新規顧客の開拓
FY2016-Q2に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。
CDSがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より5年早い。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- 2026-03-30前進決算説明資料
「量産型ロボットアプリケーションで新規顧客の獲得を目指す」
新規顧客開拓について、量産型ロボットアプリケーションを手段とする具体的な方向性を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後も多様化する顧客ニーズへ対応しつつ、新規顧客や新規部門、新規事業の開拓に力を入れてまいります。」
新規顧客の開拓に加え、新規部門・新規事業の開拓にも取り組む方針を継続している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「一方で、取引先企業の多くでも同様の対策がとられたことから、営業活動、とくに新規案件の受注に向けた活動が大きく制約され、売上高の確保が厳しい状況となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、新規案件の受注活動への制約が年度を通じて続き、売上高の確保が厳しい状況となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「営業活動、とくに新規案件の受注に向けた活動が大きく制約され、売上高の確保が厳しい状況となりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響により、新規案件の受注に向けた営業活動の制約が続き、売上高の確保が厳しい状況となった。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「一方で、取引先企業の多くでも、同様の対策がとられたことから、営業活動、とくに新規案件の受注に向けた活動が大きく制約され、売上高の確保が厳しい状況となりました。」
新型コロナウイルス感染症と緊急事態宣言の影響により、新規案件の受注活動が大きく制約され、売上高確保が厳しい状況となった。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「3月に入ると状況は深刻度を増し、新規案件獲得のための営業活動に支障をきたすようになりました。」
新規顧客開拓に関わる営業活動について、新型コロナウイルス感染拡大により新規案件獲得に支障が生じたと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新規開拓や既存顧客への提案活動等、受注拡大に向けた活動を行ってまいりましたが」
新規開拓を受注拡大に向けた活動として継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新規開拓や既存顧客への提案活動等、受注拡大に向けた活動を行ってまいりましたが」
新規開拓を受注拡大に向けた活動として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客の開拓を継続して掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「“既存顧客の囲い込み”“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客の開拓を継続して掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客の開拓を継続して掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客の開拓を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「“既存顧客の囲い込み”“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客の開拓を継続して掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ドキュメンテーション事業におきましては、グループ連携の強化に伴うシナジー効果の拡大、付加価値の高い技術提案による新規顧客の開拓、成長性の高い事業分野への集中などを中心に、事業規模の拡大・収益力の向上に取り組んできましたが」
付加価値の高い技術提案による新規顧客開拓を含め、新規顧客の開拓方針を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「付加価値の高い技術提案による新規顧客の開拓」
付加価値の高い技術提案による新規顧客開拓を含め、新規顧客の開拓方針を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客開拓を継続して掲げている。エンジニアリング事業では民間向けロボット・FAシステムの新規開拓にも言及している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「“新規顧客の開拓”を進めるほか」
新規顧客の開拓を継続して掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「“新規顧客の開拓”」
新規顧客を開拓する施策。