Komori
高砂熱学工業(1969)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-25)では「再掲」

社外取締役の増員と監督機能の強化

FY2016に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。

18記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q3前進FY2021 – FY20232016: 320162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
社外取締役の増員・選任96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風98社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-25再掲ガバナンス

    「上記に加え、監査等委員である取締役、会計監査人および内部監査室が相互に連携をとり、実効性のある監査を行うことにより、コーポレート・ガバナンスの充実に努めております。」

    取締役会の構成および監査等委員会設置会社としての監督・監査体制を、体制図とともに再掲している。取締役12名のうち社外取締役7名という構成は、既公表の体制と整合する。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「取締役会は、現在12名(うち7名は社外取締役)で構成されており」

    コーポレートガバナンス体制の移行後、取締役12名のうち7名を社外取締役とする体制を記載している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「取締役会は、現在11名(うち6名は社外取締役)で構成されており」

    社外取締役が従来の5名から6名となり、取締役11名中6名を社外取締役とする体制を記載している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会は、現在10名(うち5名は社外取締役)で構成されており、原則として毎月1回開催するほか必要に応じて随時開催しております。」

    取締役会について、従来の取締役11名中社外取締役4名から、10名中社外取締役5名の体制を記載している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役11名中4名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役11名中4名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役11名中4名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を引き続き記載している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役9名中3名だった従来の記載から、取締役11名中4名を独立社外取締役とする体制を記載している。監査役は5名中3名である。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」

    取締役会の人数が従来の12名から9名となり、独立性を有する社外取締役3名の体制を記載している。社外監査役は5名中3名で継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を独立性を有する社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を独立性を有する社外監査役としております。」

    社外取締役3名、社外監査役3名による監督・監査機能強化の体制を改めて記載している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を社外監査役としております。」

    社外取締役3名、社外監査役3名による監督・監査機能強化の体制を改めて記載している。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を社外監査役としております。」

    社外取締役3名、社外監査役3名の体制を改めて記載している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を社外監査役としております。」

    社外取締役3名、社外監査役3名という体制を示し、取締役会の監督と監査機能の強化を記載している。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化」は、この変遷が動いた18回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化4回
  3. 2指名報酬委員会による役員指名・報酬決定の透明性向上4回
  4. 3不採算工事・追加原価の発生リスク3回
  5. 4エネルギーミニマム・環境制御・施工技術の研究開発3回
  6. 5グループ横断の内部統制・リスク管理・コンプライアンス強化3回
  7. 6取引関係維持を目的とする政策保有株式の見直し3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高砂熱学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-25のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外取締役の増員と監督機能の強化|高砂熱学工業(1969)の変遷 | Komori