売上・利益の拡大
FY2016に初出。43回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-08-05。
ヒップがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は6,193,609千円(前年同期比3.8%増)、売上原価は4,823,037千円(同4.1%増)、販売費及び一般管理費は797,654千円(同3.7%増)、営業利益は572,918千円(同1.4%増)、経常利益は580,228千円(同2.8%増)、当期純利益は432,752千円(同4.6%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2026-H1売上増加と利益減少の併存有価証券報告書
「利益面につきましては、社員の処遇改善に伴う売上原価の増加、リブランディングや社員向け周年イベントの実施等に伴う広告宣伝費や福利厚生費等の増加の影響もあり、前年同期を下回りました。これらの結果、当中間会計期間の売上高は3,078,473千円(前年同期比4.9%増)、売上原価は2,403,455千円(同5.4%増)、販売費及び一般管理費は414,425千円(同8.0%増)、営業利益は260,593千円(同4.0%減)、経常利益は263,998千円(同2.3%減)、中間純利益は181,074千円(同2.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比4.9%増となった一方、処遇改善、リブランディング、周年イベント等に伴う費用増加により営業利益・経常利益・中間純利益は減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,969,419千円(前年同期比5.5%増)、売上原価は4,634,797千円(同6.2%増)、販売費及び一般管理費は769,441千円(同4.0%増)、営業利益は565,180千円(同2.0%増)、経常利益は564,414千円(同2.4%増)、当期純利益は413,669千円(同6.5%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回った。前事業年度に見られた営業利益・経常利益・当期純利益の減少から、全利益段階で増加に転じている。 - FY2025-H1売上・営業利益・経常利益増加と中間純利益減少の併存有価証券報告書
「これらの結果、当中間会計期間の売上高は2,935,532千円(前年同中間期比4.3%増)、売上原価は2,280,256千円(同5.1%増)、販売費及び一般管理費は383,754千円(同0.6%減)、営業利益は271,521千円(同5.4%増)、経常利益は270,169千円(同5.3%増)となりました。中間純利益は184,972千円(同17.5%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同中間期を上回った一方、中間純利益は前年同中間期に繰延税金資産の回収可能性見直しによる税金費用減少があった反動で17.5%減少した。 - FY2024売上増加と営業利益・経常利益減少の併存有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,600,130千円(前年同期比3.4%増)、売上原価は4,365,821千円(同4.9%増)、販売費及び一般管理費は740,131千円(同0.4%増)、営業利益は554,177千円(同4.1%減)、経常利益は550,939千円(同7.0%減)、当期純利益は388,586千円(同3.2%減)となりました。」
売上高は前年同期比3.4%増となった一方、売上原価の増加により営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,279,043千円(前年同期比4.1%増)、売上原価は3,258,819千円(同4.0%増)、販売費及び一般管理費は564,259千円(同2.0%増)、営業利益は455,965千円(同7.8%増)、経常利益は454,244千円(同3.6%増)となりました。四半期純利益は、令和5年8月2日に当社創業者であり代表取締役会長兼社長であった田中吉武氏が逝去されたことに伴い、同氏に対する特別功労金を特別損失に計上したものの、役員退職慰労引当金に係る繰延税金資産の回収可能性の見直しにより法人税等の税金費用が減少した影響もあり、335,845千円(同12.3%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。特別功労金による特別損失があった一方、繰延税金資産の回収可能性見直しによる税金費用減少もあり、純利益は12.3%増加した。 - FY2024-Q2売上増・営業利益及び経常利益減少と純利益増加の併存有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,813,313千円(前年同期比4.6%増)、売上原価は2,169,805千円(同5.7%増)、販売費及び一般管理費は385,960千円(同5.5%増)、営業利益は257,547千円(同4.7%減)、経常利益は256,515千円(同9.9%減)となりました。四半期純利益は、当社創業者であり代表取締役会長兼社長であった田中吉武氏が令和5年8月2日に逝去されたことに伴い、退任時期が未定であったため計上していなかった同氏に対する役員退職慰労引当金に係る繰延税金資産の回収可能性を見直し、新たに48,597千円を繰延税金資産に計上したことにより法人税等調整額が48,597千円となり、224,213千円(同15.4%増)となりました。」
売上高は前年同期比4.6%増となった一方、売上原価・販管費の増加により営業利益は4.7%減、経常利益は9.9%減となった。四半期純利益は、繰延税金資産48,597千円の計上により15.4%増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,414,149千円(前年同期比6.4%増)、売上原価は1,081,112千円(同4.5%増)、販売費及び一般管理費は204,379千円(同7.8%増)、営業利益は128,657千円(同22.5%増)、経常利益は128,381千円(同15.3%増)、四半期純利益は87,512千円(同14.9%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益は22.5%増、経常利益は15.3%増となった。 - FY2023-Q3営業増益と経常・純利益減少の併存有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,108,591千円(前年同期比6.0%増)、売上原価は3,132,394千円(同3.4%増)、販売費及び一般管理費は553,172千円(同6.9%増)、営業利益は423,024千円(同29.3%増)、経常利益は438,420千円(同4.2%減)、四半期純利益は299,131千円(同4.8%減)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。前年同期に計上された助成金が132,418千円から17,412千円へ減少し、営業外収益が減少したことが背景にある。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,689,245千円(前年同期比6.4%増)、売上原価は2,053,079千円(同1.9%増)、販売費及び一般管理費は365,912千円(同7.7%増)、営業利益は270,253千円(同54.8%増)、経常利益は284,628千円(同2.9%増)、四半期純利益は194,240千円(同2.7%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。営業利益は54.8%増と大幅に増加し、前四半期まで見られた経常利益・純利益の減少から、当四半期は全利益段階で増益となった。 - FY2023-Q1営業増益と経常・純利益減少の併存有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,329,076千円(前年同期比4.0%増)、売上原価は1,034,529千円(同2.0%増)、販売費及び一般管理費は189,549千円(同10.2%増)、営業利益は104,997千円(同14.3%増)、経常利益は雇用調整助成金の受給額が前年に比べ減少したことにより111,340千円(同26.1%減)、四半期純利益は76,152千円(同26.3%減)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、雇用調整助成金の受給額減少により経常利益と四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,188,579千円(前年同期比3.6%増)、売上原価は4,038,558千円(同0.7%減)、販売費及び一般管理費は696,217千円(同2.4%増)、営業利益は453,802千円(同75.8%増)、経常利益は587,935千円(同10.3%増)、当期純利益は403,595千円(同10.8%増)となりました。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回り、特に営業利益は75.8%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,875,268千円(前年同期比3.2%増)、売上原価は3,030,758千円(同1.0%減)、販売費及び一般管理費は517,396千円(同0.9%増)、営業利益は327,112千円(同82.0%増)、経常利益は457,531千円(同25.1%増)、四半期純利益は314,247千円(同25.7%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益は82.0%増、経常利益は25.1%増、四半期純利益は25.7%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,528,650千円(前年同期比1.3%増)、売上原価は2,014,349千円(同1.8%減)、販売費及び一般管理費は339,753千円(同0.4%減)、営業利益は174,547千円(同71.3%増)、経常利益は276,642千円(同31.7%増)、四半期純利益は189,208千円(同32.7%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高が1.3%増、営業利益が71.3%増、経常利益が31.7%増、四半期純利益が32.7%増となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,278,167千円(前年同期比0.9%減)、売上原価は1,014,379千円(同2.8%減)、販売費及び一般管理費は171,933千円(同3.0%減)、営業利益は91,854千円(同32.2%増)、経常利益は雇用調整助成金の受給によって営業外収益が増加したことで150,755千円(同117.2%増)、四半期純利益は103,269千円(同120.3%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.9%減となった一方、営業利益は32.2%増加した。経常利益と四半期純利益は雇用調整助成金による営業外収益の増加もあり、それぞれ117.2%増、120.3%増となった。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,006,217千円(前年同期比7.9%減)、売上原価は4,068,449千円(同2.6%減)、販売費及び一般管理費は679,686千円(同3.0%減)、営業利益は258,082千円(同53.9%減)、経常利益は雇用調整助成金の受給による営業外収益の増加もあり、532,967千円(同4.5%減)、当期純利益は364,257千円(同4.1%減)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を下回った。営業利益は53.9%減少し、経常利益は雇用調整助成金により減少幅が抑えられている。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,753,793千円(前年同期比7.9%減)、売上原価は3,061,168千円(同2.6%減)、販売費及び一般管理費は512,893千円(同3.1%減)、営業利益は179,730千円(同55.2%減)、経常利益は雇用調整助成金の受給に伴い営業外収益が増加したことで365,622千円(同8.6%減)となりました。四半期純利益は250,079千円(同8.4%減)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回った。売上高の減少幅は第2四半期累計より拡大し、営業利益は55.2%減となった一方、雇用調整助成金が経常利益を下支えしている。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,495,024千円(前年同期比6.6%減)、売上原価は2,051,947千円(同2.1%減)、販売費及び一般管理費は341,210千円(同1.5%減)、営業利益は101,867千円(同55.3%減)、経常利益は雇用調整助成金の受給に伴い営業外収益が増加し210,012千円(同7.6%減)となりました。四半期純利益は142,595千円(同7.9%減)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を下回り、特に営業利益は55.3%減となった。経常利益には雇用調整助成金の受給が寄与している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,290,333千円(前年同期比2.4%減)、売上原価は1,043,531千円(同0.1%減)、販売費及び一般管理費は177,317千円(同1.9%増)、営業利益は69,484千円(同32.3%減)、経常利益は69,417千円(同32.1%減)、四半期純利益は46,877千円(同32.6%減)となりました。」
売上高が前年同期比2.4%減となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも約32%減少した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,074,024千円(前年同期比0.8%増)、売上原価は3,143,358千円(同1.7%増)、販売費及び一般管理費は529,413千円(同1.2%増)、営業利益は401,252千円(同6.5%減)、経常利益は400,115千円(同6.4%減)、四半期純利益は273,122千円(同6.4%減)となりました。」
第3四半期累計で売上高は前年同期比0.8%増にとどまり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも6%台の減益となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,671,144千円(前年同期比1.6%増)となりました。主な増加要因は稼働人員の増加、技術料金の上昇によるものです。営業利益は228,087千円(同0.2%増)、経常利益は227,169千円(同0.4%増)、四半期純利益は、154,848千円(同1.5%増)となりました。」
第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。前四半期の減益から、営業・経常・純利益が増益に転じている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,321,716千円(前年同期比0.1%増)となりました。主な増加要因は稼働人員の増加、技術料金の上昇によるものです。営業利益は102,681千円(同2.4%減)、経常利益は102,184千円(同2.4%減)、四半期純利益は69,596千円(同2.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.1%増にとどまり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,354,123千円(前年同期比4.6%増)、売上原価は4,150,579千円(同2.9%増)、販売費及び一般管理費は699,537千円(同3.7%増)、営業利益は504,006千円(同22.4%増)、経常利益は501,427千円(同22.5%増)、当期純利益は前期において特別利益に子会社株式売却益(183,988千円)を計上していた影響もあり、339,872千円(同19.0%減)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、営業利益・経常利益は二桁増益となった。一方、当期純利益は前期の子会社株式売却益の反動で減少した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,042,113千円(前年同期比4.9%増)、売上原価は3,089,789千円(同2.7%増)、販売費及び一般管理費は523,327千円(同3.8%増)、営業利益は428,996千円(同25.8%増)、経常利益は427,260千円(同25.9%増)、四半期純利益は前期において特別利益に子会社株式売却益(183,988千円)を計上していた影響もあり、前年同期比18.1%減の291,781千円となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、営業利益は25.8%増、経常利益は25.9%増となった。一方、四半期純利益は前期の子会社株式売却益の反動で18.1%減少した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,629,720千円(前年同期比4.2%増)となりました。主な増加要因は技術者数の増加及び高稼働率の維持、技術料金の上昇によるものです。営業利益は227,617千円(同17.4%増)、経常利益は226,319千円(同17.5%増)となりました。優秀な技術者確保のための採用費の増加など販管費の増加はあるものの、売上高の増加及び1時間当たりの技術料金の上昇等による利益率の改善により増益となりました。四半期純利益は、前期において特別利益に子会社株式売却益(183,988千円)を計上していた影響もあり、前年同期比40.5%減の152,489千円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った。四半期純利益は前期の子会社株式売却益の反動で減少したが、営業・経常利益は増益となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,319,990千円(前年同期比4.4%増)となりました。主な増加要因は技術者数の増加及び高稼働率の維持、技術料金の上昇によるものです。営業利益は105,237千円(同8.5%増)、経常利益は104,688千円(同8.5%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回った。一方、四半期純利益は前期の子会社株式売却益の反動で前年同期比63.0%減となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当事業年度の売上高は5,119,394千円(前年同期比4.7%増)、営業利益は411,875千円(同19.2%増)、経常利益は409,298千円(同19.3%増)、当期純利益は第1四半期において特別利益に子会社株式売却益183,988千円の計上もあり419,641千円(同75.2%増)となりました。」
非連結移行後の通期業績について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回った。 - FY2018-Q3非連結移行後の第3四半期累計業績値有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,853,448千円、売上原価は3,008,137千円、販売費及び一般管理費は504,285千円、営業利益は341,025千円、経常利益は339,236千円、四半期純利益は第1四半期において特別利益に子会社株式売却益183,988千円の計上もあり356,288千円となりました。」
非連結決算移行後の第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示した。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 - FY2018-Q2非連結移行後の第2四半期累計業績値有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,524,237千円、売上原価は1,999,757千円、販売費及び一般管理費は330,522千円、営業利益は193,956千円、経常利益は192,653千円、四半期純利益は第1四半期において特別利益に子会社株式売却益183,988千円の計上もあり256,283千円となりました。」
非連結決算移行後の第2四半期累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示した。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2018-Q1非連結移行後の初回業績値有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,264,483千円、売上原価は1,002,911千円、販売費及び一般管理費は164,584千円、営業利益は96,988千円、経常利益は96,497千円、四半期純利益は特別利益に子会社株式売却益183,988千円の計上もあり191,963千円となりました。」
非連結決算移行後の第1四半期について、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示した。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2017悪化有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,060,963千円(前年同期比0.3%減)、売上原価は3,997,061千円(同1.3%増)、販売費及び一般管理費は740,139千円(同2.3%増)、営業利益は323,762千円(同20.1%減)、経常利益は321,589千円(同20.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は220,413千円(同12.3%減)となりました。」
通期では売上高が微減し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期を下回った。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,762,325千円(前年同期比1.3%減)、売上原価は2,999,863千円(同0.8%増)、販売費及び一般管理費は555,025千円(同1.6%増)、営業利益は207,437千円(同28.3%減)、経常利益は205,305千円(同28.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は135,414千円(同26.9%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減益が継続している。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,476,892千円(前年同期比1.4%減)、売上原価は1,999,799千円(同0.6%増)、販売費及び一般管理費は362,908千円(同1.7%増)、営業利益は114,184千円(同31.8%減)、経常利益は112,874千円(同32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は75,158千円(同28.6%減)となりました。」
連結業績は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減益幅も数値で示された。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,234,867千円(前年同期比1.3%減)、売上原価は1,008,162千円(同0.6%増)、販売費及び一般管理費は185,467千円(同5.0%増)、営業利益は41,237千円(同42.5%減)、経常利益は40,828千円(同42.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,054千円(同39.7%減)となりました。」
連結全体では売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2016初出有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,074,268千円(前年同期比7.6%増)、売上原価は3,945,445千円(同6.1%増)、販売費及び一般管理費は723,471千円(同2.2%増)、営業利益は405,351千円(同40.4%増)、経常利益は403,493千円(同40.4%増)、税金等調整前当期純利益は402,850千円(同43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は251,239千円(同52.7%増)となりました。」
当期の連結業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の増加を数値で開示している。