Komori
メンバーズ(2130)・施策前進

Web制作・広告・ソーシャルメディアを組み合わせた総合支援

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018前進FY2021-Q2 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
マーケティング・セールスの一気通貫支援32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「5つの事業領域ごとに目指すサービスポートフォリオを設計し、専門カンパニーを中心としたDX領域のサービスをクロスセルし、顧客企業へのサービスを進化させることで、顧客企業からの高い支持獲得と取引規模の拡大につなげる戦略を推進しております。」

    従来の4事業領域から脱炭素DXを含む5領域へ拡張し、専門カンパニーを中心としたサービスポートフォリオと領域横断クロスセルをサービス拡大の手段としている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「4つの事業領域ごとに目指すサービスポートフォリオを設計し、専門カンパニーを中心としたDX領域のサービスをクロスセルし、顧客企業へのサービスを進化させることで、顧客企業からの高い支持獲得と取引規模の拡大につなげます。主要顧客に対しては、事業領域をまたいだアカウントマネジメントを強化します。」

    従来の総合支援・専門領域拡大を、4事業領域のサービスポートフォリオ、DXサービスのクロスセル、領域横断のアカウントマネジメントとして具体化している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX支援領域として「制作/UIUX」「デジタルマーケティング」「デジタルサービス開発」「データ活用支援」の4つの事業領域で、当社の強みを築き上げるサービスを明確にすると同時に事業領域内でのクロスセルにより主力顧客へのサービスを進化させ取引拡大につなげます。」

    従来のWeb運用等の総合支援から、4つのDX支援領域を軸とするサービスポートフォリオと領域内クロスセルへ、サービス拡大の方法を具体化している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「顧客企業のDX支援領域として「制作/UIUX」「デジタルマーケティング」「デジタルサービス開発」「データ活用支援」の4つの事業領域で、当社のグループとしての強みを築き上げるサービスを明確にすると同時に、事業領域内でのクロスセルにより主力顧客へのサービスを進化させ、取引拡大につなげます。」

    従来のWeb制作・広告等の総合支援から、4つのDX支援領域を明確化し、領域内クロスセルによる主力顧客との取引拡大を進める方針を具体化している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社は2024年4月1日付で、顧客企業のDXニーズにあわせ、各本部および専門カンパニーを「制作/UIUX」「デジタルマーケティング」「デジタルサービス開発」「データ活用支援」の4つの事業領域に再編しました。」

    従来のWeb制作・広告等を組み合わせた支援から、顧客のDXニーズに対応する4事業領域へ組織・サービス領域を再編した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「① DGTサービスの確立 - Web運用領域からデータ/AI/クラウド等の先進性の高いデジタルビジネス運用領域への転換」

    従来のWeb運用中心のサービス領域から、データ・AI・クラウド等の先進的なデジタルビジネス運用領域へ転換する方針を、DGTサービス確立の具体的な取組みとして示した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年3月期は、DGTサービスの確立を目指し製販分離による営業体制を一層強化し、DGTモデル提供社数を拡大することで、デジタルクリエイターの稼働率を着実に高めてまいります。そのために、Web運用領域以外の高付加価値な先端技術領域に特化した社内カンパニーを積極的に立ち上げ、専門組織による全デジタルクリエイターのスキル育成および配置転換等を通じて、専門カンパニーのデジタルクリエイター数を拡充し、非Web運用領域における成長の加速と、収益力の向上を図ります。」

    従来のWeb制作・広告等の総合支援から、DGTを軸に、非Web運用の高付加価値な先端技術領域、専門カンパニー、スキル育成・配置転換へ重点を広げている。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「今期は、高付加価値のエンジニアリング領域特化カンパニーを積極的に立ち上げ、高単価かつ高稼働を実現することで収益性強化を図ります。」

    従来の総合的なデジタルマーケティング支援に加え、高付加価値のエンジニアリング領域に特化した社内カンパニーを立ち上げ、高単価・高稼働による収益性強化を図る方針を具体化している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、事業推進計画、サービスやプロダクトの開発、業務効率化・自動化など企業がビジネスのあらゆる領域でDX化を推進し、新たな価値を創出するため、顧客視点での課題発見・要件定義から解決策の実行までを包括的に支援するDX推進支援サービスの提供を開始しております。」

    従来のWeb・デジタルマーケティング支援に加え、課題発見・要件定義から解決策の実行までを支援するDX推進支援サービスの提供を開始した。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「加えて、マーケティングオートメーションツールの運用やスマートフォンアプリ運用など、引き続き積極的に提供サービス領域を拡大しております。」

    マーケティングオートメーションツール運用およびスマートフォンアプリ運用を含む提供サービス領域の拡大を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、マーケティングオートメーションツールの運用やスマートフォンアプリ運用など、引き続き積極的に提供サービス領域を拡大しております。」

    マーケティングオートメーションツール運用およびスマートフォンアプリ運用を含む提供サービス領域の拡大を継続している。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、マーケティングオートメーションツールの運用やスマートフォンアプリ運用など、引き続き積極的に提供サービス領域を拡大しております。」

    従来のWeb制作・広告・ソーシャルメディア等に加え、マーケティングオートメーションツール運用とスマートフォンアプリ運用へ提供領域を拡大している。
  13. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「加えて、マーケティングオートメーションツールの運用など提供サービス領域を積極的に拡大しました。」

    従来のWeb制作・広告・ソーシャルメディア等の総合支援に加え、マーケティングオートメーションツールの運用を提供サービス領域として拡大した。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「顧客企業専任ユニットによる顧客企業のビジネス理解やユーザーの属性/行動傾向の把握、データを活用したPDCAサイクルに基づくWebサイト運用サービスを中心として、Webサイト構築サービスの提供やソーシャルメディア活用、広告などを総合的に支援しております。」

    Web運用を中心に、Webサイト構築、ソーシャルメディア、広告までを組み合わせる支援範囲を継続している。
  15. FY2017再掲有価証券報告書

    「大口顧客企業向けに顧客企業専任ユニットによる顧客企業のビジネス理解やユーザーの属性/行動傾向の把握、データを活用したPDCAサイクル※に基づくWebサイト運用サービスを中心として、Webサイト構築サービスの提供やソーシャルメディア活用、広告などを総合的に支援しております。」

    Webサイト運用を中心に、Web構築、ソーシャルメディア、広告までを総合支援するサービス範囲を継続している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「大口顧客企業向けに顧客企業専任ユニットによる顧客企業のビジネス理解やユーザーの属性/行動傾向の把握、データを活用したPDCAサイクルに基づくWebサイト運用サービスを中心として、Webサイト構築サービスの提供やソーシャルメディア活用、広告などを総合的に支援しております。」

    大口顧客向けに、運用を軸として構築、ソーシャルメディア、広告まで提供範囲を広げる事業運営の仕組みが示されている。
一緒に動いた変遷

「EMCモデルの導入拡大」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EMCモデルの導入拡大11回
  3. 2顧客企業のデジタル組織内製化支援8回
  4. 3Web人材の確保・育成と地方・グローバル採用7回
  5. 4非Webサイト運用領域の売上比率80%への拡大7回
  6. 5QA(品質保証)専門特化型カンパニーの設立7回
  7. 6内製化による収益性・経営基盤の強化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
メンバーズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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