Komori
高砂熱学工業(1969)・事実前進

営業活動によるキャッシュ・フローの支出化

FY2020-Q1に初出。25回の記載のうち9回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

25記載
8年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2020対処FY2021-Q1 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2025-H1 – FY20262019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フローの増減(原因特定なし)76社が書いているテーマ・逆風55社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。26社中6社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、29,725百万円の収入(前連結会計年度比+23,839百万円)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の増加等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の5,885百万円の収入から29,725百万円へ増加した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、292億84百万円の収入(前連結会計年度末比+233億99百万円)となり、」

    営業活動によるキャッシュ・フローは5,885百万円の収入から29,284百万円の収入へ増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、23,094百万円の収入(前年同期比+1,935百万円)となりました。これは主に売上債権の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の21,159百万円の収入から23,094百万円へ増加し、売上債権の減少などが主因と説明されている。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、5,885百万円の収入(前連結会計年度は13,100百万円の支出)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の増加等によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の13,100百万円の支出から5,885百万円の収入へ転じた。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、21,159百万円の収入(前年同期は12,292百万円の支出)となりました。これは主に売上債権の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の12,292百万円の支出から21,159百万円の収入へ転じた。売上債権の減少などが主因と説明されている。
  6. FY2024通期で営業活動キャッシュ・フローが支出化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、13,100百万円の支出(前連結会計年度末は25,826百万円の収入)となりました。これは主に売上債権の増加などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の25,826百万円の収入から13,100百万円の支出へ転じ、売上債権の増加が主因と説明されている。
  7. FY2024-Q3営業活動キャッシュ・フロー支出の拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、19,295百万円の支出(前年同四半期比△10,769百万円)となりました。これは主に売上債権の増加によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の8,525百万円の支出から19,295百万円の支出へ拡大し、売上債権の増加が主因と説明されている。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、12,292百万円の支出(前年同四半期比+3,945百万円)となりました。これは主に仕入債務の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の16,238百万円の支出から12,292百万円の支出へ縮小した。ただし、引き続き支出超過となっている。
  9. FY2024-Q1営業活動キャッシュ・フロー支出の拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、 10,711百万円の支出 ( 前年同四半期比△2,686百万円 )となりました。これは主に仕入債務の減少などの支出が売上債権の減少などの収入を上回ったことなどによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の8,025百万円の支出から10,711百万円へ支出額が拡大し、支出超過が続いている。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、25,826百万円の収入(前連結会計年度比+24,640百万円)となりました。これは主に売上債権の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の1,186百万円の収入から25,826百万円の収入へ大幅に増加した。
  11. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、 8,525百万円の支出 ( 前年同四半期比+944百万円 )となりました。これは主に仕入債務の減少によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9,470百万円の支出から8,525百万円の支出へ縮小した。ただし、引き続き支出超過である。
  12. FY2023-Q2営業活動キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、16,238百万円の支出(前年同四半期比△3,123百万円)となりました。これは主に仕入債務の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の13,115百万円の支出から16,238百万円へ支出額が拡大した。
  13. FY2023-Q1営業活動キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、8,025百万円の支出(前年同四半期比△536百万円)となりました。これは主に仕入債務の減少などの支出が売上債権の減少などの収入を上回ったことなどによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の7,489百万円の支出から8,025百万円の支出へ拡大し、支出超過が続いている。
  14. FY2022営業活動キャッシュ・フロー収入の縮小有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、1,186百万円の収入(前連結会計年度比△21,381百万円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の22,568百万円の収入から1,186百万円へ大幅に縮小した。
  15. FY2022-Q3前年同期比で収入から支出へ転換有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、9,470百万円の支出(前年同四半期は6,814百万円の収入)となりました。これは主に売上債権の増加や仕入債務の減少によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6,814百万円の収入から9,470百万円の支出へ転じた。一方、当年度第2四半期累計期間の13,115百万円の支出からは支出額が縮小している。
  16. FY2022-Q2営業活動による支出の拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、13,115百万円の支出(前年同四半期比△7,345百万円)となりました。これは主に、仕入債務の減少などの支出が売上債権の減少などの収入を上回ったことなどによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の5,769百万円の支出から13,115百万円の支出へ拡大した。
  17. FY2022-Q1営業活動キャッシュ・フロー支出拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、7,489百万円の支出(前年同四半期比△4,786百万円)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の2,702百万円の支出から7,489百万円の支出へ拡大した。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、22,568百万円の収入(前連結会計年度は6,369百万円の支出)となりました。これは主に売上債権の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の6,369百万円の支出から22,568百万円の収入へ改善した。
  19. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、6,814百万円の収入(前年同四半期は15,618百万円の支出)となりました。これは主に売上債権の減少などの収入が、仕入債務の減少などの支出を上回ったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の15,618百万円の支出から6,814百万円の収入へ改善した。
  20. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、5,769百万円の支出(前年同四半期比+3,524百万円)となりました。これは主に、未成工事支出金等の増加および法人税等の支払いによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9,293百万円の支出から5,769百万円の支出へ減少した。ただし、引き続き支出超過である。
  21. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、2,702百万円の支出(前年同四半期比+3,329百万円の収入)となりました。これは主に賞与の支払に伴う賞与引当金の減少によるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6,032百万円の支出から2,702百万円の支出へ減少したが、引き続き支出超過となっている。
  22. FY2020通期で営業活動キャッシュ・フローが支出化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、6,369百万円の支出(前連結会計年度は14,892百万円の収入)となりました。これは主に仕入債務の減少などによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の14,892百万円の収入から6,369百万円の支出へ転じた。
  23. FY2020-Q3営業活動による支出の拡大継続有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、15,618百万円の支出(前年同四半期は6,798百万円の収入)となりました。これは主に仕入債務の減少などの支出が、税金等調整前四半期純利益などの収入を上回ったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6,798百万円の収入から15,618百万円の支出へ転じ、当第2四半期累計期間の9,293百万円の支出からも支出額が拡大している。
  24. FY2020-Q2営業活動による支出の拡大有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、9,293百万円の支出(前年同四半期は9,421百万円の収入)となりました。これは主に仕入債務の減少などの支出が、売上債権の減少などの収入を上回ったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9,421百万円の収入から9,293百万円の支出へ転じており、第1四半期累計期間の6,032百万円の支出からも支出額が拡大している。
  25. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、6,032百万円の支出(前年同四半期は6,976百万円の収入)となりました。これは主に仕入債務の減少などの支出が、売上債権の減少などの収入を上回ったことによるものであります。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の6,976百万円の収入から6,032百万円の支出へ変化している。
一緒に動いた変遷

「不採算工事・追加原価の発生リスク」は、この変遷が動いた25回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

988776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不採算工事・追加原価の発生リスク9回
  3. 2安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化8回
  4. 3設備機器の製造・販売事業の減収・営業赤字化8回
  5. 4既存グローバル市場の深化と新市場への展開7回
  6. 5顧客契約収益の種類別・地域別の分解開示7回
  7. 6建築設備ライフサイクルと周辺設備を含む二つのワンストップサービス6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高砂熱学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの支出化|高砂熱学工業(1969)の変遷 | Komori