Liberaware(218A)・施策前進
デジタルツイン・BIMサービスの事業化と機能拡充
FY2024に初出。11回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-06-19。
11記載
3年にわたる
8うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TRANCITYデジタルツイン・BIMサービスの事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年7月末時点でのライセンスの供与数は148件(前事業年度末115件)であります。」
TRANCITYのライセンス供与数が115件から148件へ増加し、デジタルツイン事業の利用基盤が拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「IBIS2」とレーザースキャナーを活用した建物のBIM化に成功し、建設業界のデジタル化に向けた取り組みを進めました。」
西部ガスホールディングス株式会社との共同実証実験で、IBIS2とレーザースキャナーを用いた建物のBIM化に成功し、デジタルツインのサービス領域を拡大。 - FY2024初出有価証券報告書
「多様な顧客ニーズに対応するためにデジタルツイン事業を本格的に事業化」
TRANCITYのライセンス供与数は2024年7月末時点で115件。2023年8月にBIMサービスを開始し、2024年6月にはBIM・点群の高精細3次元地理データとの重畳を実現。