Liberaware(218A)・施策前進
既存サービスの強化と事業連携・パートナーシップの拡充
FY2024に初出。22回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-01。
22記載
3年にわたる
18うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業パートナー企業との連携・開拓による事業基盤強化108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに59社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「具体的には、開発高度化、社会実装加速 、販売・導入拡大を進めるため、下水道業界の中核企業との事業連携を推進しました。」
下水道領域で、中核企業との事業連携を開発高度化、社会実装、販売・導入拡大の手段として推進した。 - FY2025前進有価証券報告書
「「UPGRADE with TOKYO」スタートアップと東京都で都政課題の解決に向けた協働取組み先として選出され、ドローンと3次元モデルを用いた工事出来形確認手法構築のための取組みを実施」
東京都、北九州市等との連携を通じ、工事出来形確認や港湾桟橋点検など、既存サービスの利用領域とパートナーシップを拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「具体的には、2025年1月にKDDIスマートドローン株式会社と、ドローンやデジタルツイン事業の分野において、両社の知見及びネットワークその他の経営資源を相互に有効活用し、事業の更なる拡大を進めることを目的として業務提携を開始しました。」
KDDIスマートドローンとの業務提携を開始。J-PARCでの施設点検プロジェクトや西部ガスホールディングスとの共同実証など、連携先・連携領域も拡大。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社が更なる成長を実現していくためには、様々な事業との連携やパートナーシップの拡充による当社サービスの利用機会の増大や利用範囲の拡大を進めることが重要と考えており、そのためには事業連携企業やパートナー企業の新規開拓及び既存企業との関係強化を図ってまいります。」
JR東日本グループ、日本製鉄グループ、東京電力グループ、パーソルクロステクノロジー等との連携を記載。