社外取締役の増員と監督機能の強化
FY2016に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
- 2026-06-25再掲ガバナンス
「上記に加え、監査等委員である取締役、会計監査人および内部監査室が相互に連携をとり、実効性のある監査を行うことにより、コーポレート・ガバナンスの充実に努めております。」
取締役会の構成および監査等委員会設置会社としての監督・監査体制を、体制図とともに再掲している。取締役12名のうち社外取締役7名という構成は、既公表の体制と整合する。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役会は、現在12名(うち7名は社外取締役)で構成されており」
コーポレートガバナンス体制の移行後、取締役12名のうち7名を社外取締役とする体制を記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役会は、現在11名(うち6名は社外取締役)で構成されており」
社外取締役が従来の5名から6名となり、取締役11名中6名を社外取締役とする体制を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「取締役会は、現在10名(うち5名は社外取締役)で構成されており、原則として毎月1回開催するほか必要に応じて随時開催しております。」
取締役会について、従来の取締役11名中社外取締役4名から、10名中社外取締役5名の体制を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役11名中4名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役11名中4名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役11名中4名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を引き続き記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役11名のうち4名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役9名中3名だった従来の記載から、取締役11名中4名を独立社外取締役とする体制を記載している。監査役は5名中3名である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役9名中3名の独立社外取締役、監査役5名中3名の独立社外監査役という体制を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく取締役9名のうち3名を、独立性を有する社外取締役とし、また、監査機能を強化すべく監査役5名のうち3名を、独立性を有する社外監査役としております。」
取締役会の人数が従来の12名から9名となり、独立性を有する社外取締役3名の体制を記載している。社外監査役は5名中3名で継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を独立性を有する社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を独立性を有する社外監査役としております。」
社外取締役3名、社外監査役3名による監督・監査機能強化の体制を改めて記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を社外監査役としております。」
社外取締役3名、社外監査役3名による監督・監査機能強化の体制を改めて記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を社外監査役としております。」
社外取締役3名、社外監査役3名の体制を改めて記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「具体的には、取締役会の監督機能を強化すべく、平成28年6月28日開催の第136回定時株主総会において、社外取締役を1名増員し、取締役12名のうち3名を社外取締役としております。また、監査機能を強化すべく、監査役5名のうち3名を社外監査役としております。」
社外取締役3名、社外監査役3名という体制を示し、取締役会の監督と監査機能の強化を記載している。