Komori
博展(2173)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-08-14)では「前進」

Experienceマーケティング・パートナーへの進化

FY2016に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-14。

25記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再定義FY2022 – FY20232016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
Experienceマーケティングによる顧客課題解決7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

博展がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人と社会のコミュニケーションにココロを通わせ、未来へつなげる原動力をつくる」をパーパスに掲げ、クライアントの成長やマーケティング課題解決を実現するパートナーとして、コミュニケーションに関わるあらゆる「表現」「手段」「環境」をデザインし、感性あふれる豊かな社会づくりを目指しております。」

    パーパスのもと、クライアントの成長やマーケティング課題の解決を実現するパートナーとして、コミュニケーションに関わる表現・手段・環境をデザインする方向性を継続している。
  2. 2026-03-17再定義経営計画

    「私たちは、その力を信じ、人や企業の挑戦を動かす体験をともにつくるパートナーとして、これまで培ってきた感性に、データに基づく体験効果の最大化と持続可能な体験設計の標準化を掛け合わせることで、体験の“再現性”を高め、価値をさらに向上させていきます。」

    従来のパーパス・Experience Marketingの説明に加え、データに基づく体験効果の最大化、持続可能な体験設計の標準化、体験価値の再現性を軸とするVisionを示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人と社会のコミュニケーションにココロを通わせ、未来へつなげる原動力をつくる」をパーパスに掲げ、クライアントの成長やマーケティング課題解決を実現するパートナーとして、コミュニケーションに関わるあらゆる「表現」「手段」「環境」をデザインし、感性あふれる豊かな社会づくりを目指しております。」

    パーパスのもと、リアル・デジタルを通じた体験設計と企業・社会の課題解決を、マーケティング・パートナーとして継続して掲げている。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、経営理念とビジョンを、中期の成長を実現するため、社会に対しどのような力を磨き、どのような責任を果たすのか、時代に合わせて再定義するため、パーパス「人と社会のコミュニケーションにココロを通わせ、未来へつなげる原動力をつくる。」に統合しました。」

    従来の経営理念・ビジョンを、社会に対する責任と中期成長を再定義するパーパスへ統合した。
  5. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループの事業は、「Communication Design®」という経営理念のもとリアル・デジタルの両方を通じて人の “体験 ”を統合的にデザインし、企業や社会の課題解決に貢献します。」

    従来の中期ビジョンの名称を直接掲げる説明から、「Communication Design®」の理念と、リアル・デジタルを統合した体験設計および事業ユニット戦略を軸とする説明へ重心が移っている。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現のため、下記の重点分野に注力し取り組んでおります。」

    中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた重点分野への取り組みを継続している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現のため、下記の重点分野に注力し取り組んでおります。」

    中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた取り組みを継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは急速に変化する事業環境に対応しながら、中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて取り組んでおります。」

    急速に変化する事業環境への対応を進めながら、中期ビジョンの実現に取り組む方針を継続している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「こうした中、当社グループは、リアルとデジタルの垣根を超えた「価値ある体験」を再設計し、新たな生活様式に適応した統合型のコミュニケーションデザインの提供を通じて、顧客の永続的なマーケティング・パートナーとしてのポジションを確立してまいります。」

    新型コロナウイルス感染症によるコミュニケーション環境の変化を踏まえつつ、顧客の永続的なマーケティング・パートナーとしてのポジション確立を引き続き掲げている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて取り組んでおります。」

    中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた取り組みを継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて取り組んでおります。」

    中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた取り組みを継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて取り組んでおります。」

    中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた取り組みを継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、今期より新たに設定した中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて努めております。」

    中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた取り組みを継続している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、今期より新たに設定した中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて努めております。」

    今期より設定した中期ビジョンの実現に向けた取り組みを継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、新たに設定した中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けて取り組んでおります。」

    FY2018に策定した中期ビジョン「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」の実現に向けた取り組みを継続している。
  16. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、新たな中期ビジョンとして「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」を策定し、様々な体験価値を世の中に届ける事で“ココロ揺さぶる”豊かな社会を実現することを目指しております。Experience Marketing(人と人とが直接出会う“場”・“空間”において、様々な体験価値を通じて提供される製品・サービスの宣伝・販売活動やブランド認知向上活動)の先駆者として市場をリードし、顧客の課題解決まで踏み込んだマーケティング・パートナーとして信頼を得るべく、高付加価値なサービスの提供に尽力しております。」

    従来の「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」から、「ココロ揺さぶる瞬間(とき)を創り、世の中を次へ動かす」という新たな中期ビジョンへ改めた。一方で、Experience Marketingを通じたマーケティング・パートナーへの進化という方向性は維持している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)」の実現に向け、Experienceマーケティングサービスの提供を通じて、クライアントから永続的に選ばれるマーケティング・パートナーへと進化すべく、市場領域の拡大とサービスの拡充に重点を置きながら各事業を推進してまいりました。」

    中期ビジョン「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」の実現に向け、市場領域の拡大とサービス拡充を重視する方針を再掲している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)」の実現に向け、Experienceマーケティングサービスの提供を通じて、クライアントから永続的に選ばれるマーケティング・パートナーへと進化すべく、市場領域の拡大とサービスの拡充に重点を置きながら各事業を推進してまいりました。」

    「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」の実現に向け、市場領域の拡大とサービス拡充を重視する方針を再掲している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)」の実現に向け、Experienceマーケティングサービスの提供を通じて、クライアントから永続的に選ばれるマーケティング・パートナーへと進化すべく、市場領域の拡大とサービスの拡充に重点を置きながら各事業を推進してまいりました。」

    Experienceマーケティング・パートナーへの進化を掲げ、市場領域の拡大とサービス拡充に重点を置く方針を再掲している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、当社グループの中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービスの提供を通じて、クライアントから永続的に選ばれるマーケティング・パートナーへと進化すべく、新たな市場・サービス領域への挑戦に重点を置きながら各事業を推進した結果、前年同期と比較して増加となりました。」

    Experienceマーケティングサービスを通じて、永続的に選ばれるマーケティング・パートナーへ進化する中期ビジョンを通期でも掲げている。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービス(人と人とが出会う“場”・“空間”とそこで生み出される体験に焦点を当て、感動価値・経験価値を最大化し、クライアントのブランド価値や商品価値向上をともに実現していくこと)の提供を通じて、クライアントのマーケティング・パートナーへと進化すべく、新たな市場・次世代型サービスの創出という挑戦に焦点を当て事業を推進してまいりました。」

    Experienceマーケティング・パートナーへの進化という中期ビジョンの下で、新たな市場・次世代型サービスの創出に挑戦している。
  22. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社グループは、中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービス(人と人とが出会う“場”・“空間”とそこで生み出される体験に焦点を当て、感動価値・経験価値を最大化し、クライアントのブランド価値や商品価値向上をともに実現していくこと)の提供を通じて、クライアントのマーケティング・パートナーへと進化すべく、新たな市場・サービス領域への挑戦とともに事業を推進してまいりました。」

    中期ビジョンとExperienceマーケティングサービスを通じたマーケティング・パートナーへの進化を再掲している。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「中期ビジョンである「Be a PARTNER of EXPERIENCE MARKETING」(経験価値提供型マーケティング・パートナーになる)の実現に向け、Experienceマーケティングサービス(人と人とが出会う“場”・“空間”とそこで生み出される体験に焦点を当て、感動価値・経験価値を最大化し、クライアントのブランド価値や商品価値向上をともに実現していくこと)の提供を通じて、クライアントのマーケティング・パートナーへと進化すべく」

    経験価値提供型マーケティングのパートナーへの進化を中期ビジョンとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「Communication DesignとExperienceマーケティングの事業定義」は、この変遷が動いた25回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Communication DesignとExperienceマーケティングの事業定義3回
  3. 2中期経営計画における営業利益500百万円・800百万円目標3回
  4. 3景気低迷と販促投資縮小のリスク2回
  5. 4プロジェクト採算管理・ローコストオペレーションによる収益性改善2回
  6. 5M&Aによる新技術・新サービス領域の獲得2回
  7. 6サステナブル活動を通じたブランド価値向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
博展の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Experienceマーケティング・パートナーへの進化|博展(2173)の変遷 | Komori