期間限定商品投入などを進め、スイーツカテゴリー売上高が前年同期比14.8%増となった。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)広尾店」は店舗リニューアルを行い、7月28日にリニューアルオープンしました。更なるお客様へのサービス向上に取り組んでまいります。」

    JOUVAUD広尾店のリニューアルと7月28日のリニューアルオープンを記載している。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、関西地区初として5月に京都へ出店した「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)京都祇園店」に続き、12月には「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)JR京都伊勢丹店」を出店し、順調に推移しています。」

    京都祇園店に続き、JR京都伊勢丹店を12月に出店し、順調に推移している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」におきましては京都祇園店に続き「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)JR京都伊勢丹店」を12月に新規出店する予定であり、今後、更なるブランド戦略を進めてまいります。」

    京都祇園店に続くJR京都伊勢丹店を12月に新規出店する計画を示し、店舗展開を拡大している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「催事販売の効果により認知度が高まっております「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、5月に関西地区初出店として京都に「La maison JOUVAUD (ラ・メゾン・ジュヴォー)京都祇園店 ブティック&サロン」を出店し、順調なスタートとなりました。」

    関西地区初出店となる京都祇園店を5月に開業し、順調なスタートとなった。
  26. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「スイーツカテゴリーでは認知度が高まっている「JOUVAUD(ジュヴォー)」において、5月に関西地区初出店として京都に「La maison JOUVAUD 京都祇園店 ブティック&サロン」(ラ・メゾン・ジュヴォー)を出店し、新たな店舗展開を行います。」

    既存のKITTE名古屋店・催事展開に加え、関西地区初出店となる京都祇園店を計画し、店舗展開の範囲を広げた。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「催事販売の効果により認知度が高まっている「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)KITTE名古屋店」において特長あるメレンゲ菓子の「生ロカイユ」がテイクアウト商品として根強い人気を集めております。また、新商品として「カラフルな10種類の焼菓子」や「シューヌガーグラッセ」を発売し好評をいただいております。」

    KITTE名古屋店と生ロカイユの好調が続くなか、10種類の焼菓子とシューヌガーグラッセを新たに発売し、好評を得た。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「催事販売の効果により認知度が高まっている「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、昨年6月にオープンした『La maison JOUVAUD』(ラ・メゾン・ジュヴォー)KITTE名古屋店において特長あるメレンゲ菓子の「生ロカイユ」がテイクアウト商品として根強い人気を集めており、販売も好調に推移しました。また、新商品としてカラフルな10種類の焼菓子を発売し好評をいただいております。」

    KITTE名古屋店と生ロカイユの好調に加え、10種類の新しい焼菓子を発売し好評を得た。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「催事販売の効果により認知度が高まっております「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、昨年6月にオープンした『La maison JOUVAUD』(ラ・メゾン・ジュヴォー)KITTE名古屋店で特長あるメレンゲ菓子の「生ロカイユ」がテイクアウト商品として根強い人気を集めており、販売も好調に推移しました。」

    KITTE名古屋店と生ロカイユの人気、販売好調を再確認している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「また、全国5都市(東京、名古屋、大阪、京都、博多)6箇所の百貨店でバレンタインデーに向けたチョコレートを主体とする催事販売を行い、好評をいただくとともに、更にブランドの認知度向上が図られました。」

    JOUVAUDで全国5都市6箇所の催事販売を実施し、好評とブランド認知度向上につなげた。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、全国5都市(東京、名古屋、大阪、京都、博多)6箇所の百貨店でバレンタインデーに向けたチョコレートを主体とする催事販売を行い、ブランドの認知度向上をより図ってまいります。」

    店舗運営に加え、全国5都市6箇所の百貨店でバレンタイン向け催事販売を行う計画を示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、「La maison JOUVAUD(ラ・メゾン・ジュヴォー)KITTE名古屋店」が本年6月にオープンして以来好調に推移しており、特徴あるメレンゲ菓子の「生ロカイユ」がテイクアウト商品として人気を集めております。」

    KITTE名古屋店の開業後も好調な販売と人気商品を記載している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「催事販売の効果により認知度が高まっております「JOUVAUD(ジュヴォー)」では、6月17日にJPタワー名古屋に『La maison JOUVAUD』(ラ・メゾン・ジュヴォー)KITTE名古屋店をオープンしました。特徴あるメレンゲ菓子の「ロカイユ」がテイクアウト商品として人気を集めるなど、マスコミでも多く紹介され、販売も好調に推移しております。」

    計画していたKITTE名古屋店を6月17日に開業し、販売も好調に推移した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「JPタワー名古屋の商業施設 KITTE名古屋に『La maison JOUVAUD』(ラ・メゾン・ジュヴォー) KITTE名古屋店を6月にオープンし、「JOUVAUD(ジュヴォー)」ブランドの展開と収益性の向上を図ります。」

    催事による認知度向上を踏まえ、KITTE名古屋店を6月に開業し、ブランド展開と収益性向上を図る。
一緒に動いた変遷

「あずきバー、やわもち、コラボ商品の冷菓成長戦略」は、この変遷が動いた34回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212121171716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1あずきバー、やわもち、コラボ商品の冷菓成長戦略21回
  3. 2「ゴールドまん」シリーズと生産技術による肉まん事業の進化21回
  4. 3過去最高売上高と海外事業の増収21回
  5. 4営業利益を重視した経営基盤の強化17回
  6. 5調味料事業の黒字転換17回
  7. 6SOY事業による機能性豆腐・新市場開拓16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井村屋グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
JOUVAUDブランドの店舗・催事展開|井村屋グループ(2209)の変遷 | Komori