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高砂熱学工業(1969)・事実前進

設備機器の製造・販売事業の減収・営業赤字化

FY2020-Q1に初出。25回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026。

25記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021前進FY2022-Q1 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY20262019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は9,350百万円(前期比+9.6%)、セグメント利益(営業利益)は907百万円(前期比+56.5%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収増益となり、営業利益は前期比56.5%増加した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「設備機器の製造・販売事業は増収増益となり、営業利益は前期比43.0%増の579百万円となった。」

    設備機器の製造・販売事業の増収増益傾向が継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は3,934百万円(前年同期比+3.2%)、セグメント利益(営業利益)は174百万円(前年同期比+38.0%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比38.0%増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は8,535百万円(前期比+3.2%)、セグメント利益(営業利益)は579百万円(前期比+43.0%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収増益となり、営業利益は前期比43.0%増の579百万円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は3,810百万円(前年同期比+0.6%)、セグメント利益(営業利益)は126百万円(前年同期は4百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は微増収となり、セグメント利益は前年同期の4百万円から126百万円へ増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は7,782百万円(前期比+15.8%)、セグメント利益(営業利益)は405百万円(前期比+33.3%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は通期で増収増益となり、売上高7,782百万円、営業利益405百万円を計上した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は6,069百万円(前年同四半期比+24.1%)、セグメント利益(営業利益)は186百万円(前年同四半期比+203.4%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比203.4%増の186百万円となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は3,788百万円(前年同四半期比+25.8%)、セグメント利益(営業利益)は4百万円(前年同四半期はセグメント損失80百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同四半期比25.8%増収となり、前年同期の営業損失80百万円から営業利益4百万円へ転じた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は1,621百万円 ( 前年同四半期比+18.0% )、 セグメント損失(営業損失)は69百万円 ( 前年同四半期比+47.6% )となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は18.0%増収となり、営業損失は前年同期の73百万円から69百万円へ縮小した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は7,238百万円(前期比+9.0%)、セグメント利益(営業利益)は304百万円(前期比+134.8%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収となり、営業利益も前期比134.8%増加した。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は4,891百万円 (前年同四半期比+3.2%) 、セグメント利益(営業利益)は61百万円 (前年同四半期比+317.5%) となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収となり、セグメント利益も前年同期比317.5%増の61百万円となった。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は3,012百万円(前年同四半期比+3.3%)、セグメント損失(営業損失)は80百万円(前年同四半期はセグメント損失28百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は増収となった一方、営業損失は前年同期の28百万円から80百万円へ拡大した。
  13. FY2023-Q1減収・営業赤字幅縮小有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は1,374百万円(前年同四半期比△7.2%)、セグメント損失(営業損失)は47百万円(前年同四半期はセグメント損失73百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比7.2%減収となった一方、営業損失は73百万円から47百万円へ縮小した。赤字は継続している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は6,641百万円(前期比+1.4%)、セグメント利益(営業利益)は129百万円(前期比+19.4%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は通期で増収となり、セグメント利益も前期比19.4%増加した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は4,741百万円(前年同四半期比+5.5%)、セグメント利益(営業利益)は14百万円(前年同四半期はセグメント損失104百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比5.5%増収となり、前年同期の営業損失104百万円から営業利益14百万円へ転じた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は2,914百万円(前年同四半期比+8.4%)、セグメント損失(営業損失)は28百万円(前年同四半期はセグメント損失130百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比8.4%増収となり、営業損失も130百万円から28百万円へ縮小した。赤字は継続しているが、損失幅は縮小している。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は1,480百万円(前年同四半期比+29.9%)、セグメント損失(営業損失)は73百万円(前年同四半期はセグメント損失247百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比29.9%増収となり、営業損失も247百万円から73百万円へ縮小した。
  18. FY2021通期減収・大幅減益有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は6,549百万円(前期比△12.3%)、セグメント利益(営業利益)は108百万円(前期比△74.0%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は通期で減収となり、営業利益も前期比74.0%減少した。
  19. FY2021-Q3減収・営業赤字継続有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は4,494百万円(前年同四半期比△11.3%)、セグメント損失(営業損失)は104百万円(前年同四半期はセグメント利益36百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比11.3%減収となり、前年同期の営業利益36百万円から営業損失104百万円へ転じた。
  20. FY2021-Q2減収・営業赤字継続有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は2,689百万円(前年同四半期比△16.8%)、セグメント損失(営業損失)は130百万円(前年同四半期比△64.3%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比16.8%減収となり、営業損失130百万円の赤字が継続した。
  21. FY2021-Q1減収・営業赤字幅拡大有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は1,139百万円(前年同四半期比△15.0%)、セグメント損失(営業損失)は247百万円(前年同四半期比△34.9%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比15.0%減収となり、営業損失は247百万円となった。
  22. FY2020通期減収・減益有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は7,468百万円(前期比△11.3%)、 セグメント利益(営業利益)は417百万円(前期比△37.3%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は通期で減収となり、営業利益も前期比37.3%減少した。
  23. FY2020-Q3営業黒字化するも大幅減益有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業) 売上高は5,067百万円(前年同四半期比△15.3%)、 セグメント利益(営業利益)は36百万円(前年同四半期比△92.3%)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比15.3%の減収、営業利益36百万円となった。営業赤字だった第1・第2四半期累計期間からは黒字に転じた一方、前年同期の営業利益473百万円からは大幅に減少している。
  24. FY2020-Q2営業赤字継続・赤字幅縮小有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は3,231百万円(前年同四半期比△15.0%)、セグメント損失(営業損失)は79百万円(前年同四半期はセグメント利益210百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業は前年同期比15.0%の減収と営業赤字が続いている。一方、営業損失は第1四半期累計期間の183百万円から79百万円へ縮小している。
  25. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「(設備機器の製造・販売事業)売上高は1,340百万円(前年同四半期比△21.5%)、セグメント損失(営業損失)は183百万円(前年同四半期はセグメント利益13百万円)となりました。」

    設備機器の製造・販売事業で売上高が前年同期比21.5%減少し、前年同期の営業利益13百万円から営業損失183百万円へ転じている。
一緒に動いた変遷

「安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化」は、この変遷が動いた25回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15141311118★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な収益確保と「稼ぐ力」の強化15回
  3. 2不採算工事・追加原価の発生リスク14回
  4. 3建築設備ライフサイクルと周辺設備を含む二つのワンストップサービス13回
  5. 4既存グローバル市場の深化と新市場への展開11回
  6. 5顧客契約収益の種類別・地域別の分解開示11回
  7. 6保有有価証券の市場価格変動・減損リスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
高砂熱学工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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