Komori
井村屋グループ(2209)・施策前進

SOY事業による機能性豆腐・新市場開拓

FY2016に初出。26回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021 – FY2023前進FY2024-Q2 – 2026-08-072016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
健康を軸とした商品開発と機能性商品の拡充53社が書いているテーマ・逆風0社・追い風63社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「「豆腐類」では「大豆屋和蔵 大豆ッ子」や「硬め豆腐」の売上が伸長しました。」

    SOY・豆腐事業で具体的な商品売上の伸長を記載している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「井村屋初となる機能性表示食品「濃い豆腐MCTプラス」を発売し、発売10周年となる「高カロリー豆腐 LONG SHELF LIFE 180」をはじめ、特色ある商品開発に力を入れています。また、豆腐の新たな可能性、使い方を訴求した「うどんにまぜる豆腐」2品を発売しました。」

    SOY・豆腐事業で、井村屋初の機能性表示食品や新しい食べ方を提案する商品を発売した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「豆腐類では「4個入り 美し豆腐 LONG SHELF LIFE 180」や「大豆屋和蔵 大豆ッ子」の売上が順調に推移し、その他業務用商品も売上が伸長しました。」

    長期保存豆腐・大豆商品及び業務用商品の売上伸長を記載し、国内外・業務用への展開を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「豆腐類」では「硬め豆腐」「そのまま食べて美味しい豆腐」「有機にがり豆腐」の売上が伸長し、販売戦略上では、業務用向け商品の販売を強化し、売上が増加しました。」

    豆腐商品の売上伸長に加え、業務用向け商品の販売強化による売上増加を記載している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「「豆腐類」では「硬め豆腐」や「そのまま食べて美味しい豆腐」の売上が伸長し、販売戦略上では、業務用向け商品の販売を強化し、売上が増加しました。\n以上の結果、デイリーチルドカテゴリーの売上高は15億2百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    豆腐商品の売上伸長と業務用向け商品の販売強化が進み、デイリーチルドカテゴリー売上高は前年同期比1.3%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「豆腐類」では「硬め豆腐」や「そのまま食べて美味しい豆腐」が順調に推移し、販売を強化した業務用向け商品の売上が増加しました。 以上の結果、デイリーチルドカテゴリーの売上高は7億22百万円(前年同期比2.1%増)となりました。」

    硬め豆腐・そのまま食べて美味しい豆腐に加え、業務用向け商品の販売を強化し、デイリーチルド売上高は前年同期比2.1%増となった。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「豆腐類」では「硬め豆腐」や「そのまま食べて美味しい豆腐」が順調に推移し、前年同期と同様の売上となりました。」

    「硬め豆腐」や「そのまま食べて美味しい豆腐」が順調に推移したが、売上は前年同期と同様だった。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「新製法の豆腐の取り組みとして「美し豆腐LONG SHELF LIFE 180」「高カロリー豆腐 LONG SHELF LIFE 180」は180日間美味しく食べられる事を実現した商品で国内、海外、業務用ルートへと多岐にわたり展開いたします。」

    豆腐事業で180日間の保存を実現した新製法商品を、国内・海外・業務用ルートへ展開する段階に進んだ。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「豆腐類」では「美し豆腐」が順調に推移し、長期保存が可能な「大豆屋和蔵 大豆ッ子」の売上が大きく伸長しました。また、冷凍食品では「4個入冷凍パックまん」シリーズや「ゴールドまん」シリーズが好調に推移し、「井村屋謹製カリーぱん」やコレステロールゼロの「2コ入 大豆ミートまん」も売上を伸ばしました。」

    長期保存豆腐やコレステロールゼロの大豆ミートまんなど、大豆・機能性を活用した商品の売上伸長を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「豆腐類」では「美し豆腐」や「大豆屋和蔵 大豆ッ子」の売上が伸長し、新製法で大豆の甘味・風味を引き立てた「そのまま食べて美味しい豆腐」も順調に推移しました。冷凍食品では「井村屋謹製カリーぱん」やコレステロールゼロの「2コ入 大豆ミートまん」が売上を伸ばしました。」

    豆腐商品の売上伸長と新製法商品の展開に加え、大豆ミートまんの売上伸長を記載している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「夏物商品の「和風2連パック ぜんざい」が順調に推移し、冷凍食品では「井村屋謹製カリーぱん」やコレステロールゼロの「2コ入 大豆ミートまん」が売上を伸ばしました。」

    大豆を活用した健康志向商品「2コ入 大豆ミートまん」が売上を伸ばし、SOY事業の応用商品展開を継続した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、食べきりサイズで使いやすく、賞味期間180日間を実現した新商品「美し豆腐 LONG SHELF LIFE 180」を発売し、更なるお客様満足を提供いたします。」

    豆腐事業で、食べきりサイズ・賞味期間180日間を特徴とする新商品を発売した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、新商品として、毎日の健康をサポートする「乳酸菌入り豆腐」を発売しました。」

    豆腐事業で、健康を訴求する新商品「乳酸菌入り豆腐」を発売した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「大豆を使用したコレステロールゼロの健康志向の新商品「2コ入大豆ミートまん」や、家庭内需要をテーマとした「2コ入ホットケーキまん」も好評をいただきました。」

    大豆を活用した健康志向商品を新たに発売し、SOY事業の応用範囲を肉まん商品へ広げた。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「「豆腐類」ではコロナ禍で外食向け業務用商品の需要が減少しました。」

    コロナ禍により、外食向け業務用豆腐商品の需要減少が記載された。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「豆腐類」の「美し豆腐」やその他の業務用商品が堅調に推移しました。」

    美し豆腐や業務用豆腐商品の堅調な推移を再確認している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「「豆腐類」では「美し豆腐」やその他の業務用商品が堅調に推移しました。その結果、デイリーチルドカテゴリーの売上高は、前年同期比0.3%増の2億41百万円となりました。」

    美し豆腐や業務用豆腐商品の堅調な推移を再確認している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「健康的に、美味しく少量でカロリーを摂取頂ける「高カロリー豆腐」は低栄養の方のケアに利用いただいています。スマイルケア食の「健康維持上栄養補給が必要な人向けの食品」に表示可能な『青』マークを表記することで顧客へ訴求し、販売し好評をいただいています。」

    高カロリー豆腐について、スマイルケア食の『青』マーク表示を活用した顧客訴求と販売の進展を記載した。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「豆腐類」では「美し豆腐」やその他の業務用商品が堅調に推移しました。」

    美し豆腐や業務用豆腐商品の堅調な推移を再確認している。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、健康・機能性をテーマとした新商品、具入りドレッシングの「プラス10(テン)和風玉ねぎ味・トマト味」や豆腐を原料とする「やさマヨドレッシング」を発売しました。」

    豆腐を原料とする新商品を含む健康・機能性商品の展開を進めた。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「デイリーチルドカテゴリーでは、「豆腐」類は「美し豆腐」や業務用商品が堅調に推移しました。」

    豆腐類、とくに美し豆腐や業務用商品の堅調な推移を再確認している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「デイリーチルドカテゴリーでは、「豆腐」類で「美し豆腐」や業務用商品が堅調に推移しました。また、「チルドまん」シリーズの売上が伸長しました。」

    豆腐類の業務用商品が堅調に推移したことを再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「デイリーチルドカテゴリーでは、「豆腐類」で「美し豆腐」やその他の業務用商品が堅調に推移し、冬物商品の「チルドまん」シリーズが順調に立ち上がりました。」

    豆腐類の業務用商品が堅調に推移したことを再確認している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「デイリーチルドカテゴリーでは、SOY(大豆)事業において、「栄養・健康に配慮した食品」として「高カロリー豆腐」を開発、発売しておりますが、その取り組みが評価され、「第38回食品産業優良企業等表彰」において「農林水産大臣賞」を受賞しました。」

    高カロリー豆腐を発売し、農林水産大臣賞を受賞した。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「SOY(大豆)事業への変革を進め、高齢者向けの新機能豆腐「高カロリー豆腐」は、介護福祉施設など新しい販売チャネル開拓に結びつきました。」

    高カロリー豆腐が介護福祉施設などの新しい販売チャネル開拓につながった。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「豆腐事業では、新たにSOY(大豆)事業として新機能豆腐の開発を行っておりますが、更に機能性と付加価値を高めた商品開発と新規市場開拓を行い、新事業の構築を進めてまいります。」

    高カロリー豆腐などを起点に、機能性・付加価値の向上と新規市場開拓を進める新事業。
一緒に動いた変遷

「あずきバー、やわもち、コラボ商品の冷菓成長戦略」は、この変遷が動いた26回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161613121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1あずきバー、やわもち、コラボ商品の冷菓成長戦略16回
  3. 2JOUVAUDブランドの店舗・催事展開16回
  4. 3営業利益を重視した経営基盤の強化13回
  5. 4ODM・OEM・ハラールを活用した調味料事業の拡大12回
  6. 5過去最高売上高と海外事業の増収12回
  7. 6海外事業の加速と井村屋ブランドの国際展開11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井村屋グループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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