Komori
高橋カーテンウォール工業(1994)・事実前進

受注高の増加と受注残高の確保

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2017その他FY2020 – FY2022-Q22016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、受注高は53億81百万円(前中間連結会計期間比36.0%増)、受注残高は100億61百万円(前連結会計年度比13.2%増)となりました。」

    受注高は前年中間期比36.0%増、受注残高は前年度比13.2%増となり、前年度通期の増加からさらに受注確保が進んでいる。
  2. 2026-08-07前進決算

    「なお、受注高は53億81百万円(前中間連結会計期間比36.0%増)、受注残高は100億61百万円(前連結会計年度比13.2%増)となりました。」

    受注高・受注残高がいずれも増加し、受注確保の指標が回復・拡大している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、受注高は91億82百万円(前連結会計年度比23.0%増)、受注残高は88億87百万円(前連結会計年度比26.2%増)となりました。」

    受注高は91億82百万円、受注残高は88億87百万円となり、前年度の減少局面から受注確保の指標が回復・増加した。
  4. FY2025-H1受注高微減・受注残高増加有価証券報告書

    「なお、受注高は39億57百万円(前中間連結会計期間比0.1%減)、受注残高は75億53百万円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。」

    受注高は前年中間期比で微減した一方、受注残高は前年度比7.2%増となり、受注と受注残高が異なる動きを示している。
  5. FY2024悪化有価証券報告書

    「なお、受注高は74億63百万円(前連結会計年度比7.4%減)、受注残高は70億43百万円(前連結会計年度比21.4%減)となりました。」

    前年度通期から受注高・受注残高がともに減少し、受注残高の減少幅は21.4%となった。
  6. FY2024-H1受注高・受注残高の減少有価証券報告書

    「なお、受注高は39億61百万円(前中間連結会計期間比8.5%減)、受注残高は81億36百万円(前連結会計年度比9.2%減)となりました。」

    受注高は前年中間期比8.5%減、受注残高は前年度比9.2%減となり、前四半期までの受注残高増加から減少へ変化している。
  7. FY2024-Q1受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「なお、受注高は23億4百万円(前年同四半期比13.4%減)、受注残高は90億98百万円(前連結会計年度比1.5%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比13.4%減となった一方、受注残高は前連結会計年度比1.5%増となり、受注確保の指標が異なる方向に変化している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、受注高は66億12百万円(前年同四半期比49.7%増)、受注残高は94億17百万円(前連結会計年度比14.3%増)となりました。」

    受注高は66億12百万円、受注残高は94億17百万円となり、前年同四半期比・前連結会計年度比でともに増加した。前四半期の受注高30.4%増、受注残高6.8%増から増加幅も拡大している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、受注高は43億28百万円(前年同四半期比30.4%増)、受注残高は87億92百万円(前連結会計年度比6.8%増)となりました。」

    受注高が前年同期比30.4%増、受注残高が前年度比6.8%増となり、前年度通期および第1四半期から受注確保の指標が改善している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、受注高は26億59百万円(前年同四半期比67.1%増)、受注残高は90億77百万円(前連結会計年度比10.2%増)となりました。」

    受注高は前年同期比67.1%増、受注残高は前年度比10.2%増となり、前年度通期の受注高17.0%減・受注残高1.9%減から、受注確保の指標がともに増加へ転じている。
  11. FY2022通期受注高減少・受注残高減少幅縮小有価証券報告書

    「なお、受注高は73億69百万円(前連結会計年度比17.0%減)、受注残高は82億36百万円(前連結会計年度比1.9%減)となりました。」

    通期の受注高は17.0%減となったが、受注残高は前四半期の13.1%減から1.9%減へ減少幅が縮小している。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「なお、受注高は44億17百万円(前年同四半期比21.7%減)、受注残高は73億2百万円(前連結会計年度末比13.1%減)となりました。」

    受注高は前四半期の増加から前年同期比21.7%減へ転じ、受注残高も前年度末比13.1%減となり、受注・受注残高の確保状況が悪化している。
  13. FY2022-Q2受注高は増加に転換、受注残高の減少幅縮小有価証券報告書

    「なお、受注高は33億19百万円(前年同四半期比0.7%増)、受注残高は81億75百万円(前連結会計年度末比2.7%減)となりました。」

    受注高は前年同四半期比0.7%増となり、前四半期の減少から増加に転じた。受注残高は前年度末比2.7%減で、前四半期の3.4%減から減少幅が縮小している。
  14. FY2022-Q1受注高・受注残高は減少継続、減少幅縮小有価証券報告書

    「なお、受注高は15億91百万円(前年同四半期比4.6%減)、受注残高は81億9百万円(前連結会計年度末比3.4%減)となりました。」

    受注高・受注残高はいずれも減少したが、前 filing の受注高11.5%減・受注残高38.4%減から減少幅は縮小している。
  15. FY2021-Q3受注高・受注残高は減少継続、減少幅縮小有価証券報告書

    「なお、受注高は56億39百万円(前年同四半期比11.5%減)、受注残高は工事進行基準の適用で売上計上が増えた影響もあり、72億36百万円(前連結会計年度末比38.4%減)となりました。」

    受注高・受注残高はともに減少したが、受注高は前年同四半期比11.5%減、受注残高は前年度末比38.4%減となり、減少が継続している。
  16. FY2021-Q2受注高・受注残高の減少継続・減少幅微拡大有価証券報告書

    「なお、受注高は32億94百万円(前年同四半期比24.9%減)、受注残高は68億66百万円(前連結会計年度末比41.6%減)となりました。」

    受注高・受注残高はともに減少し、前四半期報告書の減少率から受注高は24.9%減、受注残高は41.6%減へと減少幅がわずかに拡大している。
  17. FY2021-Q1受注高・受注残高の減少幅拡大有価証券報告書

    「なお、受注高は16億67百万円(前年同四半期比24.6%減)、受注残高は70億12百万円(前連結会計年度末比40.3%減)となりました。」

    前年度通期の受注高減少・受注残高増加から変化し、当第1四半期は受注高、受注残高とも減少した。受注残高は前年度末比40.3%減となった。
  18. FY2020受注高減少・受注残高増加有価証券報告書

    「なお、受注高は79億13百万円(前連結会計年度比11.8%減)、受注残高は117億52百万円(前連結会計年度末比4.9%増)となりました。」

    前年度通期の受注高16.7%減・受注残高41.0%減から、受注高は減少が続く一方、受注残高は増加に転じている。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、受注高は63億72百万円(前年同四半期比8.8%増)、受注残高は121億11百万円(前連結会計年度末比8.1%増)となりました。」

    前年度通期から減少していた受注指標が、当第3四半期累計では受注高・受注残高とも増加している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、受注高は43億89百万円(前年同四半期比9.8%増)、受注残高は125億74百万円(前連結会計年度末比12.2%増)となりました。」

    前年度通期に減少していた受注高・受注残高が、当第2四半期累計期間では受注高43億89百万円、受注残高125億74百万円となり、ともに増加へ転じている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、受注高は22億12百万円(前年同四半期比15.8%増)、受注残高は112億79百万円(前連結会計年度末比0.64%増)となりました。」

    前年度通期の受注高16.7%減・受注残高41.0%減から、当第1四半期は受注高・受注残高とも増加に転じた。
  22. FY2019通期受注高・受注残高の減少有価証券報告書

    「なお、受注高は89億72百万円(前連結会計年度比16.7%減)、受注残高は112億7百万円(前連結会計年度末比41.0%減)となりました。」

    前年度に過去10年間で最高となった受注残高から、通期受注高は16.7%減、受注残高は41.0%減へ転じた。
  23. FY2019-Q3受注高・受注残高の減少幅拡大有価証券報告書

    「なお、受注高は58億55百万円(前年同四半期比36.5%減)、受注残高は127億45百万円(前連結会計年度末比32.9%減)となりました。」

    前 filing まで増加局面を経た受注高・受注残高が、受注高36.5%減、受注残高32.9%減となり、前四半期報告書より減少幅も拡大している。
  24. FY2019-Q2受注高・受注残高の減少有価証券報告書

    「なお、受注高は39億95百万円(前年同四半期比27.2%減)、受注残高は141億74百万円(前連結会計年度末比25.4%減)となりました。」

    前 filing まで増加していた受注高・受注残高が、受注高39億95百万円、受注残高141億74百万円となり、ともに減少した。
  25. FY2019-Q1受注高・受注残高の減少有価証券報告書

    「なお、受注高は19億9百万円(前年同四半期比26.6%減)、受注残高は187億97百万円(前連結会計年度末比1.1%減)となりました。」

    前 filing まで増加していた受注高・受注残高について、今回は受注高が前年同四半期比26.6%減、受注残高が前年度末比1.1%減となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、受注残高は、全体で190億円(前連結会計年度比28.4%増)と過去10年間で最高となりました。」

    受注残高が190億円、前年度比28.4%増となり、過去10年間で最高水準に達した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、受注高は92億25百万円(前年同四半期比37.4%増)、受注残高は191億62百万円(前連結会計年度末比29.5%増)となりました。」

    受注高・受注残高がともに増加し、受注高は92億25百万円、受注残高は191億62百万円となった。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、受注高は54億91百万円(前年同四半期比22.4%増)、受注残高は163億93百万円(前連結会計年度末比10.8%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比22.4%増、受注残高は163億93百万円で前連結会計年度末比10.8%増となり、受注・受注残高の増加が続いている。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、受注高は26億円(前年同四半期比65.8%増)、受注残高は163億85百万円(前連結会計年度末比10.7%増)となりました。」

    前 filing の受注高前年同四半期比減少から、今回は65.8%増へ転じ、受注残高も前年度末比10.7%増の163億85百万円となった。
  30. FY2017受注高・受注残高とも増加幅が拡大有価証券報告書

    「なお、受注高は106億96百万円(前連結会計年度比18.9%増)、受注残高は147億97百万円(前連結会計年度比24.7%増)となりました。」

    前連結会計年度の受注高1.3%減・受注残高11.2%増から、当連結会計年度は受注高18.9%増・受注残高24.7%増となり、両指標の増加幅が拡大している。
  31. FY2017-Q3受注高が増加に転じ、受注残高の増加幅が拡大有価証券報告書

    「なお、受注高は67億15百万円(前年同四半期比0.9%増)、受注残高は136億24百万円(前連結会計年度末比14.8%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比0.9%増となり、前四半期の7.2%減から増加に転じた。受注残高も前年度末比14.8%増となり、前四半期の9.1%増から増加幅が拡大している。
  32. FY2017-Q2受注高の減少幅縮小・受注残高増加有価証券報告書

    「なお、受注高は44億87百万円(前年同四半期比7.2%減)、受注残高は129億38百万円(前連結会計年度末比9.1%増)となりました。」

    受注高は前年同四半期比7.2%減で、前四半期の57.1%減から減少幅が縮小した。受注残高は前連結会計年度末比9.1%増となり、前四半期の0.3%減から増加に転じている。
  33. FY2017-Q1受注高の減少幅拡大・受注残高微減有価証券報告書

    「なお、受注高は15億68百万円(前年同四半期比57.1%減)、受注残高は118億25百万円(前連結会計年度末比0.3%減)となりました。」

    受注高は前年同四半期比57.1%減と大幅に減少し、受注残高も前連結会計年度末比0.3%減となった。前回の通期実績における受注高1.3%減・受注残高11.2%増から、指標の方向と減少幅が変化している。
  34. FY2016再掲有価証券報告書

    「なお、受注高は89億94百万円(前連結会計年度比1.3%減)であり、受注残高は118億63百万円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。」

    受注高の減少と受注残高の増加という前四半期からの方向性を通期実績でも確認している。
  35. FY2016-Q3受注高は減少に転じ、受注残高は増加有価証券報告書

    「なお、受注高は66億56百万円(前年同四半期比1.3%減)、受注残高は108億53百万円(前連結会計年度末比1.7%増)となりました。」

    前回の受注高前年同期比増加から今回は1.3%減に転じた一方、受注残高は前年度末比3.7%減から1.7%増となった。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「なお、受注高は48億38百万円(前年同四半期比17.0%増)、受注残高は102億72百万円(前連結会計年度末比3.7%減)となりました。」

    受注高は前年同四半期比で増加した一方、受注残高は前年度末比で減少している。
一緒に動いた変遷

「製造案件の確保」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

14109765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造案件の確保14回
  3. 2中間配当の実施決議10回
  4. 3アクア事業のセグメント損益黒字化9回
  5. 4現金及び現金同等物の減少7回
  6. 5純資産の増加と自己資本比率の上昇6回
  7. 6建設需要の低迷と製造案件不足による工場稼働率低下5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高橋カーテンウォール工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
受注高の増加と受注残高の確保|高橋カーテンウォール工業(1994)の変遷 | Komori