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パソナグループ(2168)・施策引き上げ

事業所・商業用設備の新設

FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

26記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262017: 420172018: 220182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株式会社パソナグループ(兵庫県淡路市)地方創生・観光ソリューション 商業用設備 22,000 19,041 自己資金」

    淡路市の地方創生・観光ソリューション商業用設備について、投資予定額を220億円へ拡大し、別途ホテル開発プロジェクトの請負契約168億円も締結した。
  2. 2026-07-15前進決算

    「地方創生事業等の有形固定資産が15,341百万円増加、HRソリューション領域における新基幹システムの開発等により無形固定資産が3,551百万円増加した」

    地方創生事業等の有形固定資産と新基幹システム等の無形固定資産の増加を実績として記載した。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「株式会社パソナグループ (兵庫県淡路市) 地方創生・観光 ソリューション 商業用設備 19,100 14,514 自己資金」

    淡路市の地方創生・観光ソリューション商業用設備の投資予定額が従来の130億~140億円から191億円へ拡大し、既支払額も145億1,400万円となっている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生・観光ソリューション 商業用設備 13,000~14,000 10,128 自己資金 株式会社パソナ 東京都港区 BPOソリューション・エキスパートソリューション 業務系システム 5,000 1,124 自己資金」

    淡路市の地方創生・観光施設や業務系システムなどの建設・投資を継続し、既支払額も増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末において、建設中の主要な設備は以下のとおりであります。株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 13,000~14,000 1,011 借入金及び自己資金(予定) 株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 護岸/構築物 4,400 1,849 自己資金 株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 護岸/土地整備 4,200 3,237 自己資金 株式会社パソナグループ 大阪府大阪市此花区 全社 万博関連施設 2,500 829 自己資金 株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 社宅 1,000 120 自己資金」

    淡路市の商業用設備、護岸・構築物、護岸・土地整備、大阪・関西万博関連施設、社宅を建設中として開示した。商業用設備の既支払額は1,011百万円、万博関連施設の既支払額は829百万円となっている。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 護岸/構築物 4,400 1,849 自己資金 株式会社パソナグループ 大阪府大阪市此花区 全社 万博関連施設 2,500 806 自己資金」

    淡路市の設備投資計画に、護岸・構築物4,400百万円、大阪市此花区の万博関連施設2,500百万円などを含む複数の新規・追加設備が開示され、投資対象の範囲が広がっている。
  7. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 護岸/土地整備 4,200 3,237 自己資金 株式会社パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 2,300 91 自己資金」

    淡路市の護岸・土地整備の投資予定額が前回開示の3,400百万円から4,200百万円へ増加した。商業用設備13,000~14,000百万円及び2,300百万円の計画も継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は13,747百万円であり、その内容は地方創生ソリューションにおける商業施設や全社セグメントでの事業所設備の開設、各事業での業務システム開発などによるものであります。」

    淡路島の地方創生事業、本社・本部機能、IT関連投資などに対する設備投資を継続し、当期の設備投資総額は13,747百万円となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度より建設に着手しておりました商業用設備及び事業所設備が竣工いたしました。当第3四半期連結会計期間末において、新たに計画及び建設中の主要な設備は以下のとおりであります。㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 13,000~14,000 551 借入金及び自己資金(予定)」

    前年度から建設中だった商業用設備・事業所設備が竣工し、新たに淡路市で総額130億~140億円の商業用設備などを計画・建設中としている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 護岸/土地整備 3,400 518 自己資金 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 2,300 91 自己資金 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 事業所設備 2,000 1,378 自己資金 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 700 35 自己資金 (注) 3 事業所設備は社宅から用途変更しております。これに伴い、投資予定額が500百万円増加しております。」

    淡路島の商業用設備や護岸・土地整備、事業所設備について、合計3,400百万円、2,300百万円、2,000百万円、700百万円の計画を開示し、社宅から事業所設備への用途変更に伴う投資予定額500百万円の増加も記載した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 2,300 91 自己資金 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 全社 社宅 1,500 922 自己資金 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 700 11 自己資金」

    淡路市における地方創生商業用設備2,300百万円・700百万円、社宅1,500百万円の建設計画を継続している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末において、建設中の主要な設備は以下のとおりです。」

    淡路市の商業用設備900百万円の建替えを進め、2022年6月完了予定としたほか、1,600百万円の商業用設備、1,500百万円の社宅、900百万円の事業所設備も建設中として開示した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「㈱パソナグループ 兵庫県 淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 900 9 自己資金 2021年9月 2022年5月」

    淡路市の商業用設備について、投資総額900百万円、2021年9月着手、2022年5月完了予定の建替えを決定した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、淡路島への本社機能の一部移転に伴うファシリティの増強も進めており、」

    淡路島への本社機能の一部移転に伴うファシリティ増強を進め、地方創生事業とグループ運営拠点の整備を具体化している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「㈱パソナグループ 兵庫県 淡路市 全社 オフィス用設備 900 1 自己資金 2020年12月 2021年8月」

    新たに淡路市の全社オフィス用設備900百万円の新設を決定し、2021年8月の完了予定を示した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 600 38 自己資金 2020年9月 2021年4月 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 1,600 22 自己資金 2020年9月 2022年3月 ㈱ニジゲンノモリ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 1,600 40 自己資金 2020年10月 2021年4月 ㈱ベネフィット・ワン 東京都千代田区 アウトソーシング 業務系システム 2,910 395 自己資金 2020年4月 2021年9月 当期以降、複数年で想定していたシステム開発案件の実施時期を短縮・早期化することを決定しております。」

    淡路市およびニジゲンノモリで商業用設備の新設を決定し、ベネフィット・ワンの業務系システム投資は実施時期を短縮・早期化した。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は6,995百万円であり、その内容は地方創生ソリューションの新規事業投資や各事業での業務システム開発などのソフトウエアによるものであります。」

    地方創生施設の開設や各事業の業務システム開発を含め、当期の設備投資総額は6,995百万円となった。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「㈱ニジゲンノモリ 兵庫県淡路市 地方創生ソリューション 商業用設備 2,000 3 自己資金及び借入金 2019年11月 2020年7月」

    ニジゲンノモリで商業用設備への投資総額20億円、2019年11月着手、2020年7月完了予定の設備新設を決定した。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社ニジゲンノモリは3月決算会社のため、上記は2019年3月末時点のものとなっております。2019年5月末において、当該設備の新設は完了しております。」

    ニジゲンノモリ関連設備について、投資予定額1,400百万円の新設が2019年5月末に完了した。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「㈱ニジゲンノモリ 兵庫県淡路市 パブリックソリューション 商業用設備 1,400 49 自己資金 2018年9月 2019年4月」

    ニジゲンノモリについて、2018年9月着手、2019年4月完了予定、投資予定額14億円の商業用設備新設を決定した。
  21. FY2018達成有価証券報告書

    「株式会社ニジゲンノモリは3月決算会社のため、上記は平成30年3月末時点のものとなっております。平成30年5月末において、当該設備の新設は完了しております。」

    ニジゲンノモリの商業用施設について、平成30年5月末時点で設備新設が完了したと記載している。
  22. FY2018-Q3引き上げ有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設について、投資予定額及び完了予定年月を変更しております。変更後の設備投資計画は下記のとおりであります。㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 パブリックソリューション 商業用設備等 投資予定額総額1,700百万円 既支払額547百万円 自己資金及び借入金 平成30年4月、㈱ニジゲンノモリ 兵庫県淡路市 パブリックソリューション 商業用設備等 投資予定額総額3,000百万円 既支払額2,741百万円 自己資金及び借入金 平成30年5月」

    淡路市の商業用設備を1,700百万円、ニジゲンノモリの商業用設備を3,000百万円へ変更し、完了予定時期も平成30年4月・5月としている。
  23. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「そしてこの7月、さらにその強みを発揮すべく東京駅日本橋口にグループ各社が結集する「JOB HUB SQUARE」を開設しました。」

    グループ各社が結集するJOB HUB SQUAREを7月に開設し、従来の事業所設備計画に対応する総合拠点を実現した。
  24. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「株式会社パソナグループ(東京都千代田区)全社 事業所設備等 投資予定額総額1,885百万円、株式会社パソナグループ(兵庫県淡路市)パブリックソリューション 商業用設備等 投資予定額総額1,400百万円、株式会社ニジゲンノモリ(兵庫県淡路市)パブリックソリューション 商業用設備等 投資予定額総額2,200百万円、株式会社ベネフィット・ワン(東京都新宿区)アウトソーシング 業務系システム 投資予定額総額990百万円。」

    従来の設備計画に加え、淡路市のニジゲンノモリ商業用設備2,200百万円、ベネフィット・ワンの業務系システム990百万円を追加し、全社事業所設備計画も1,885百万円へ変更されている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「㈱パソナグループ 東京都千代田区 全社 事業所設備 1,400 72 自己資金及び借入金 平成29年1月 平成29年8月 ㈱パソナグループ 兵庫県淡路市 パブリックソリューション 商業用設備 1,400 - 自己資金及び借入金 平成28年11月 平成30年2月」

    東京都千代田区と兵庫県淡路市の各14億円の設備投資について、着手・完了予定時期を引き続き記載している。
  26. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「東京都千代田区 全社 事業所設備 投資予定額総額1,400百万円 平成29年1月 平成29年8月 兵庫県淡路市 パブリックソリューション 商業用設備 投資予定額総額1,400百万円 平成28年11月 平成30年2月」

    東京都千代田区の事業所設備と兵庫県淡路市の商業用設備について、それぞれ14億円の投資を予定し、着手・完了予定時期も明示している。
一緒に動いた変遷

「PMOとBPO基盤による統合ソリューション」は、この変遷が動いた26回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212121161616★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PMOとBPO基盤による統合ソリューション21回
  3. 2地域連携型のパブリックソリューション21回
  4. 3海外展開と国際サービスメニューの拡張21回
  5. 4教育・研修メニューの多様化16回
  6. 5福利厚生アウトソーシングの顧客拡大16回
  7. 6ライフソリューションと介護離職予防16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パソナグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-15の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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