Liberaware(218A)・目標前進
コアクライアントの拡大と取引量の拡大
FY2024に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-09-14。
6記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当該指標について、当連結会計年度のコアクライアント数は3グループとなっております。また、コアクライアントとの深耕により当連結会計年度におけるコアクライアント売上高は503,115千円となっております。」
コアクライアント数は3グループを維持し、コアクライアント売上高は503,115千円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社の小型ドローン「IBIS2」が千葉市トライアル発注認定事業に認定」
自治体向けの認定を得て、認定期間中は競争入札によらず千葉市との随意契約が可能となるなど、顧客・利用先の拡大に向けた具体的な進展。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社の戦略は、コアクライアント数を増やすことにより、ドローンとデジタル技術を組み合わせたソリューションを浸透させていくことであり、現在、主要取引先となっている製鉄業・鉄道業・電力業等の各企業以外にも、コアクライアント数を増やし、また、各業種の実業務への定着化・標準化によるコアクライアントと当社の取引量の拡大、コアクライアントをエンドユーザーとする中間の事業者への当社サービスの浸透などにより、売上規模を拡大することを企図しております。」
事例の増加、組織体制整備、マーケティング、案件推進を通じて顧客基盤を広げる構想。