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メンバーズ(2130)・事実前進直近の業績予想の修正(2026-10-09)では「悪化」

売上成長と営業利益の大幅増加

FY2016に初出。43回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-09。

43記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2021-Q3その他FY2023-Q1 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの898件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は24,424百万円(前期比9.4%増)、営業利益は1,600百万円(前期比224.6%増)、税引前利益は1,641百万円(前期比247.0%増)、当期利益は1,213百万円(前期比246.9%増)となりました。」

    売上収益は24,424百万円、営業利益は1,600百万円となり、増収率9.4%、営業利益増加率224.6%で収益性が大幅に改善した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「IFRSに準拠した当中間会計期間の売上収益は11,448百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は263百万円(前年同期は479百万円の営業損失)、税引前中間利益は316百万円(前年同期は464百万円の税引前中間損失)、中間利益は195百万円(前年同期は321百万円の中間損失)となりました。」

    中間売上収益は前年同期比10.3%増となり、営業利益・税引前利益・中間利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。
  3. FY2025増収・大幅増益有価証券報告書

    「IFRSに準拠した当事業年度の売上収益は22,329百万円(前期比9.1%増)、営業利益は493百万円(前期比1,082.0%増)、税引前利益は472百万円(前期比246.1%増)、当期利益は349百万円(前期比176.5%増)となりました。」

    売上収益が過去最高を更新し、営業利益は前年の41百万円から493百万円へ大幅に増加した。
  4. FY2025-H1増収・中間営業損失縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上収益は10,384百万円(前年同期比8.0%増)、営業損失は479百万円(前年同期は551百万円の営業損失)、税引前中間損失は464百万円(前年同期は562百万円の税引前中間損失)、親会社の所有者に帰属する中間損失は321百万円(前年同期は398百万円の親会社の所有者に帰属する中間損失)となりました。」

    中間売上収益は前年同期比8.0%増となり、営業損失、税引前損失、親会社帰属中間損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  5. FY2024増収・黒字転換も大幅減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は20,467百万円(前期比15.9%増)、営業利益は41百万円(前期比97.1%減)、税引前利益は136百万円(前期比90.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は126百万円(前期比87.5%減)となりました。」

    売上収益は12期連続増収で過去最高となり、営業利益は通期で黒字転換した一方、営業利益は前期比97.1%減、当期利益は87.5%減となった。
  6. FY2024-Q3増収・営業損失化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は14,584百万円(前年同四半期比15.7%増)、営業損失は569百万円(前年同四半期は607百万円の営業利益)、税引前四半期損失は533百万円(前年同四半期は558百万円の税前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は382百万円(前年同四半期は378百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」

    売上収益は前年同期比15.7%増の14,584百万円となった一方、営業利益は前年同期の607百万円の利益から569百万円の損失へ転じ、税引前利益・親会社帰属利益も損失となった。
  7. FY2024-Q2増収・営業損失化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は9,616百万円(前年同四半期比17.1%増)、営業損失は551百万円(前年同四半期は288百万円の営業利益)、税引前四半期損失は562百万円(前年同四半期は237百万円の税引前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は398百万円(前年同四半期は157百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。」

    第2四半期累計は売上収益が17.1%増の9,616百万円となった一方、営業利益は前年の288百万円の利益から551百万円の損失へ転じ、税引前利益・親会社帰属利益も損失となった。
  8. FY2024-Q1増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は4,498百万円(前年同四半期比17.4%増)、営業損失は562百万円(前年同四半期は67百万円の営業損失)、税引前四半期損失は548百万円(前年同四半期は93百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は389百万円(前年同四半期は67百万円の四半期損失)となりました。」

    売上収益は17.4%増となった一方、新組織の立ち上がりによる稼働率低下と採用投資継続により営業損失が562百万円へ拡大した。
  9. FY2023増収・減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は17,662百万円(前期比18.2%増)、営業利益は1,441百万円(前期比23.2%減)、税引前利益は1,399百万円(前期比26.2%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,010百万円(前期比28.0%減)となりました。」

    売上収益は18.2%増で過去最高を更新した一方、採用等の先行投資による稼働率低下を背景に営業利益は23.2%減、当期利益は28.0%減となった。
  10. FY2023-Q3増収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は12,610百万円(前年同四半期比19.1%増)、営業利益は607百万円(前年同四半期比38.8%減)、税引前四半期利益は558百万円(前年同四半期比43.6%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は379百万円(前年同四半期比44.8%減)となりました。」

    第3四半期累計の売上収益は前年同期比19.1%増で過去最高を更新した一方、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益はいずれも大幅に減少した。
  11. FY2023-Q2増収・営業利益減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は8,213百万円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益は288百万円(前年同四半期比21.2%減)、税引前四半期利益は237百万円(前年同四半期比34.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は157百万円(前年同四半期比39.5%減)となりました。」

    売上収益は8,213百万円、前年同四半期比20.9%増で第2四半期連結累計期間として過去最高を更新した一方、営業利益は288百万円、前年同四半期比21.2%減となった。
  12. FY2023-Q1増収・営業損失化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,831百万円(前年同四半期比23.3%増)、営業損失は67百万円(前年同四半期は9百万円の営業利益)、税引前四半期損失は93百万円(前年同四半期は7百万円の税前四半期利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は67百万円(前年同四半期は17百万円の親会社の所有者に帰属する四半期利益)となりました。売上収益は、主にPGT事業の高付加価値領域の好調な推移により前年同四半期比23.3%増と順調に拡大しており、第1四半期連結累計期間としては過去最高を更新いたしました。」

    売上収益は3,831百万円、前年同四半期比23.3%増で第1四半期連結累計期間として過去最高となった一方、営業利益は前年の9百万円の利益から67百万円の損失へ転じた。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は14,938百万円(前期比23.6%増)、営業利益は1,876百万円(前期比48.7%増)、税引前利益は1,896百万円(前期比52.0%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,404百万円(前期比56.7%増)となりました。当連結会計年度においては高付加価値専門領域支援サービスの進展と既存顧客に対するデジタルマーケティング支援の好調を背景に、前期比で売上収益は23.6%増、営業利益は48.7%増と過去最高益を更新し、高い成長率を保持しております。」

    売上収益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属当期利益がいずれも増加し、営業利益は1,876百万円、前期比48.7%増で過去最高益を更新した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は10,592百万円(前年同四半期比25.5%増)、営業利益は992百万円(前年同四半期比75.8%増)、税引前四半期利益は989百万円(前年同四半期比77.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は687百万円(前年同四半期比68.3%増)となりました。当第3四半期連結累計期間においては高付加価値専門領域支援サービスの進展と既存顧客に対するデジタルマーケティング支援の好調を背景に、前年同四半期比で売上収益は25.5%増、営業利益は75.8%増と過去最高益となり、高い成長率を保持しております。」

    第3四半期累計で売上収益10,592百万円、営業利益992百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ25.5%増、75.8%増、営業利益は過去最高益となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は6,795百万円(前年同四半期比25.6%増)、営業利益は366百万円(前年同四半期比149.3%増)、税引前四半期利益は364百万円(前年同四半期比156.2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は259百万円(前年同四半期比117.3%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上収益6,795百万円、営業利益366百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ25.6%増、149.3%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上収益は3,108百万円(前年同四半期比24.9%増)、営業利益は9百万円(前年同四半期は58百万円の営業損失)、税引前四半期利益は7百万円(前年同四半期は59百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は17百万円(前年同四半期は11百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益は前年同四半期比24.9%増の3,108百万円となり、第1四半期連結累計期間として過去最高を更新した。営業利益は9百万円となり、前年の営業損失から6期ぶりに黒字化した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は12,087百万円(前期比13.9%増)、営業利益は1,261百万円(前期比1.0%増)、税引前利益は1,248百万円(前期比0.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は896百万円(前期比4.0%増)となりました。」

    売上収益は12,087百万円、営業利益は1,261百万円となり、売上収益・営業利益ともに過去最高を更新した。
  18. FY2021-Q3増収・累計減益・四半期営業益過去最高有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上収益は8,436百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は564百万円(前年同四半期比10.8%減)、税引前四半期利益は557百万円(前年同四半期比11.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は408百万円(前年同四半期比1.8%減)となりました。」

    第3四半期累計では増収となった一方、営業利益・税引前四半期利益・親会社帰属四半期利益はいずれも減少した。ただし、第3四半期会計期間の営業利益は417百万円、前年同四半期比48.0%増で過去最高を更新した。
  19. FY2021-Q2増収・減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上収益は5,411百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は146百万円(前年同四半期比58.1%減)、税引前四半期利益は142百万円(前年同四半期比59.1%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は119百万円(前年同四半期比45.4%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比10.4%増となった一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも減少した。
  20. FY2021-Q1増収・営業損失拡大・純損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は2,489百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業損失は58百万円(前年同四半期は19百万円の営業損失)、税引前四半期損失は59百万円(前年同四半期は21百万円の四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は11百万円(前年同四半期は28百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益は前年同期比13.2%増となった一方、営業損失・税引前損失は拡大した。親会社の所有者に帰属する四半期損失は11百万円となり、前年同期から縮小した。
  21. FY2020過去最高の増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は10,607百万円(前期比19.8%増)、営業利益は1,249百万円(前期比29.0%増)、税引前利益は1,240百万円(前期比28.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は861百万円(前期比39.0%増)となり、売上収益、営業利益、税引前利益ともに過去最高を更新しました。」

    売上収益、営業利益、税引前利益が過去最高となり、増収・増益の実績を更新した。
  22. FY2020-Q3増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は7,464百万円(前年同四半期比21.6%増)、営業利益は632百万円(前年同四半期比19.9%増)、税引前四半期利益は628百万円(前年同四半期比19.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は415百万円(前年同四半期比18.5%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q2増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は4,899百万円(前年同四半期比24.7%増)、営業利益は350百万円(前年同四半期比63.4%増)、税引前四半期利益は347百万円(前年同四半期比60.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は218百万円(前年同四半期比50.0%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。
  24. FY2020-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は2,199百万円(前年同期比24.4%増)、営業損失は19百万円(前年同四半期は28百万円の営業損失)、税引前四半期損失は21百万円(前年同四半期は28百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は28百万円(前年同四半期は30百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益は前年同期比24.4%増の2,199百万円となった。営業損失、税引前損失、親会社帰属損失はいずれも前年同期から縮小したが、損失は継続している。
  25. FY2019増収・大幅増益・過去最高有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は8,857百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は968百万円(前年同期比45.1%増)、税引前利益は968百万円(前年同期比45.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は619百万円(前年同期比40.5%増)となり、売上収益、営業利益、税引前利益ともに過去最高を更新しました。」

    売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属当期利益が前年を上回り、売上収益・営業利益・税引前利益は過去最高を更新した。
  26. FY2019-Q3増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は6,140百万円(前年同四半期比17.6%増)、営業利益は527百万円(前年同四半期比49.4%増)、税引前四半期利益は526百万円(前年同四半期比49.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は350百万円(前年同四半期比53.4%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q2増収・増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は3,930百万円(前年同四半期比14.5%増)、営業利益は214百万円(前年同四半期比12.1%増)、税引前四半期利益は215百万円(前年同四半期比13.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は145百万円(前年同四半期比23.1%増)となりました。」

    売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q1増収・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,767百万円(前年同四半期比18.5%増)、営業損失は28百万円(前年同四半期は70百万円の営業損失)、税引前四半期損失は28百万円(前年同四半期は70百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は30百万円(前年同四半期は47百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益は前年同期比18.5%増の1,767百万円となり、営業損失・税引前損失・親会社帰属損失はいずれも前年同期から縮小したが、四半期損失は継続している。
  29. FY2018増収・営業利益増・親会社利益減有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は7,403百万円(前期比14.3%増)、営業利益は667百万円(前期比1.3%増)、税引前利益は664百万円(前期比1.3%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は441百万円(前期比1.7%減)となりました。売上収益、営業利益、税引前利益ともに過去最高を更新しております。」

    売上収益、営業利益、税引前利益は過去最高を更新した一方、親会社帰属当期利益は前年同期比1.7%減となった。
  30. FY2018-Q3増収・累計減益・四半期増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は過去最高の5,221百万円(前年同四半期比15.3%増)、営業利益は353百万円(前年同四半期比1.6%減)、税引前四半期利益は351百万円(前年同四半期比1.5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は228百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。なお、今期は138名、比率にして20%近い新卒社員を採用したことから、当第3四半期連結累計期間は前年同期比で減益となりましたが、人材の育成および収益化は計画通り進捗し、当第3四半期連結会計期間の営業利益としては過去最高を更新し、161百万円(前年同期比39.0%増)となりました。」

    累計では売上収益が過去最高となる一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益は前年同期比で減少した。ただし、第3四半期会計期間の営業利益は過去最高の161百万円となった。
  31. FY2018-Q2増収・減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は3,432百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業利益は191百万円(前年同四半期比21.1%減)、税引前四半期利益は190百万円(前年同四半期比20.9%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は118百万円(前年同四半期比27.4%減)となりました。」

    売上収益は前年同期比11.7%増となった一方、営業利益、税引前四半期利益、親会社帰属四半期利益はいずれも前年同期比で減少した。
  32. FY2018-Q1増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は1,491百万円(前年同四半期比14.2%増)、営業損失は70百万円(前年同四半期は2百万円の営業損失)、税引前四半期損失は70百万円(前年同四半期は3百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は47百万円(前年同四半期は3百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。」

    売上収益は前年同期比14.2%増となった一方、営業損失・税引前四半期損失・親会社帰属四半期損失はいずれも前年同期から拡大した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の収益面においては、顧客企業のデジタルマーケティング領域への急速な投資拡大を背景に、EMCモデル提供クライアントの売上が堅調に推移し、売上、利益ともに過去最高を更新いたしました。以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,088百万円(前連結会計年度比25.0%増)、営業利益は617百万円(前連結会計年度比37.7%増)、経常利益は629百万円(前連結会計年度比34.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は414百万円(前連結会計年度比42.6%増)となりました。」

    売上・利益ともに過去最高を更新し、売上高8,088百万円、営業利益617百万円、経常利益629百万円、親会社株主に帰属する当期純利益414百万円となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「結果として、当第3四半期連結累計期間として売上、利益ともに過去最高を更新いたしました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,666百万円(前年同期比26.7%増)、営業利益は330百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益は333百万円(前年同期比16.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は210百万円(前年同期比21.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間として売上・利益ともに過去最高を更新し、売上高5,666百万円、営業利益330百万円、経常利益333百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益210百万円となった。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当初計画を上回り、当第2四半期連結累計期間として売上、利益ともに過去最高を更新いたしました。以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,749百万円(前年同期比31.1%増)、営業利益は227百万円(前年同期比44.2%増)、経常利益は224百万円(前年同期比30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(前年同期比31.3%増)となりました。」

    当初計画を上回り、売上・利益ともに第2四半期連結累計期間として過去最高を更新した。
  36. FY2017-Q1売上増加と利益悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,609百万円(前年同四半期比35.2%増)、営業利益は0百万円(前年同四半期比87.2%減)、経常損失は12百万円(前年同四半期は22百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は19百万円(前年同四半期は7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益は大幅減少し、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失となった。新卒社員採用による人件費増加や株式公開費用が利益を押し下げたと記載している。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は6,469百万円(前連結会計年度比2.3%増)、営業利益は448百万円(前連結会計年度比48.0%増)、経常利益は468百万円(前連結会計年度比46.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は290百万円(前連結会計年度比57.3%増)となりました。」

    当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の実績を開示している。
一緒に動いた変遷

「Web人材の確保・育成と地方・グローバル採用」は、この変遷が動いた43回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1Web人材の確保・育成と地方・グローバル採用12回
  3. 2社員稼働率90%の回復と新卒採用抑制8回
  4. 3EMCモデルの導入拡大7回
  5. 4内製化による収益性・経営基盤の強化6回
  6. 5連結配当性向20%程度を目標とする利益還元6回
  7. 6SINCA90によるDX人材比率90%の実現6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メンバーズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の業績予想の修正で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上成長と営業利益の大幅増加|メンバーズ(2130)の変遷 | Komori