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高橋カーテンウォール工業(1994)・事実前進

純資産の増加と自己資本比率の上昇

FY2016に初出。34回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2022-Q2その他FY2022-Q3 – FY20252017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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純資産増加と自己資本比率上昇(要因不明)81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は111億47百万円と前連結会計年度末と比較して3億51百万円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が3億59百万円増加したことによるものであります。」

    純資産合計が前年度末比3億51百万円増加して111億47百万円となり、主要指標では自己資本比率も85.5%から86.9%へ上昇している。
  2. 2026-08-07前進決算

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は111億47百万円と前連結会計年度末と比較して3億51百万円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が3億59百万円増加したことによるものであります。」

    純資産合計が前年度末比で増加している。
  3. FY2025純資産・自己資本比率とも上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は107億96百万円と前連結会計年度末と比較して0.2%、24百万円の増加となりました。」

    純資産は前年度末比24百万円増加し、自己資本比率も77.6%から85.5%へ上昇している。
  4. FY2025-H1純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は106億25百万円と前連結会計年度末と比較して1億46百万円の減少となりました。これは主に、利益剰余金が1億45百万円減少したことによるものであります。」

    純資産合計は前年度末比1億46百万円減少した。一方、自己資本比率は前年度末の77.6%から85.9%へ上昇しており、純資産と比率が異なる方向に変化している。
  5. FY2024純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は107億72百万円と前連結会計年度末と比較して0.7%、71百万円の増加となりました。」

    純資産は前年度末比71百万円増加した一方、自己資本比率は84.2%から77.6%へ低下している。
  6. FY2024-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における純資産合計は107億78百万円と前連結会計年度末と比較して77百万円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が1億59百万円増加し、自己株式が90百万円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前年度末比77百万円増加した一方、自己株式の増加等により自己資本比率は84.2%から81.0%へ低下している。
  7. FY2024-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は106億74百万円と前連結会計年度末と比較して26百万円の減少となりました。これは主に、自己株式が43百万円増加したことと、その他有価証券評価差額金が21百万円増加したことによるものであります。」

    純資産合計は前連結会計年度末比26百万円減少して106億74百万円となった。自己株式増加が減少要因となる一方、その他有価証券評価差額金は21百万円増加している。
  8. FY2023-Q3純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は105億71百万円と前連結会計年度末と比較して1億円の減少となりました。」

    純資産合計は前年度末比1億円減少し、自己資本比率も前年度末の86.6%から83.2%へ低下している。
  9. FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は106億96百万円と前連結会計年度末と比較して25百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前年度末比25百万円増加した一方、自己資本比率は前年度末の86.6%から83.9%へ低下している。
  10. FY2023-Q1純資産・自己資本比率とも減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は106億11百万円と前連結会計年度末と比較して59百万円の減少となりました。」

    純資産合計は前年度末の106億71百万円から106億11百万円へ59百万円減少し、自己資本比率も86.6%から82.9%へ低下している。
  11. FY2022純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は106億71百万円と前連結会計年度末と比較して0.5%、48百万円の減少となりました。」

    純資産合計は前年度末比48百万円減少した一方、自己資本比率は77.0%から86.6%へ上昇している。
  12. FY2022-Q3純資産減少・自己資本比率高水準維持有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は106億91百万円と前連結会計年度末と比較して28百万円の減少となりました。」

    前四半期末の純資産107億30百万円から減少し、前年度末比でも28百万円の減少となった。一方、自己資本比率は85.4%と高水準である。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は107億30百万円と前連結会計年度末と比較して9百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前年度末比9百万円増の107億30百万円となり、自己資本比率も前年度末の77.0%から85.4%へ上昇している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は107億67百万円と前連結会計年度末と比較して46百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比46百万円増加し、自己資本比率も前年度末77.0%から85.0%へ上昇している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「純資産合計 9,630,332 10,623,512」

    純資産合計は前連結会計年度末の96億30百万円から106億23百万円へ9億93百万円増加した。自己資本比率も前年度末の75.9%から76.2%となっている。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は105億13百万円と前連結会計年度末と比較して8億83百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比8億83百万円増加して105億13百万円となり、自己資本比率も77.1%へ上昇している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は103億88百万円と前連結会計年度末と比較して7億58百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比7億58百万円増加して103億88百万円となり、自己資本比率も75.9%から76.7%へ上昇した。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は96億30百万円と前連結会計年度末と比較して7.1%、6億34百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比7.1%増加し、自己資本比率も61.7%から75.9%へ上昇した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は94億10百万円と前連結会計年度末と比較して4億14百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比4億14百万円増の94億10百万円となり、自己資本比率も前年度末の61.7%から76.4%へ上昇している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は92億円と前連結会計年度末と比較して2億4百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比2億4百万円増の92億円となった。自己資本比率も前年度末の61.7%から71.3%となっている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は91億91百万円と前連結会計年度末と比較して1億95百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末の89億96百万円から91億91百万円へ1億95百万円増加し、自己資本比率も61.7%から73.0%へ上昇した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は89億96百万円と前連結会計年度末と比較して12.9%、10億28百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前年度末比12.9%増の89億96百万円となり、自己資本比率も54.9%から61.7%へ上昇した。
  23. FY2019-Q3純資産・自己資本比率とも上昇有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は90億81百万円と前連結会計年度末と比較して11億13百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前年度末比11億13百万円増加して90億81百万円となり、自己資本比率も前年度末の54.9%から57.9%へ上昇している。前 filing までの自己資本比率低下傾向から変化している。
  24. FY2019-Q2純資産増加・自己資本比率微低下有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は87億62百万円と前連結会計年度末と比較して7億94百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前年度末比7億94百万円増加して87億62百万円となった一方、自己資本比率は前年度末の54.9%から54.3%へ低下した。
  25. FY2019-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産額(千円)7,413,842 8,019,005 7,967,490 自己資本比率(%)61.4 49.1 54.9」

    純資産合計は前連結会計年度末比51百万円増加して80億19百万円となった一方、自己資本比率は54.9%から49.1%へ低下した。
  26. FY2018純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は79億67百万円と前連結会計年度末と比較して7.2%、5億33百万円の増加となりました。」

    純資産は前年度末比7.2%増加した一方、自己資本比率は63.0%から54.7%へ低下しており、純資産増加と比率低下が併存している。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は76億55百万円と前連結会計年度末と比較して2億21百万円の増加となりました。」

    純資産は前年度末比では2億21百万円増加した一方、前 filing の第2四半期末77億68百万円から76億55百万円へ減少し、自己資本比率も63.4%前後の水準から59.3%へ低下している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は77億68百万円と前連結会計年度末と比較して3億35百万円の増加となりました。」

    純資産合計が前連結会計年度末比3億35百万円増加して77億68百万円となり、自己資本比率も63.0%から63.4%へ上昇している。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は74億13百万円と前連結会計年度末と比較して19百万円の減少となりました。」

    前年度末に増加していた純資産が74億33百万円から74億13百万円へ19百万円減少し、自己資本比率も63.0%から61.1%へ低下している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は74億33百万円と前連結会計年度末と比較して8.9%、6億8百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前年度末の68億25百万円から74億33百万円へ増加し、自己資本比率も63.0%へ上昇している。
  31. FY2017-Q3純資産増加継続・自己資本比率低下有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は71億16百万円と前連結会計年度末と比較して2億90百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前年度末比2億90百万円増加した一方、自己資本比率は第2四半期の62.0%から59.4%へ低下している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における純資産合計は71億5百万円と前連結会計年度末と比較して2億80百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末の68億25百万円から71億5百万円へ2億80百万円増加し、自己資本比率は62.0%となっている。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は69億15百万円と前連結会計年度末と比較して90百万円の増加となりました。」

    純資産合計は前連結会計年度末の68億25百万円から69億15百万円へ90百万円増加し、自己資本比率も60.5%から62.0%へ上昇している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産合計は68億25百万円と前連結会計年度末と比較して20.0%、11億35百万円の増加となりました。」

    純資産合計が68億25百万円、前年度末比20.0%増となり、主要指標では自己資本比率も60.5%となった。
一緒に動いた変遷

「アクア事業のセグメント損益黒字化」は、この変遷が動いた34回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109876★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アクア事業のセグメント損益黒字化11回
  3. 2低稼働率下での良好な収益構造の維持10回
  4. 3中間配当の実施決議9回
  5. 4自己資本比率50%超の維持8回
  6. 5製造案件の確保7回
  7. 6受注高の増加と受注残高の確保6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高橋カーテンウォール工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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