Komori
CDS(2169)・施策悪化直近の決算説明資料(2026-03-30)では「前進」

新実習装置の拡販

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-03-30。

15記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q2悪化FY2020-Q1 – FY2024-H12017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
新実習装置の拡販1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-30前進決算説明資料

    「④デジタル人材育成を目的とした新規教材の実績作り」

    デジタル人材育成を目的とする新規教材について、実績作りを進める施策として具体化している。
  2. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「教育関連における大型案件の入札が当連結会計年度の下半期に集中していること等により、売上高は464百万円(前年同期比19.1%減)、営業利益は58百万円(前年同期比44.0%減)の減収減益となりました。」

    実習装置・教育関連を含むエンジニアリング領域について、教育関連大型案件の入札下期集中を背景に減収減益となった。
  3. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「全国的な部材・半導体の供給不足、入札のタイミングが当社の想定した時期よりも遅れていること等により、売上高は809百万円(前年同期比47.1%減)、営業利益は209百万円(前年同期比52.3%減)の減収減益となりました。」

    ロボトレーナ等の実習装置拡販や民間向けFA・ロボットシステム開拓に関係するエンジニアリング事業で、部材・半導体不足と入札時期の遅れにより減収減益となった。
  4. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業においても、新型コロナウイルスの影響により営業活動が著しく制約を受けることとなりました。特に民間向けFA・ロボットシステムの受注が伸び悩んだことから、売上高1,174百万円(前年同期比20.1%減)、営業利益171百万円(前年同期比44.2%減)の減収減益となりました。」

    実習装置の拡販と民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓を続ける一方、営業活動の制約と民間向け受注の伸び悩みにより、減収減益が悪化した。
  5. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「エンジニアリング事業においても、新型コロナウイルスの影響により営業活動が著しく制約を受けることとなりました。特に民間向けFA・ロボットシステムの受注が思うように伸びなかったことから、売上高815百万円(前年同期比12.8%減)、営業利益125百万円(前年同期比34.8%減)の減収減益となりました。」

    実習装置の拡販・民間向けFA・ロボットシステムの開拓を継続する一方、新型コロナウイルス感染症により民間向け受注が伸びず、減収減益となった。
  6. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「ロボトレーナ等の実習装置の拡販、民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓に取り組んでまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、2月以降、特に民間向け案件の受注が失速したこと等により、売上高は373百万円(前年同期比3.2%減)にとどまりました。」

    実習装置の拡販と民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓は継続したが、新型コロナウイルス感染症により特に民間向け案件の受注が失速し、エンジニアリング事業は減収となった。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ロボトレーナ等の実習装置の拡販、民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓に取り組んでまいりました」

    ロボトレーナ等の実習装置の拡販と民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、ロボトレーナ等の実習装置の拡販、民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓に取り組んでまいりましたが」

    ロボトレーナ等の実習装置の拡販と民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社バイナスを中心に、新実習装置の拡販、民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓に取り組み、新規受注が増加した結果」

    新実習装置の拡販と民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓を継続し、新規受注の増加を記載している。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「株式会社バイナスを中心に、新実習装置の拡販、民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓に取り組み、新規受注が増加した結果」

    新実習装置の拡販と民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓について、新規受注の増加という具体的な進展が記載された。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株式会社バイナスを中心に、新実習装置の拡販、民間向けFA・ロボットシステムの新規開拓に取り組んできた結果」

    新実習装置の拡販を、バイナスを中心とするエンジニアリング事業の具体的な販売施策として継続している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「株式会社バイナスを中心に、ロボトレーナ(産業ロボット実習装置)の拡販、民間向けロボット・FAシステムの新規開拓に取り組んできた結果」

    新実習装置について、ロボトレーナという具体的な製品名と拡販実績が示された。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「エンジニアリング事業におきましては、株式会社バイナスを中心に、新実習装置の拡販、民間向けロボット・FAシステムの新規開拓に取り組んできましたが」

    新実習装置の拡販を具体的な販売施策として継続している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社バイナスを中心に、新実習装置の拡販、民間向けロボット・FAシステムの新規開拓に取り組んでまいりました。」

    新実習装置の拡販を具体的な販売施策として継続している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「株式会社バイナスを中心に、新実習装置の拡販、民間向けロボット・FAシステムの新規開拓に取り組んでまいりました。」

    バイナスを中心としたエンジニアリング事業の具体的な販売施策として、新実習装置の拡販を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「エンジニアリング事業の増収増益」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1エンジニアリング事業の増収増益7回
  3. 2ロボット・FAシステムの製品開発と得意領域の拡大7回
  4. 3ロボット・FAエンジニアリングビジネスの確立5回
  5. 4個人消費・国内外経済・金融市場の不透明感4回
  6. 5新規顧客の開拓4回
  7. 6連結業績の増収増益と利益成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CDSの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新実習装置の拡販|CDS(2169)の変遷 | Komori