高橋カーテンウォール工業(1994)・目標再掲
自己資本比率50%超の維持
FY2018に初出。23回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
23記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本比率40~50%を目安とする最適資本構成44社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。21社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)75.9 77.0 86.6 84.2 77.6」
自己資本比率は77.6%となり、前年度末の84.2%から低下したものの、従来の目安である50%超を引き続き上回っている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 82.9 81.0 84.2」
自己資本比率は81.0%となり、前年度末の84.2%から低下したものの、従来の目安である50%超を引き続き上回っている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 82.9 83.4 84.2」
自己資本比率は当第1四半期末83.4%であり、前年度末84.2%から低下したものの、従来の目安である50%超を引き続き大きく上回っている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 85.4 83.2 86.6」
自己資本比率は83.2%となり、前年度末の86.6%から低下したものの、従来の目安である50%超を引き続き大きく上回っている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 85.4 83.9 86.6」
自己資本比率は前年度末の86.6%から83.9%へ低下したものの、従来の目安である50%超を大きく上回っている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 85.0 82.9 86.6」
自己資本比率は前年度末の86.6%から82.9%へ低下したものの、従来の目安である50%超の水準を引き続き大きく上回っている。 - FY2022前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)54.9 61.7 75.9 77.0 86.6」
自己資本比率は前年度の77.0%から86.6%へ上昇し、従来の50%超の水準を大きく上回っている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.2 85.4 77.0」
自己資本比率は85.4%で、前四半期に続き50%超の水準を大きく上回っている。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.1 85.4 77.0」
自己資本比率は前年度末の77.0%から85.4%へ上昇し、50%超の水準を引き続き大きく上回っている。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.7 85.0 77.0」
自己資本比率は前年同期の76.7%および前年度末の77.0%から85.0%へ上昇し、従来の50%超の水準を引き続き大きく上回っている。 - FY2021-Q3自己資本比率は微低下も50%超維持有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.4 76.2 75.9」
自己資本比率は第2四半期末の77.1%からは低下したが、前連結会計年度末比では75.9%から76.2%へ上昇し、50%超の水準を維持している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 71.3 77.1 75.9」
自己資本比率は前年度末の75.9%から77.1%へ上昇し、従来の50%超という水準を引き続き大きく上回っている。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率 76.7」
自己資本比率は前年度末の75.9%から76.7%へ上昇し、従来の50%超という水準を引き続き大きく上回っている。 - FY2020前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)75.9」
自己資本比率は前年度末の61.7%から75.9%へ上昇し、従来の50%超の水準を大きく上回っている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)57.9 76.4 61.7」
自己資本比率は前年度末の61.7%から76.4%へ上昇し、従来の50%超の水準を大きく上回っている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「自己資本比率(%)54.3 71.3 61.7」
自己資本比率は71.3%となり、前年度末の61.7%および従来の50%超という水準を上回っている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「自己資本比率(%)49.1 73.0 61.7」
自己資本比率は前年度末の61.7%から73.0%へ上昇し、従来の50%超の水準を大きく上回っている。 - FY2019対処有価証券報告書
「自己資本比率(%) 47.8 60.5 63.0 54.9 61.7」
自己資本比率は前年度末の54.9%から61.7%へ上昇し、2019年の期末時点では目標としていた50%超の水準を回復・維持している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 63.7 54.3 54.9」
自己資本比率は54.3%となり、前四半期報告書で49.1%まで低下していた状態から50%超へ戻った。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「自己資本比率(%)49.1」
自己資本比率が49.1%となり、前連結会計年度末の54.9%から低下し、従来掲げていた50%超の水準を下回った。 - FY2018初出有価証券報告書
「財務内容は、自己資本比率50%超を維持しており、リーマンショック級の不況が来ても、踏ん張る体力は十分あると考えております。」
自己資本比率50%超を維持していることを財務上の目安として明示している。