Komori
高橋カーテンウォール工業(1994)・事実前進

アクア事業のセグメント損益黒字化

FY2016に初出。38回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

38記載
10年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2024-Q12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
アクア事業のセグメント黒字化・利益成長4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は5億71百万円(前中間連結会計期間比11.0%増)、セグメント利益は52百万円(前中間連結会計期間比6.8%増)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し、売上高が前年中間期比11.0%増、セグメント利益が6.8%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「アクア事業は、売上高が前年比増加したため、セグメント利益は95百万円(前連結会計年度比233.9%増)となりました。」

    アクア事業のセグメント利益が95百万円となり、前年度比233.9%増と黒字状態での改善が進んでいる。
  3. 2026-03-06前進株主総会

    「アクア事業においては、ホテル向けプールが好調なこと、老朽化したプールの入れ替えや修繕ニーズが豊富にあることから、受注、売上とも好調でした。」

    ホテル向けプールおよび老朽化プールの入れ替え・修繕需要を背景に、受注・売上が好調だったと記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は5億14百万円(前中間連結会計期間比36.5%増)、セグメント利益は49百万円(前中間連結会計期間比110.6%増)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し、売上高36.5%増、セグメント利益110.6%増となり、前中間期から収益改善が進んでいる。
  5. FY2024黒字維持・利益増加、前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は6億83百万円(前連結会計年度比6.9%増)、セグメント利益は28百万円(前連結会計年度比29.5%減)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し売上高は増加したが、体制強化による人員増加等によりセグメント利益は前年度比29.5%減となった。
  6. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は3億77百万円(前中間連結会計期間比8.6%増)、セグメント利益は23百万円(前中間連結会計期間比30.2%減)となりました。」

    アクア事業は売上高が前年中間期比8.6%増となった一方、セグメント利益は23百万円で前年中間期比30.2%減となり、黒字を維持しつつ利益が減少している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1億92百万円(前年同四半期比46.9%増)、セグメント利益は10百万円(前年同四半期比44.1%増)となりました。」

    アクア事業は売上高1億92百万円、セグメント利益10百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ46.9%増、44.1%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は4億58百万円(前年同四半期比35.3%増)、セグメント利益は32百万円(前年同四半期比388.5%増)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し、売上高が前年同期比35.3%増、セグメント利益が32百万円で前年同期比388.5%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は3億47百万円(前年同四半期比40.7%増)、セグメント利益は33百万円(前年同四半期比136.9%増)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し、売上高が前年同期比40.7%増、セグメント利益が33百万円で前年同期比136.9%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1億31百万円(前年同四半期比13.3%増)、セグメント利益は7百万円(前年同四半期比48.4%増)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し、売上高が前年同期比13.3%増、セグメント利益が7百万円で前年同期比48.4%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「アクア事業は、売上高が前年比増加したため、セグメント利益は16百万円(前連結会計年度比30.3%増)となりました。」

    アクア事業の通期セグメント利益は16百万円となり、前年度比30.3%増と黒字状態での改善を記載している。
  12. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は3億39百万円(前年同四半期比2.3%減)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比39.3%減)となりました。」

    前四半期累計の売上高2億46百万円、利益14百万円から、当第3四半期累計では売上高は増加した一方、利益は6百万円へ減少した。前年同期比でも売上高は1.2%減から2.3%減、利益は46.9%増から39.3%減へ変化している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は2億46百万円(前年同四半期比1.2%減)、セグメント利益は14百万円(前年同四半期比46.9%増)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持し、セグメント利益は前四半期累計の5百万円から14百万円へ増加し、前年同四半期比でも46.9%増となった。
  14. FY2022-Q1黒字維持・利益額微減、前年同期比減少継続有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は1億15百万円(前年同四半期比19.6%減)、セグメント利益は5百万円(前年同四半期比1.9%減)となりました。」

    アクア事業はセグメント利益5百万円の黒字を維持したが、売上高は前年同期比19.6%減、利益は1.9%減となった。
  15. FY2021-Q3黒字維持・利益額増加、前年同期比減少継続有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が進んだため、当セグメントの売上高は3億46百万円(前年同四半期比16.6%減)、セグメント利益は11百万円(前年同四半期比67.4%減)となりました。」

    アクア事業は11百万円のセグメント利益を維持し、前四半期累計の9百万円から利益額は増加した一方、前年同四半期比では67.4%減となった。
  16. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が進んだため、当セグメントの売上高は2億49百万円(前年同四半期比17.5%減)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期比71.8%減)となりました。」

    アクア事業は工事が進んだものの、売上高が前年同期比17.5%減、セグメント利益が71.8%減となり、前四半期報告書の利益29.1%減から減少幅が拡大している。
  17. FY2021-Q1黒字維持・利益減少有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は1億44百万円(前年同四半期比9.3%増)、セグメント利益は5百万円(前年同四半期比29.1%減)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持したものの、セグメント利益は前年同期比29.1%減の5百万円となった。売上高は前年同期比9.3%増加している。
  18. FY2020黒字維持・利益減少有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は4億88百万円(前連結会計年度比5.6%減)、セグメント利益は37百万円(前連結会計年度比19.0%減)となりました。」

    アクア事業は黒字を維持したものの、通期のセグメント利益は前年度の45百万円から37百万円へ減少した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は4億16百万円(前年同四半期比37.9%増)、セグメント利益は33百万円(前年同四半期比110.9%増)となりました。」

    アクア事業は工事の進展により、売上高が前年同期比37.9%増、セグメント利益が33百万円で前年同期比110.9%増となり、黒字状態での改善を進めている。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は3億2百万円(前年同四半期比61.9%増)、セグメント利益は34百万円(前年同四半期は1百万円のセグメント利益)となりました。」

    アクア事業は学校・フィットネスクラブ・ホテルの工事が順調に進み、売上高が前年同期比61.9%増、セグメント利益が34百万円となった。前第1四半期累計の7百万円からも利益額が増加している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は1億31百万円(前年同四半期比462.7%増)、セグメント利益は7百万円(前年同四半期は9百万円のセグメント損失)となりました。」

    前年度通期の黒字化に続き、アクア事業は当第1四半期も7百万円のセグメント利益を確保し、前年同四半期の損失から利益となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、学校関連、フィットネスクラブ及びホテルのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は5億17百万円(前連結会計年度比258.9%増)、セグメント利益は45百万円(前連結会計年度は36百万円のセグメント損失)となりました。」

    アクア事業は前年度の36百万円のセグメント損失から45百万円の利益へ転じ、売上高も258.9%増となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、学校関連及びフィットネスクラブのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は3億1百万円(前年同四半期比246.9%増)、セグメント利益は16百万円(前年同四半期は32百万円のセグメント損失)となりました。」

    アクア事業は前年同期の32百万円のセグメント損失から16百万円の利益へ転じ、売上高も前年同期比246.9%増となった。前 filing の1百万円の利益からも利益額が増加している。
  24. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、学校関連及びフィットネスクラブのプールの新設・改修が順調に進んだため、当セグメントの売上高は1億87百万円(前年同四半期比200.8%増)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期は20百万円のセグメント損失)となりました。」

    アクア事業は売上高が前年同期比200.8%増となり、前年の20百万円のセグメント損失から1百万円の利益へ転じた。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「学校関連及びフィットネスクラブのプールの新設・改修の受注は予定を上回ったものの、大型案件の売上計上が遅れているため、当セグメントの売上高は23百万円(前年同四半期比36.7%減)、セグメント損失は9百万円(前年同四半期は8百万円のセグメント損失)となりました。」

    アクア事業は受注が予定を上回った一方、大型案件の売上計上遅れにより売上高が前年同期比36.7%減、セグメント損失が8百万円から9百万円へ拡大した。
  26. FY2018悪化有価証券報告書

    「アクア事業は、建設現場の工期の遅れにより、売上計上が来期にずれ込んだため1億44百万円(前連結会計年度比67.4%減)となりました。」

    アクア事業は売上高が前年度比67.4%減となり、セグメント損失36百万円へ転じた。前年度の21百万円の利益から損失幅が拡大している。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は86百万円(前年同四半期比70.6%減)、セグメント損失は32百万円(前年同四半期は11百万円のセグメント利益)となりました。」

    アクア事業のセグメント損失は前 filing の20百万円から32百万円へ拡大し、前年同四半期の利益からの損失転換が続いている。売上高も前年同四半期比70.6%減となった。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は62百万円(前年同四半期比75.3%減)、セグメント損失は20百万円(前年同四半期は19百万円のセグメント利益)となりました。」

    アクア事業は前年同四半期の19百万円のセグメント利益から20百万円の損失に転じ、売上高も前年同期比75.3%減となった。
  29. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は36百万円(前年同四半期比50.0%減)、セグメント損失は8百万円(前年同四半期は4百万円のセグメント利益)となりました。」

    アクア事業は前年同四半期の4百万円のセグメント利益から8百万円の損失に転じ、売上高も前年同四半期比50.0%減となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は4億41百万円(前連結会計年度比20.2%増)、セグメント利益は21百万円(前連結会計年度比18.9%増)となりました。」

    アクア事業は売上高・セグメント利益がともに前年を上回り、通期でセグメント利益21百万円を確保している。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は2億95百万円(前年同四半期比13.7%増)、セグメント利益は11百万円(前年同四半期比19.7%増)となりました。」

    アクア事業はセグメント利益11百万円を確保し、前年同四半期比19.7%増となった。売上高も前年同四半期比13.7%増加している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は2億51百万円(前年同四半期比72.2%増)、セグメント利益は19百万円(前年同四半期は4百万円の損失)となりました。」

    アクア事業は売上高が前年同四半期比72.2%増となり、セグメント損益も前年の4百万円の損失から19百万円の利益へ改善している。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は73百万円(前年同四半期比28.5%減)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期比41.1%増)となりました。」

    アクア事業はセグメント利益4百万円を確保し、前年同四半期比41.1%増となった。なお、セグメント利益の比較は変更後の配賦基準で作成されている。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は3億67百万円(前連結会計年度比12.0%減)、セグメント利益は4百万円(前連結会計年度は43百万円のセグメント損失)となりました。」

    アクア事業が前年度の43百万円のセグメント損失から、当年度は4百万円のセグメント利益となった事実を記載している。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施決議」は、この変遷が動いた38回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

131212111110★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施決議13回
  3. 2製造案件の確保12回
  4. 3現金及び現金同等物の減少12回
  5. 4純資産の増加と自己資本比率の上昇11回
  6. 5フィットネスクラブ・消防訓練施設の受注低調11回
  7. 6低稼働率下での良好な収益構造の維持10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高橋カーテンウォール工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。